記事一覧
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世界的サッカー選手に育てた“母の言葉” メッシ、エムバペも抱く絶対的な愛情と信頼
2022.11.17スペインサッカーに精通し、数々のトップアスリートの生き様を描いてきたスポーツライターの小宮良之氏が、「育成論」をテーマにしたコラムを「THE ANSWER」に寄稿。世界で“差を生む”サッカー選手は、どんな指導環境や文化的背景から生まれてくるのか。今回のテーマは、母親の存在が選手に与える影響について。時には去就問題の結末も左右してきた母子の絆を、世界的名手の事例とともに紹介する。
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渋野日向子に「昔より似てる」 妹・暉璃子と回った大出瑞月が証言「可愛くなっちゃって」
2022.11.17女子ゴルフの国内ツアー・大王製紙エリエールレディス(愛媛・エリエールGC松山、6575ヤード、パー71)が17日に開幕。大出瑞月(サーフビバレッジ)は6バーディー、1ボギーの66で回り、5アンダーの好発進。この日は渋野日向子の妹で、レギュラーツアー初出場となったアマチュアの渋野暉璃子(きりこ、明大2年)と同組で回り、「昔よりシブコに似てる。可愛くなっちゃって」と印象を語った。
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ラトビア23歳男子スケーターの「髪型」に海外注目 日本ファン「死ぬほどかわいい」
2022.11.17今季のフィギュアスケートで躍進を遂げているのがラトビア出身の23歳デニス・ヴァシリエフス。日本の宇野昌磨、島田高志郎とともにステファン・ランビエール・コーチに師事し、2018年平昌、22年北京と2大会連続五輪出場を果たしている若き才能だが、海外メディアはヴァシリエフスの“チャームポイント”に脚光。日本ファンからは「死ぬほどかわいい」「麗しや」といった反響が寄せられている。
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全身ヒョウ柄コーデで驚かせた原英莉花は69 後半失速の理由は「17番で流れ狂ったかな」
2022.11.17女子ゴルフの国内ツアー・大王製紙エリエールレディス(愛媛・エリエールGC松山、6575ヤード、パー71)が17日に開幕。前年女王の原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)は全身ヒョウ柄コーディネートで出場し、前半バーディーラッシュを演じたものの、後半失速。5バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの69で終えた。ラウンド後は「17番で流れが狂ったかなという感じです」と振り返った。
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渋野日向子の妹・暉璃子「ボロボロでした」80大叩き 第2Rは「1個でも多くバーディーを」
2022.11.17女子ゴルフの国内ツアー・大王製紙エリエールレディス(愛媛・エリエールGC松山、6575ヤード、パー71)が17日に開幕。渋野日向子の妹で、レギュラーツアー初出場となったアマチュアの渋野暉璃子(きりこ、明大2年)は2バーディー、11ボギーの80で回り、9オーバー発進となった。
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日本と初戦で激突のドイツ 格下に大苦戦で英紙不安視「著しい改善見ない限り…」
2022.11.1720日(日本時間21日)に開幕するサッカー・カタールワールドカップを前に、E組で日本代表と対戦するドイツ代表が16日、オマーン・マスカットでオマーン代表と強化試合を行い、1-0で辛勝した。思わぬ苦戦に英メディアは辛口評価。「グループリーグ敗退の恐れを抱く可能性がある」と警鐘を鳴らしている。
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女子ゴルフ岡山絵里、初のホールインワン達成! 100万円獲得、キャディーとハイタッチ
2022.11.17女子ゴルフの国内ツアー・大王製紙エリエールレディス(愛媛・エリエールGC松山、6575ヤード、パー71)が17日に開幕。岡山絵里(ニトリ)が12番パー3でツアー自身初のホールインワンを達成し、賞金100万円を獲得した。
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井上尚弥、ドネア戦の熱狂再び 別角度からのTKO劇に米ファン反応「4団体統一まっしぐら」
2022.11.17ボクシングのWBAスーパー&WBC&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)の衝撃TKOが再び脚光を浴びた。6月に、当時WBC同級王者だったノニト・ドネア(フィリピン)をTKOして日本人初の3団体王座統一に成功したが、米興行大手トップランク社はその瞬間に改めて注目。別アングルから撮影したものを公開すると、米ファンに「4団体統一まっしぐらだ」「モンスター」と衝撃を与えている。
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C.ロナウド、本拠地での“撤去作業”に海外反響「こんな終わり方は悲しい」「良いアイデア」
2022.11.17海外サッカー、イングランド1部プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドFWクリスティアーノ・ロナウドのクラブ批判騒動が注目を集める中、本拠地オールド・トラフォードに変化があった。ロナウドらが写った巨大な壁ポスターを撤去。海外メディアが報じると、海外ファンからは「こんな終わり方は悲しいね」「良いアイディアだ」と様々な反応が寄せられている。
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三笘薫を日本屈指のドリブラーにした筑波大の4年間 進化を加速させた2つの変化
2022.11.1711月1日にカタール・ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表メンバーが発表され、日本のサッカー界では4年に1度の大舞台に向けたニュースに事欠かない日々が続いている。DF中山雄太(ハダースフィールド・タウン)の負傷離脱と、それに伴う追加招集に異なるポジションのFW町野修斗(湘南ベルマーレ)が選ばれたことで、森保一監督の戦術面についての議論が交わされ、遠藤航(シュツットガルト)の身には重度の脳震盪というアクシデントが起こった。クラブ側からのリリースを読む限り大事には至らなそうで、胸を撫で下ろすファンも多かったことだろう。
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