[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 井上尚弥、正月から熱すぎる“壮絶ダウン19連発”を米記者公開「今年満を持して来る」

    2022.01.03

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、今年の4団体統一に期待がかかる。米リング誌の記者は過去の壮絶なKO集の動画を公開。「彼は2022年満を持してやってくるぞ」と期待を寄せると、海外ファンからも「俺も彼のことが好きだ」とコメントが寄せられている。

  • 青学大復路メンバー、箱根を制す“パワフルな1枚”が話題「エグいw」「層が厚すぎる」

    2022.01.03

    正月を盛り上げる箱根駅伝・復路(神奈川・箱根町芦ノ湖~東京・千代田区大手町)は3日、熱戦が繰り広げられている。復路は午前8時に往路優勝の青学大がスタート。同大陸上競技部長距離ブロックの公式ツイッターは、スタート前に復路メンバーの画像を公開した。ファンから「復路エグいw」「応援しています」などとエールが届いている。

  • 渋野日向子、とんねるず特番の“激走”に驚きの声「しぶちゃん全力疾走!!」「速い!」

    2022.01.03

    オフシーズンに入った女子ゴルフ界、3月の来季ツアー開幕まで“ゴルフロス”を過ごしているファン向けに、選手の近況を紹介する「オフシーズンCHECK」。今回は渋野日向子(サントリー)、小祝さくら(ニトリ)、原英莉花(日本通運)、西村優菜(スターツ)。2日夜のテレビ朝日系「夢対決2022とんねるずのスポーツ王は俺だ!! 5時間スペシャル」に出演し、“爆走”を見せた。ネット上では「しぶちゃん全力疾走!!」「足速いな!」と注目を集めている。

  • 朝倉未来に流血負けの斎藤裕 ボロボロに腫れた“顔面骨折”に称賛「威力を物語る傷」

    2022.01.03

    総合格闘技「RIZIN.33」は12月31日、さいたまスーパーアリーナで行われ、前RIZINフェザー級王者・斎藤裕(パラエストラ小岩)は朝倉未来(トライフォース赤坂)に0-3の判定負けを喫した。1日にツイッターを更新し、痛々しく腫れた顔写真付きで「なかなか酷い顔になりました」と骨折を報告。ファンから「顔がボロボロだけど、大好きだ!!」「威力を物語る傷跡」とコメントが集まっている。

  • 石川佳純、広瀬アリスと同じだった“8万円ワンピース”が反響拡大「2人ともかわいい」

    2022.01.03

    東京五輪卓球女子団体銀メダルの石川佳純の衣装が注目を集めている。12月31日の「第72回 NHK紅白歌合戦」にゲスト審査員として出演し、華やかな衣装を着用した。自身のインスタグラムにもワンピース姿の画像を公開。「奇抜で印象的な衣装」などと放送中から話題になっていたが、「2人ともかわいい」「すごい綺麗!」と反響が広がっている。

  • メンバー外の仲間のために 東山の“急成長”FW芦谷、努力で掴んだ選手権初ゴール

    2022.01.02

    第100回全国高校サッカー選手権は2日、駒沢陸上競技場で3回戦が行われ、第2試合では東山(京都)が3-0で長崎総科大附(長崎)に勝利を収めた。東山は前半から試合を優位に進め、3得点。勝利の裏にはひたむきに努力を重ねてきた選手の姿があった。

  • 格闘技デビューのカズ次男・三浦孝太 母りさ子の表情にSNS感涙「母の心境にジーン」

    2022.01.02

    サッカー元日本代表FW三浦知良の次男で、大晦日のRIZINで格闘技デビュー戦勝利を飾った三浦孝太(BRAVE)がインスタグラムを更新。観戦した父のキングカズ、女優の母・りさ子に労われたシーンの画像に対し、「母の心境、ジーンときました」「りさこさんの顔を見ると込み上げるものがあります」とファンの感動を呼んでいる。

  • 「子供たちのアイデア尊重」 14年ぶり8強の高川学園、保護者も驚く監督の柔軟性

    2022.01.02

    第100回全国高校サッカー選手権は2日、等々力陸上競技場で3回戦が行われ、第2試合では高川学園(山口)が仙台育英(宮城)に1-0で勝利した。途中出場の3年生MF西澤和哉が後半アディショナルタイム3分に決勝弾。ここまでセットプレー時の奇策が注目を浴びる山口の名門だが、江本孝監督の選手を信じる指揮が14大会ぶりのベスト8進出に繋がっている。

  • 「大人の女性の魅力感じる」 卓球・平野美宇、窓際で撮った“素朴ワンピース”に反響

    2022.01.02

    東京五輪卓球女子団体銀メダルの21歳・平野美宇(日本生命)がインスタグラムを更新。窓際で上品に撮った素朴なワンピース姿の画像を公開すると、ファンから「上品で似合う」「神々しく美しい」と脚光を浴びている。

  • 好きなバレーボールから「早く逃げたい」 “怒られる指導”で益子直美に生じた負の感情

    2022.01.02

    誰よりも厳しく、誰よりも激しく、誰よりも辛抱強く――。それこそが成功への唯一の方法であり、そのためには体罰、暴言もやむなし。そんな風潮を「昭和の体質」のように表されることがあるが、とはいえまだまだ過去の話と言い切れないものがある。もちろん当時、そして現代の指導者の中にも真摯に選手と向き合い、自主性を育み、人として、選手としての成長に導いていた方々もたくさんいるだろう。それでも歯を食いしばって自分を追い込む指導が選手を強くするという束縛から、逃れることができない人が少なからずいる。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
ABEMA
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集