記事一覧
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新宿の居酒屋に突如現れた女子ゴルファーに驚き 「こんな看板娘いたら毎日行く」「可愛い」
2024.05.13女子ゴルフの三浦桃香(ミツウロコグループホールディングス)が都内の居酒屋に現れた。自ら報告すると、ファンなどは「こんな看板娘いたら毎日行く」「可愛い」と注目している。
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大谷の「お~いお茶」広告に隠された伊藤園の謙虚な思い あえて“広告のタブー”を貫いた本当の意味
2024.05.13飲料大手メーカーの伊藤園が主力ブランド「お~いお茶」において米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手とグローバルアンバサダー契約を締結したことを発表したことは、ファンを驚かせるだけでなく、どこかほっこりとさせるニュースとなった。大谷との「縁」が生まれたキッカケは何だったのか。伊藤園広報部がTHE ANSWER編集部に語った契約の舞台裏。全4回でお届けする2回目は、異例のデザインとなった広告制作の背景と大谷に対する熱い思いを明かしてくれた。
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世界的ボクシング興行にいた日本人…「誇らしい!」 最強ロマチェンコの手を握り「名誉だ」の声
2024.05.13ボクシングのIBF世界ライト級王座決定戦12回戦が12日、オーストラリア・パースで行われ、36歳のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)がジョージ・カンボソスJr.(豪州)に11回TKO勝ちした。元世界同級3団体統一王者同士の一戦で3年7か月ぶりの世界王座返り咲き。世界的ビッグマッチを裁いた日本人レフェリーに「誇らしい!」「中村さんだ!!」と注目が集まっている。
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ド軍指揮官と超大物日本人女優が「めっちゃ密着してる」 球場に現れ驚き「笑顔がまぶしい」
2024.05.13米カリフォルニア州サンディエゴで11日(日本時間12日)に行われたパドレス-ドジャースの試合を、女優の米倉涼子さんが観戦した。ドジャース専属カメラマンのジョン・スーフー氏が、自らのインスタグラムでデーブ・ロバーツ監督と肩を組む写真を公開。日本のファンから「笑顔がまぶしい」「めっちゃ密着してる」とコメントが集まった。
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176億円韓国スターがフェンス激突で左肩脱臼 崩れ落ちて苦悶…米悲鳴「ウソだろぉぉぉぉぉ」
2024.05.13米大リーグ、ジャイアンツのイ・ジョンフ外野手が、全力プレーから左肩を脱臼する負傷に見舞われ、ファンから悲鳴が上がっている。グラウンドに崩れ落ちる姿に「ウソだろぉぉぉぉぉ」「今季はすでに苦痛に悶えている」「深刻じゃないことを祈るよ」とコメントが集まった。
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大谷翔平は「試合に出られる状況だった」 ロバーツ監督断言…出場機会なしも腰の張りは回復へ
2024.05.13米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、敵地サンディエゴで行われたパドレス戦を欠場した。11日(同12日)の試合で腰の張りを訴えて代打を送られ、この日はスタメン落ちし、出場機会がなかった。試合後の会見でデーブ・ロバーツ監督は「大谷は試合に出られる状況だった」と、今後の出場に問題がないことを示唆している。
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日米通算199勝のダルビッシュは「執刀医のようだった」 指揮官がミスなし快投を絶賛「すばらしい仕事」
2024.05.13米大リーグ、パドレスのダルビッシュ有投手は12日(日本時間13日)、本拠地サンディエゴで行われたドジャース戦に先発し、7回を2安打無失点、7奪三振の快投を披露。今季3勝目、日米通算199勝目を挙げた。パドレスのマイク・シルト監督は「執刀医のようだった」という表現でミスの少ない投球を称えている。
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大谷翔平、JALの母の日広告が「親孝行な息子」と話題 地元で掲示「どんなプレゼントより素敵」
2024.05.13米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手が登場する日本航空の広告がファンの話題を集めている。大谷の地元で、同社が就航している岩手・花巻空港に掲出されたもので、「どんなプレゼントより素敵な言葉」「親孝行な息子ですね」とのコメントが集まった。
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7回無失点のダルビッシュを530億円男が絶賛「アメージング」 ドジャース倒し「我々は勝てるんだ」
2024.05.13米大リーグ、パドレスのダルビッシュ有投手は12日(日本時間13日)、本拠地サンディエゴで行われたドジャース戦に先発し、7回を2安打無失点、7奪三振の快投を披露。今季3勝目、日米通算199勝目を挙げた。この投球を絶賛しているのが、同僚のフェルナンド・タティスJr.外野手。「アメージングだった」と最大級の賛辞を贈っている。
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井上尚弥の階級変更論に敗者フルトンが持論 「俺ならそうする。体のピークと感じない限り…」
2024.05.13ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)の衝撃逆転勝ちに対し、過去に敗れた選手が反応した。井上は6日に元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(メキシコ)に6回TKO勝ち。昨年7月に井上に8回TKO負けした前WBC&WBO同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)は、井上の将来的な階級変更について「これ以上登れない位置まで登り続けろ」と持論を展開している。
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