記事一覧
-

女子ゴルフ鈴木愛がホールインワン達成 自身4度目で300万円獲得「入ったのはラッキー」
2023.04.01女子ゴルフの国内ツアー・ヤマハレディースオープン葛城は1日に第3ラウンドが行われ、首位で出た鈴木愛(セールスフォース)が17番パー3でホールインワンを達成した。自身4度目の快挙で賞金300万円を獲得した。この日は1イーグル、5ボギーの75で回り、首位と3打差の通算7アンダーで最終日を迎える。
-

寿司も楽しんだWBC日本の日々「信じられないほど素晴らしい」 チェコ選手が思い出回顧
2023.04.01野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は日本の14年ぶり3度目の優勝で幕を閉じた。1次ラウンド(東京ドーム)で対戦したチェコ代表は、爽やかな戦いぶりで話題に。日本の日々は選手にとっては忘れられないものになっているようで、ウィリー・エスカラ外野手は満喫する様子をSNSに投稿。日本のファンから「素敵な思い出をありがとう」「箸の持ち方とてもお上手ですね」などと様々な反響が寄せられている。
-

井上尚弥の実力にロマチェンコ言及「彼はパワーがある」「ボクシングを理解している」
2023.04.01ボクシングの元世界3階級制覇王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)が、前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)について米メディアに言及。「彼はパワーがある。トップファイターだ」と実力を称賛した。
-

大谷翔平は「これ以上何したらいいのか」 開幕から無援護&逆転負けに元球団社長が同情
2023.04.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3月30日(日本時間31日)、アスレチックスとの今季開幕戦に「3番・投手」で先発出場し、投げては6回2安打無失点、10奪三振と好投。打っては3打数1安打1敬遠四球だった。二刀流のスーパースターを援護できず、エンゼルスは1-2で敗北。MLBマーリンズの元球団社長は“なおエ”状態が続く大谷の現状に深く同情している。
-

日本の絶品グルメに驚き「あまりに良すぎ」 世界フィギュア出場者が築地で食した逸品
2023.04.013月のフィギュアスケート世界選手権(さいたまスーパーアリーナ)に出場したエリー・カム(米国)が自身のインスタグラムを更新。東京・築地市場を訪れたことを伝え、「あまりに良すぎてマルチアングルで見せざるを得ない」とある逸品を絶賛した。
-

エ軍レンドンに元選手から擁護の声 ファンの胸ぐら掴み口論「反撃受けないと思うな」
2023.04.01米大リーグ・エンゼルスは3月30日(日本時間31日)、アスレチックスとの開幕戦に1-2で敗戦。大谷翔平投手は6回2安打無失点、10奪三振と好投するもリリーフ陣が逆転を許した。試合後、4番打者アンソニー・レンドン内野手が、敵軍ファンと胸ぐらを掴んで口論する様子がSNS上に投稿され、米メディアも報道。元選手からはレンドンを擁護する声も上がっている。
-

「背伸びをしても、バレると格好よくない」 BMX世界王者・中村輪夢が求める自分らしさ
2023.04.01自転車に乗り始めたのは3歳の時。父は元BMXライダーで、京都市内でBMXショップを営む。笑顔を浮かべて「気に入っています」という名前は、中村輪夢。自転車の部品「リム」に由来し、車輪と五輪から発想を得た漢字が当てられた。
-

イチローが「まだ現役の体型だ」 開幕戦のスタイルに米驚き「ユニ脱いだことある?」
2023.04.01米大リーグ・マリナーズは30日(日本時間31日)、本拠地でのガーディアンズとの開幕戦に3-0で勝利した。試合前には昨季ア・リーグ新人王とシルバースラッガー賞に輝いたフリオ・ロドリゲス外野手に記念の盾が贈呈された。式典にはイチロー氏も登場。米ファンはその装いに注目し、「残りの人生もずっと着ててほしい」「リトルリーグの子供のよう」「いつも準備できている」「脱いだことあるの?」と驚きの声が続出していた。
-

世界のサッカーで日本の“常識”は通用しない 海外挑戦する選手が磨くべき国際感覚
2023.04.01スペインサッカーに精通し、数々のトップアスリートの生き様を描いてきたスポーツライターの小宮良之氏が、「育成論」をテーマにしたコラムを「THE ANSWER」に寄稿。世界で“差を生む”サッカー選手は、どんな指導環境や文化的背景から生まれてくるのか。今回は日本と海外における行動規範の違いについて。世界に飛び出して戦う選手には、ピッチ内外において日本の“常識”が通用しないことを念頭に置いて戦う必要がある。
-

大谷翔平降板→逆転負け「昨季のフラッシュバックだ」 開幕即なおエに米メディア落胆
2023.04.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3月30日(日本時間31日)、敵地アスレチックス戦に「3番・投手」で先発。開幕投手として6回2安打無失点、10奪三振と好投するも、チームは1-2で逆転負けした。昨年は大谷の降板後に同点、逆転を許す展開も多かったが、開幕戦から米メディアも「もしかするとオオタニがエンゼルスのユニホームを着て迎える最後の開幕戦だったかもしれない試合を台無しにした」と落胆している。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








