記事一覧
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井上尚弥は「ヘビー級のパンチ」 世界的大物プロモーターが絶賛「最高のお気に入り」
2022.06.19ボクシングのWBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級3団体統一王者・井上尚弥(大橋)に対し、米興業大手・トップランク社のボブ・アラムCEOが賛辞を送った。ノニト・ドネア(フィリピン)に264秒TKO勝ち。世界的大物プロモーターはヘビー級の世界王者を引き合いにパンチ力を称賛した。
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F1名手が壁に“正面衝突” 「悲しすぎる」と海外悲鳴の敗退「コース外に滑り出し…」
2022.06.19自動車レースF1の第9戦カナダGPは18日(日本時間19日)、予選が行われた。雨もあった条件の中、セルジオ・ペレス(レッドブル)がほぼ正面からテックプロに衝突。F1公式が動画を公開すると、海外ファンは「悲しすぎる」と悲鳴交じりに反応した。
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今季初V西村優菜、強さ見せつけた大会新-17に感無量「勝てない時が長く…苦しかった」
2022.06.19女子ゴルフの国内ツアー・ニチレイレディスは19日、千葉・袖ヶ浦CC新袖C(6563ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位タイで出た西村優菜(スターツ)が66で回り、大会新の通算17アンダーで今季初優勝を飾った。昨年9月以来9か月ぶりのツアー通算5勝目。2000年度生まれでプラチナ世代と呼ばれる学年の21歳が、熾烈な優勝争いを制した。過去の大会新は、08年三塚優子の16アンダー(茨城・美浦GC)。12アンダーの大会コース記録も上回った。初日からボギーなしの優勝はツアー史上12人目だった。
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21歳西村優菜、大会新-17で今季初V! 9か月ぶり通算5勝目、森田遥と熾烈V争いに決着
2022.06.19女子ゴルフの国内ツアー・ニチレイレディスは19日、千葉・袖ヶ浦CC新袖C(6563ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位タイで出た西村優菜(スターツ)が66で回り、大会新の通算17アンダーで今季初優勝を飾った。昨年9月以来9か月ぶりのツアー通算5勝目。2000年度生まれでプラチナ世代と呼ばれる学年の21歳が、熾烈な優勝争いを制した。大会新は、08年三塚優子の16アンダー(茨城・美浦GC)だった。初日からボギーなしの優勝はツアー史上12人目だった。
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松山英樹、全米OPで襲われた“悲劇の一打”に米同情「残酷だ」「俺も一度経験がある」
2022.06.19米男子プロゴルフ(PGA)ツアーの海外メジャー第3戦・全米オープン第3日が18日(日本時間19日)、米マサチューセッツ州ザ・カントリークラブ(7254ヤード、パー70)で行われた。24位で出た松山英樹(LEXUS)はバーディーなし、2ボギーの72で回り、通算2オーバーの17位。順位を上げたが、スコアを伸ばしきれなかった。5番のアプローチでは球がピンを直撃し、バンカーに入る不運も。米メディアが動画を公開すると、米ファンから「残酷だ」と悲鳴が上がった。
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18戦全勝KO率100%の世界王者、2R計4度ダウンの319秒殺に海外衝撃「爆弾をぶつけた」
2022.06.19ボクシングのWBC&IBF&WBO世界ライトヘビー級3団体統一戦が18日(日本時間19日)、米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われ、WBC&IBF王者アルツール・ベテルビエフ(ロシア)がWBO王者ジョー・スミスJr.(米国)に2回2分19秒TKO勝ちした。計4度のダウンでプロデビューから18戦連続KOをマークし、3団体王座統一に成功。米興行大手・トップランク社がダウン動画を公開すると、海外ファンに「爆弾をぶつけた」と衝撃を与えた。
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投球チャートから“外れすぎた大暴投”に米驚き「こんなの見たことない」「笑える」
2022.06.19米大リーグで生まれた大暴投が注目を集めている。17日(日本時間18日)にナショナルズの左腕エバン・リーが本拠地フィリーズ戦で投じた一球。お馴染みの投球チャートに表示されないほどだった。米メディアが動画を公開。米ファンからは「こんなの見たことない」と笑撃の声が上がった。
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那須川天心VS武尊、海外のレジェンドK-1戦士まで注目「日本にとって大きな一日だ」
2022.06.19K-1王者・武尊とRISE王者・那須川天心が19日、「THE MATCH 2022」(東京ドーム)で対戦する。待望の対戦カードに日本のファンが沸き立つ一方、海外のレジェンドK-1戦士も注目している。武尊、那須川と撮ったそれぞれの2ショット画像付きで「勝つのはどちらだ?」と投げかけ。海外ファンは「彼らの表情が素晴らしい」と反応した。
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日韓W杯で生まれたイタリア代表と仙台の友情 街クラブ「アズーリ」が今もつなぐ絆
2022.06.192002年日韓ワールドカップ(W杯)の開催から、今年で20周年を迎えた。日本列島に空前のサッカーブームを巻き起こした世界最大級の祭典は、日本のスポーツ界に何を遺したのか。「THE ANSWER」では20年前の開催期間に合わせて、5月31日から6月30日までの1か月間、「日韓W杯、20年後のレガシー」と題した特集記事を連日掲載。当時の日本代表メンバーや関係者に話を聞き、自国開催のW杯が国内スポーツ界に与えた影響について多角的な視点から迫る。
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主砲トラウト、152kmシンカーを捉えた逆方向2ランに米驚き「彼のスイングは芸術」
2022.06.19米大リーグのエンゼルスは18日(日本時間19日)、敵地マリナーズ戦で4-2の勝利を収めた。延長10回にマイク・トラウト外野手が勝ち越し19号2ラン。外角球を逆らわずに持っていった。球団公式などが土壇場で生まれた一発の動画を公開すると、米ファンは「見事」「彼のスイングは芸術」と驚きの声を上げた。
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