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記事一覧

  • ピアニスト清塚信也が西武戦ノーバウンド始球式「いい高さにフォルテシモな投球できた」

    2023.04.01

    3月31日のプロ野球・西武の開幕戦(ベルーナドーム)でピアニストの清塚信也さんが始球式を務めた。

  • 吉田正尚、米メディアをたった一言で笑わせた試合直後が話題「ファンは楽しむだろう」

    2023.04.01

    米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手が30日(日本時間31日)、本拠地オリオールズとの開幕戦に「4番・左翼」でMLBデビュー。チームは9-10で敗れたが、中前適時打でメジャー初安打初打点をマークするなど4打数2安打1打点だった。試合後に受けた取材に対しては周囲を和ませる発言と仕草を披露。米メディアは「レッドソックスのファンは冗談を楽しむだろう」と報じている。

  • 大谷翔平「アンビリーバブルや!」 関西弁で衝撃、米実況席も叫んだまさかのプレー

    2023.04.01

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、アスレチックスとの今季開幕戦に「3番・投手」で先発出場。6回2安打無失点、10奪三振と好投したが、チームは1-2で敗れた。5回無死の場面で右翼手ハンター・レンフローが大谷を救うスーパープレーを披露。米実況席は「何なんだこれは!」と絶叫している。

  • WBC大谷翔平のラストが思い出させた「野球を書く」理由 現地の米記者は子供に戻った

    2023.04.01

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、日本代表「侍ジャパン」は3大会ぶり3度目の優勝を成し遂げた。大谷翔平投手(エンゼルス)ら一流選手の団結力で掴んだ世界一。「THE ANSWER」では米マイアミで行われた熱戦を現地取材。大会を通じて伝えきれなかった選手、監督の思いや現地でのエピソードを連載「世界一の裏側」として連日紹介していく。

  • ヌートバー開幕戦に「何だ?」「進化系」とファン注目 ペッパーミルじゃない新たな動き

    2023.03.31

    米大リーグが30日(日本時間31日)に開幕し、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に日本代表として出場したラーズ・ヌートバー外野手(カージナルス)は、ブルージェイズとの開幕戦に「2番・左翼」で先発出場。自身初の開幕スタメンで、6回の第4打席で左前打を放ち今季初ヒットを記録した。一塁ベース上でベンチに向かって示した手の動きが、WBCで大ブームを巻き起こした「ペッパーミル・パフォーマンス」ではなく、日本のファンからは「塩? スパイス?」「ペッパーグラインド進化系」などの声が上がっている。

  • 大谷翔平がビックリ仰天の表情 味方の曲芸捕球で米爆笑「ハハ、ショウヘイを見て!」

    2023.03.31

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、アスレチックスとの今季開幕戦に「3番・投手」で先発出場。2年連続の開幕投手として6回2安打無失点と好投したが、5回にはライトへの鋭い当たりを今季新加入の右翼手レンフローがスーパーキャッチした。これに両手を上げて称えた大谷のリアクションに、米地元局の実況席は大爆笑している。

  • 大谷翔平に「今日は電車に乗るなよ」 同僚が“遅刻”した過去をいじる笑撃メッセージ

    2023.03.31

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、アスレチックスとの今季開幕戦に「3番・投手」で先発出場。チームは1-2で敗れたが、6回2安打無失点、10奪三振の好投を見せた。試合前には自身のインスタグラムに意気込みを投稿したが、コメント欄に同僚投手が過去をいじる笑撃メッセージを記していた。

  • 25歳・蛭田みな美が7アンダーV射程 前週初優勝の同期が刺激「自分の優勝想像できた」

    2023.03.31

    女子ゴルフの国内ツアー・ヤマハレディースオープン葛城は31日、静岡・葛城GC山名C(6480ヤード、パー72)で2日目が行われ、首位と1打差の3位から出た蛭田みな美(ユアサ商事)が5バーディー、2ボギーの69で回り、通算7アンダーで首位と3打差の2位につけた。会見では「まず第一段階クリアかな」と安堵。首位には10アンダーで鈴木愛(セールスフォース)が立っている。

  • 大谷翔平、敵地開幕戦で異例の光景 直前ブーイングのファンが「帽子取った」と米注目

    2023.03.31

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、アスレチックスとの今季開幕戦に「3番・投手」で先発出場。2年連続の開幕投手で6回2安打無失点、10奪三振と好投した。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表を3度目の優勝に導き、大会MVPに輝いてから9日が経過。初回にバッターボックスに立った際に敵地ファンが大谷に敬意を示したシーンに、米地元紙の記者が注目している。

  • 大谷翔平から奪三振で絶叫した相手先発が告白「1回に叫んだことない。奇妙だったよ」

    2023.03.31

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、アスレチックスとの今季開幕戦に「3番・投手」で先発出場。6回2安打無失点、10奪三振の力投を見せたが、降板後にリリーフ陣が逆転を許して今季初勝利とはならなかった。打者としても4回に今季初安打を記録したが、初回の初打席では空振り三振。対戦したアスレチックスの左腕カイル・ミュラー投手は「興奮していたんだ」と奪三振後の絶叫について振り返っている。

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