記事一覧
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大谷翔平、123球目のノーノー阻止にドジャース監督はため息「死神の評価を受けると…」
2022.06.16米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、敵地ドジャース戦に「3番・DH」で先発出場。相手先発タイラー・アンダーソン投手に9回1死までノーヒットノーランを継続されていたが、第4打席で右翼線三塁打を放ち、大記録を阻止した。アンダーソンは123球の力投も快挙ならず。ドジャースのデーブ・ロバーツ監督は「達成してほしかった」と続投に込めた思いを明かしている。
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稲見萌寧、インスタに記した“ネット誹謗中傷”への意見を説明「私のことではない」
2022.06.16国内女子ゴルフツアーのニチレイレディスが17日、千葉・袖ヶ浦CC新袖C(6563ヤード、パー72)で開幕する。16日はプロアマ大会後、稲見萌寧(Rakuten)が囲み取材に応じた。稲見は13日、インスタグラムのストーリー機能で、ネットに書き込まれる誹謗中傷について「人の決めた目標を否定するのは良くない」などと持論を展開し、反響が起きた。この日、コメントについては「自分のことを言ったのではないです」と否定し、「アンチはつきもの」などと語った。
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大谷翔平、ノーノー阻止されたド軍投手は「少し笑ってしまった」 理由は右翼手の試み
2022.06.16米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、敵地ドジャース戦に「3番・DH」で先発出場。相手先発タイラー・アンダーソン投手に9回1死までノーヒットノーランを継続されていたが、第4打席で右翼線三塁打を放ち、大記録を阻止した。アンダーソンは試合後「打たれた瞬間ヒットだと分かった」と語り、ダイビング捕球を試みた同僚に「少し笑ってしまったんだ」と明かしている。
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大谷翔平、9回土壇場でノーノー阻止の三塁打! 米記者「大谷が許さないぜ、と言った」
2022.06.16米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、敵地ドジャース戦に「3番・DH」で先発出場。相手先発タイラー・アンダーソン投手に9回1死までノーヒットノーランを継続されていたが、第4打席で右翼線三塁打を放ち、大記録を阻止した。米記者も「オオタニが許さないぜ、と言った」などと速報している。
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大陸間プレーオフで英雄になった豪GK 目撃された“妨害”行為に賛否「フェアなの?」
2022.06.162022年サッカーW杯予選・大陸間プレーオフでの、オーストラリアGKの行動が注目を集めている。13日に行われたペルーとの大一番。0-0でPK戦に突入すると、オーストラリアのGKアンドリュー・レッドメインが相手GKのPK用メモが記されたウォーターボトルを投げ捨てた。海外ファンからは「これフェアなのか?」「戦略だ」と賛否の声が上がっている。
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女子ゴルフ臼井麗香、賞金女王とお洒落な“前夜祭ショット”に反響「スタイルいい」
2022.06.16女子ゴルフの国内ツアー・ニチレイレディスは17日、千葉・袖ヶ浦CC新袖C(6563ヤード、パー72)で開幕する。15日には前夜祭が行われ、着飾った選手たちが会場の様子を報告した。
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松田直樹、日韓W杯の残像 「ビビりまくっていた」男を奮起させた、自室に貼った写真
2022.06.162002年日韓ワールドカップ(W杯)の開催から、今年で20周年を迎えた。日本列島に空前のサッカーブームを巻き起こした世界最大級の祭典は、日本のスポーツ界に何を遺したのか。「THE ANSWER」では20年前の開催期間に合わせて、5月31日から6月30日までの1か月間、「日韓W杯、20年後のレガシー」と題した特集記事を連日掲載。当時の日本代表メンバーや関係者に話を聞き、自国開催のW杯が国内スポーツ界に与えた影響について多角的な視点から迫る。
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井上尚弥の「毒矢」に例えられた衝撃のパンチ 海外識者が改めて脚光「体を侵すんだ」
2022.06.16ボクシングのWBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級3団体統一王者となった井上尚弥(大橋)。世界で最も権威ある米老舗専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版で1位となるなど、さらに評価を高めているが、海外の解説者は井上の強烈な左ボディーに脚光。「毒矢のようなものだ」「戦略的に力を放出する」と称えている。
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折れたバット顔面直撃 異例の球審交代で米続報「搬送されるも、深刻な怪我は免れる」
2022.06.16米大リーグで14日(日本時間15日)に行われたドジャース―エンゼルス戦の9回、エンゼルスのマイク・トラウト外野手の折れたバットが球審の顔面に直撃する事態が起きた。球審は顔から出血があり、交代を余儀なくされたが、「深刻な怪我」を免れたという。米記者が続報を伝えている。
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出会ったのは「運命」 伝統の武道・なぎなたで繋がる女子中学生2人の友情【#青春のアザーカット】
2022.06.16学校のこと、将来のこと、恋愛のこと……ただでさえ悩みが多い学生の毎日。その上、コロナ禍で“できないこと”が増え、心に広がるのは行き場のないモヤモヤばかり。そんな気持ちを忘れさせてくれるのは、スポーツや音楽・芸術・勉強など、自分の好きなことに熱中する時間だったりする。
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