記事一覧
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池江璃花子の五輪内定、中国ネット上も感涙 背景に中国エースとの絆「抱き合い涙…目に浮かぶ」
2024.03.19競泳のパリ五輪日本代表選考会が18日、東京アクアティクスセンターで開催され、女子100メートルバタフライ決勝では池江璃花子(横浜ゴム)が57秒30の2位となり、派遣標準記録(57秒34)を突破。五輪代表に内定した。個人種目では2大会ぶりの出場。白血病とも闘った23歳の泳ぎは中国でも大きな関心を集めており、ファンから「頑張り続けることを尊敬する」「ミラクル」といった感動の声が上がっている。
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平野歩夢、電撃結婚でネット祝福&仰天「変な声出た」 “平野ロス”のファン「嬉しいけどショック」
2024.03.19スノーボードの北京五輪金メダリスト・平野歩夢が19日、自身の公式サイトで結婚を発表した。2022年の北京五輪スノーボード男子ハーフパイプで、日本スノーボード史上初の金メダルを獲得。「これから新しい家族も増える予定です」とも記している。電撃発表にX上のファンも驚きを隠せず「嬉しいけどショック」「おめでたいニュースが続くねえ」などと反応していた。
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バスケ富永啓生、全米注目大会で“トップ級”の注目 米メディア「大会を支配する可能性がある」
2024.03.19バスケットボール男子日本代表で、NCAA(全米大学体育協会)1部ネブラスカ大に所属する富永啓生に本場でも高い期待が寄せられている。米専門メディアと大会公式SNSが揃ってマーチマッドネスの“ブレーク候補生”としてピックアップ。米ファンから「輝くのが待ちきれない」「クレイジーなことをしようとしている」といった期待の声が上がっている。
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スノーボード平野歩夢が結婚発表「新しい家族も増える予定」 北京五輪金メダル、東京五輪もスケボーで出場
2024.03.19スノーボードの北京五輪金メダリスト・平野歩夢が19日、自身の公式サイトで結婚を発表した。2022年の北京五輪スノーボード男子ハーフパイプで、日本スノーボード史上初の金メダルを獲得。「これから新しい家族も増える予定です」とも記している。
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韓国レギンス女優の始球式舞台裏に海外悶絶 「ドジャース選手は夢中になってたね(笑)」
2024.03.19米大リーグ・ドジャースの韓国シリーズで始球式を務めた女優に注目が集まっている。17日に韓国・高尺スカイドームで行われた韓国プロ野球・キウムとのエキシビジョンマッチ。マウンドには韓国の女優チョン・ジョンソが登場した。舞台裏の動画を本人が公開。「世界一クールな女の子だ!」「選手は夢中になってたね(笑)」と海外ファンの話題を集めている。
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大谷翔平、またしても寄付発表で絶賛の声「どんだけ徳積むん?」 絵本に登場、売上の一部を
2024.03.19米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手の絵本「野球しようぜ!大谷翔平ものがたり」が20日に発売されると19日、世界文化社が発表した。売り上げの一部は日本赤十字社に寄付されるそうで、日本ファンからは「ちゃんと寄付するとこが大谷くん」「将来は学校の本に載るのかもね」などと称賛の声が上がっている。
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米男子ゴルフであわやボール直撃の危険シーン 米誌はギャラリーに警鐘「もう少し慎重に行動を」
2024.03.19現地17日まで行われた米男子ゴルフの“第5のメジャー”ザ・プレーヤーズ選手権はスコッティ・シェフラー(米国)の連覇で幕を閉じた。松山英樹(LEXUS)も6位に入るなど見どころも多かった一方、危険なシーンも注目を集めていた。米国人選手が打ったボールが、前方で撮影していたギャラリー目がけて一直線……その様子をとらえた動画も公開され、米誌は「選手の言葉をしっかり聞いてほしい」とファンに訴えている。
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大谷翔平、異例のロゴ誕生に米ファン大好評「ジョーダンみたいだ」 ニューバランスに本人も興奮
2024.03.19米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が19日、ニューバランス(NB)のシグネチャーロゴに採用されたと発表された。一塁ベースを回る大谷の姿に、米ファンからは「ジョーダンみたいにアイコニックだ」「このロゴのシャツが着たい」などと好評の声が上がっている。
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佐藤琢磨の新マシンに「日の丸っぽい」「100倍カッコいい」の声 インディ500で3度目V狙う一台
2024.03.19世界3大自動車レースの一つ、第108回インディアナポリス500(インディ500)に今年も日本人ドライバーとして2度の優勝経験がある佐藤琢磨が参戦する。今年はレイホール・レターマン・ラニガン・レーシング(RLL)に復帰し、メインスポンサーは日本の金属加工機械メーカー「アマダ」の米国法人、アマダ・アメリカという陣容。RLLが公式X(旧ツイッター)で発表したマシンカラーリングに佐藤本人は「こだわりのデザイン」と反応し、日本人ファンからも「日の丸っぽい」といった反響が寄せられている。
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バスケ界の“リアル・宮城リョータ”が渡米へ スラムダンクの経歴辿る日本一高校PGがNCAA強豪目指す
2024.03.192022年12月に公開され、大反響を巻き起こしたバスケットボール映画「THE FIRST SLAM DUNK」。主人公として描かれたポイントガード(PG)の宮城リョータは沖縄県の田舎村で生まれ育ち、神奈川県の湘北高校で全国大会に出場した。そして、本作のラストではアメリカ留学に挑戦中と見られるシーンも描かれた。その経歴を現実世界で辿る選手がいる。リョータと同じ沖縄県の出身で、昨年末の全国高校選手権大会(ウインターカップ)で福岡第一高をエースとして4年ぶり5度目の優勝に導いたPG崎濱秀斗である。漫画「SLAM DUNK」の作者である井上雄彦氏らが設立した「スラムダンク奨学金」の奨学生として、3月下旬に渡米する。
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