記事一覧
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43歳なのに100m10秒66、衰えないレジェンドに驚きの声「いつまでそんな速いんだ」 追い風参考も
2024.06.04陸上の北京五輪・男子4×100メートルリレー銀メダリスト、末續慎吾(EAGLERUN)が1日、第4回九州共立大学チャレンジ競技会に出場。男子100メートルの予選で10秒66(追い風3.2メートル)を記録した。自身のSNSで「追い風参考ね」と記しつつ動画を公開。43歳の走りに「速い!」「凄すぎです」と驚きの声が集まっている。
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菊池雄星の妻・瑠美さん、カナダで答えた「日本文化の最もいい部分」とは 夫は「寿司」即答も…
2024.06.04米大リーグのブルージェイズでプレーする菊池雄星投手と夫人の瑠美さんが、カナダメディアのインタビューに応じ日本文化の素晴らしさを語っている。「最もいい部分」を問われると菊池が「寿司」と即答したのに対し、瑠美夫人がその接客の美しさを語るなど、夫婦のコンビネーションもばっちりな様子がうかがえる。
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2位渋野日向子、笹生へフェアウェー上で送った“全力称賛”のサインに注目「お人柄素晴らしい」
2024.06.04女子ゴルフの今季海外メジャー第2戦・全米女子オープンは現地時間2日、米ペンシルベニア州のランカスターCC(6629ヤード、パー70)で最終日が行われ、2打差4位から出た渋野日向子(サントリー)が2バーディー、4ボギーの72で回り、通算1アンダーの2位。優勝した笹生優花(フリー)との日本勢ワンツーの快挙を達成した。笹生がホールアウトした際、まだプレー中だった渋野の行動が「お人柄も素晴らしい」「人間性が素晴らしい」と称賛を浴びている。
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渋野日向子も写った“手荒い祝福”の1枚 ずぶ濡れ笹生優花に大会公式脚光「必須の水かけ!」
2024.06.03女子ゴルフの今季海外メジャー第2戦・全米女子オープン(OP)は現地時間2日、米ペンシルベニア州のランカスターCC(6629ヤード、パー70)で最終日が行われ、3打差の5位で出た22歳の笹生優花(フリー)が5バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの68。通算4アンダーとし、逆転で2021年大会以来、2度目の優勝を成し遂げた。優勝後、中継には映らなかったシーンを大会公式が1枚の写真で公開している。
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笹生&渋野ワンツーの裏で…トップ10入りゼロ、韓国女子の凋落に地元メディア嘆き「庭だったのは昔」
2024.06.03女子ゴルフの今季海外メジャー第2戦、全米女子オープン(OP)は現地時間2日、米ペンシルベニア州のランカスターCC(6629ヤード、パー70)で最終日を行い、3打差の5位から出た22歳の笹生優花(フリー)が逆転で2021年大会以来2度目の優勝を成し遂げた。2位にも渋野日向子(サントリー)が入り、日本勢ワンツーも達成。その裏で嘆きの声を上げているのが韓国メディアだ。今大会の韓国選手最高位が12位タイだったことを「韓国の庭だったのは昔」と報じている。
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渋野日向子、復活2位を間近で支えた人物に感謝「18番で私より先に泣かないで」「心強いにも程がある」【全米女子OP】
2024.06.03女子ゴルフの今季海外メジャー第2戦・全米女子オープンは現地時間2日、米ペンシルベニア州のランカスターCC(6629ヤード、パー70)で最終日が行われ、2打差4位から出た渋野日向子(サントリー)が2バーディー、4ボギーの72で回り、通算1アンダーの2位。優勝した笹生優花(フリー)との日本勢ワンツーの快挙を達成した。試合を終えた渋野はインスタグラムを更新。キャディーを務めたマネージャーに感謝を記した。
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笹生&渋野に逆転許した豪州ゴルファー、発見されていた敬意の行動 「一流だ」海外称賛
2024.06.03女子ゴルフの今季海外メジャー第2戦・全米女子オープン(OP)は現地時間2日、米ペンシルベニア州のランカスターCC(6629ヤード、パー70)で最終日が行われ、3打差の5位で出た22歳の笹生優花(フリー)が5バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの68。通算4アンダーとし、逆転で2021年大会以来、2度目の優勝を成し遂げた。通算1アンダーの渋野日向子(サントリー)が単独の2位に入り、日本勢がワンツーフィニッシュ。一方、前日まで首位ながらも優勝を逃した2年前の覇者ミンジー・リー(オーストラリア)のホールアウト後の振る舞いが海外記者のSNSで公開されると、ファンから「一流の行動だ」といった反響が寄せられている。
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日本に敗れた中国女子バレー、エース起用法に母国メディア疑問「誰もが困惑」「時間はあまりない」
2024.06.03バレーボールのネーションズリーグ女子はマカオで3日まで行われた1次リーグ第2週を終え、日本は8試合で6勝2敗の4位につけ、世界ランキングでもアジア最上位の6位となっている。5月31日に行われた中国との大一番では3-1(25-22、19-25、25-18、25-17)の勝利を収め、パリ五輪出場に向けて前進した。敗れた中国ではメディアからその後も続いた“エース外し”の采配について「誰もが困惑した」「他の編成が合理的に行われていないのではないか」といった疑問の声が上がっている。
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笹生優花、優勝直前の振る舞いに米メディア驚き ボギー直後「平静を保ち、サインを書いていた」
2024.06.03女子ゴルフの今季海外メジャー第2戦・全米女子オープン(OP)は現地時間2日、米ペンシルベニア州のランカスターCC(6629ヤード、パー70)で最終日が行われ、3打差の5位で出た22歳の笹生優花(フリー)が5バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの68。通算4アンダーとし、逆転で2021年大会以来、2度目の優勝を成し遂げた。米専門局は緊迫の場面でもファンを大事にした行動に注目している。
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大谷ドジャース戦で珍光景「デコピンはどこ?」 いつもと違う客席に米絶賛の嵐「全員とハグしたい」
2024.06.03米大リーグのドジャースは2日(日本時間3日)、本拠地でのロッキーズ戦を犬の来場が可能なイベントデーとして行った。多くの観客が愛犬を伴い来場し、スタンドには珍しい光景が広がった。米国のファンからは「デコピンはどこ?」「全員とハグしたいわ」とコメントが集まっている。
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