記事一覧
-

ロッテ中村奨吾&レアードのベストナイン記念グッズ販売 球団オンラインストア限定
2021.12.19プロ野球・ロッテは球団オンラインストア限定で、中村奨吾内野手とレアード内野手の「2021年度パ・リーグ ベストナイン」受賞を記念したグッズの受注販売を開始した。期限は12月26日まで。
-

あのW杯以来のラグビー日本代表戦 6月12日、おじさんファンの寝顔にも溢れた「幸せ」
2021.12.192021年も多くのスポーツが行われ、「THE ANSWER」では今年13競技を取材した一人の記者が1年間を振り返る連載「Catch The Moment」をスタートさせた。現場で見たこと、感じたこと、当時は記事にならなかった裏話まで、12月1日から毎日コラム形式でお届け。第19回は、6月12日のラグビー日本代表VSサンウルブズの強化試合(静岡・エコパスタジアム)からお送りする。2019年ワールドカップ(W杯)以来の日本代表戦を1万8434人が観戦。長く続いたコロナ禍の閉塞感を打ち消す熱気だった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
-

「これは超一流」 F1ベッテル、最多132回を記録した驚異的オーバーテイク集に海外虜
2021.12.19自動車のF1は、12日の最終戦アブダビGPで今シーズンが閉幕。セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)が今季通算132回の追い抜きを記録し、新設されたオーバーテイク・アワードを受賞した。F1公式ツイッターはベッテルが追い抜きまくる動画を公開すると、「最も興奮する映像」「このオーバーテイクは超一流」と海外ファンを虜にしている。
-

「これは反則級に可愛い」 西村優菜、一日警察署長の制服姿に女子ゴルファー続々反応
2021.12.19女子ゴルフの西村優菜(スターツ)がインスタグラムを更新し、一日警察署長を務めた際の制服姿の画像を公開した。宮里藍さんが「可愛すぎる!」と反応していたが、他の女子プロも「これは反則級に可愛い」と魅了されている。
-

17戦全勝KO率100%の世界王者、ぶちかました強烈ダウンに米戦慄「見ちゃいけない」
2021.12.18ボクシングのWBC&IBF世界ライトヘビー級タイトルマッチ12回戦が17日(日本時間18日)、カナダ・モントリオールで行われ、統一王者アルツール・ベテルビエフ(ロシア)がWBC1位&IBF6位マーカス・ブラウン(米国)に9回TKO勝ちした。プロデビューから17戦連続KOをマーク。米興行大手・トップランク社がダウンを奪った動画を公開すると、海外ファンを「見ちゃいけない」「ジャブがもう凶悪」と熱狂させている。
-

「日本はなんて美しい国だ!」 ZOZO参戦の元欧州賞金王が感謝の1枚公開「日本語覚える」【名珍場面2021】
2021.12.18早いもので2021年も12月を迎えた。今年もスポーツ界では数々の名場面が誕生。見る者に感動を与えるスーパープレーから思わず笑ってしまう珍事まで、記憶に残った出来事を「スポーツ名珍場面2021」と題し、振り返る。今回は、10月の米男子プロゴルフツアー・ZOZOチャンピオンシップ(千葉・アコーディア習志野CC)に出場したトミー・フリートウッド(英国)だ。ギャラリーの声援に応える画像をSNSに公開。「日本はなんて美しい国だったんだ!」と魅了された様子だった。
-

0秒03に泣いた最後の五輪挑戦 競泳・井本直歩子、それでも言える「幸せな競技人生」【THE ANSWER Best of 2021】
2021.12.18東京五輪の開催で盛り上がった2021年のスポーツ界。「THE ANSWER」は多くのアスリートや関係者らを取材し、記事を配信したが、その中から特に反響を集めた人気コンテンツを厳選。「THE ANSWER the Best Stories of 2021」と題し、改めて掲載する。今回は、1996年アトランタ五輪に競泳で出場し、引退後は国連児童基金(ユニセフ)の職員として長く活動している井本直歩子さんのキャリア。7月の前編は五輪挑戦を3度経験した競技人生で得たものについて。(文=長島 恭子)
-

北京五輪決定ロコ・ソラーレ、韓国メガネ先輩との“労いグータッチ”に反響「最高の笑顔」
2021.12.18カーリングの2022年北京五輪最終予選・プレーオフ第1戦が17日、オランダ・レーワルデンで行われ、世界ランク7位の女子日本代表(ロコ・ソラーレ)が五輪切符を手にした。韓国に8-5で勝利。小野寺亮二コーチがインスタグラムに勝利の瞬間の動画を公開した。相手と“労いグータッチ”のシーンに対し、フォロワーから「最高の笑顔が見られて嬉しい」と反響が集まっている。
-

もし、部活中に選手が大怪我をしたら… スポーツ事故訴訟で問われる「安全配慮義務」
2021.12.18近年、スポーツで発生する事故が訴訟へと発展し、指導者が管理責任を追及されるケースが増えている。死亡や重大な後遺症を負った場合、責任の所在を明らかにするとともに、多大な額の損害賠償請求をされることも珍しくない。スポーツ法務の第一線でさまざまな事件を担当している、堀口雅則弁護士に話を聞いた。(取材・文=はたけ あゆみ)
-

スペイン女子×日本のダンス交流 選手村で突如発生した即興劇に反響「happyな光景」【東京五輪総集編】
2021.12.182021年夏に東京オリンピック(五輪)・パラリンピックが開催され、世界のアスリートが熱戦を繰り広げた。1年延期に無観客という未曾有の環境下、多くの海外選手やメディアが舞台裏をSNSで発信。日本文化の魅力を世界に伝えるなど、競技外も盛り上がった。そんな出来事を「東京五輪総集編」と題し、振り返る。今回は選手村での“ダンス交流”だ。国際オリンピック委員会(IOC)選手委員・太田雄貴氏がスペイン選手たちの仲間入り。映像が公開されると「なんてhappyな光景」などと反響が寄せられていた。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








