記事一覧
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「こんな曲がる?」 男子バレー日本戦で衝撃…190cmの防御不能サーブに仰天「スロー見て叫んだ」
2026.07.17バレーボール男子日本代表が放った“防御不能”の弾丸サーブに、ファンから驚きの声が集まっている。「あの速さであそこから曲がるのエグい!」「避けても当たってしまう追尾機能」とコメントが寄せられた。
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「この声掛け…最高」 日本男子バレー中継で拾われた“7文字”に「泣いちゃった」30歳に広がる感動
2026.07.17バレーボール男子日本代表の試合中、カメラに拾われた“声かけ”の内容にファンから感動の声が上がっている。
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バレー男子日本はなぜ粘り強い? 5連続フルセット勝利…主将・石川祐希が明かす“負けない”秘訣
2026.07.17バレーボール男子日本代表(世界ランキング4位)は16日、ネーションズリーグ予選ラウンド第3週大阪大会(Asueアリーナ大阪)でカナダ(同15位)と対戦。2セットを先取されながら、3-2(18-25、24-26、29-27、25-19、15-11)の大逆転劇で開幕からの連勝を10に伸ばした。5連続でフルセットの激闘に勝利。苦しい状況でも負けない粘り強さの秘訣を、主将の石川祐希が語った。
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62歳の今「何ができるのか」 プロ野球から転身、売上250億円企業を動かす経営者の“恩返し”プロジェクト
2026.07.17プロ野球の読売ジャイアンツ、近鉄バファローズでプレーした経験を持つ松谷竜二郎氏は、東京都中央区八丁堀に本社を置く建設会社、スチールエンジで代表取締役を務めている。1991年の創業以来、スチール(鉄)を扱う技術者集団として歩み続ける同社の、2024年12月時点での売上は約150億円、グループ会社の総売上は約250億円であり、元プロ野球選手がこれだけの規模の会社を率いる経営者になるケースは少ない。経営者として20年以上を歩み、野球界、スポーツ界への“恩返し”として進めているプロジェクト、その背景にある思いについて聞いた。(取材・文=元永 知宏/前後編の後編)
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巨人ドラ2→建設業で社長に 経営23年、元プロの肩書出さず…「自分が自分でないよう」それでも感じる喜び――スチールエンジ・松谷竜二郎
2026.07.17プロ野球の読売ジャイアンツ、近鉄バファローズでプレーした経験を持つ松谷竜二郎氏は、東京都中央区八丁堀に本社を置く建設会社、スチールエンジで代表取締役を務めている。1991年の創業以来、スチール(鉄)を扱う技術者集団として歩み続ける同社の、2024年12月時点での売上は約150億円、グループ会社の総売上は約250億円であり、元プロ野球選手がこれだけの規模の会社を率いる経営者になるケースは少ない。全く別の世界で経営者の道を歩むに至った経緯や、選手時代の経験などについて聞いた。(取材・文=元永 知宏/前後編の前編)
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高校野球で続く「7回制」議論、米国はルールをどう決める? 球数、休養日…改正は“現場の声”から
2026.07.17「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回は「アメリカの高校野球のルールは、誰が、どう決めるのか」。
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高校球児が「サイ・ヤング賞剛腕」参考フォームに改造 冬の一大決心「このままじゃダメ」葛藤乗り越え連続快投――市ケ尾・山田想二郎
2026.07.17高校野球の第108回全国選手権神奈川大会は16日、サーティーフォー保土ケ谷で4回戦が行われ、市ケ尾が5-2で川崎工科に勝利した。先発した右腕の山田想二郎(3年)は7回途中2失点(自責1)、4奪三振と好投。昨冬に投球フォームを大胆に変更した背番号12が、強力な投手陣の中で確かな存在感を示した。(取材・文=THE ANSWER編集部・戸田 湧大)
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東京生活1年、日本人に驚き「アウェイ関係なく…」26歳アルゼンチン男子が感謝する愛とサポート
2026.07.17バレーボール男子のネーションズリーグ(VNL)予選ラウンド第3週大阪大会が15日、Asueアリーナ大阪で開幕した。第1試合では世界ランク14位のアルゼンチンが同15位のカナダに3-2(24-26、22-25、25-23、25-13、19-17)で勝利。2セットを先取されてからの大逆転劇だった。両軍最多タイの20得点を記録した26歳のルチアーノ・ヴィセンティンが、SVリーグで1年プレーしてみて感じた日本の印象を語った。
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78歳レジェンド江夏豊の観戦スタイルに衝撃「まさかの…」 写ったテレビ画面が「エグい」と話題
2026.07.1778歳になった球界のレジェンドの野球観戦スタイルに、ファンから驚きの声が上がっている。
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下級生11人ベンチ入り、甲子園常連校の主将が悩み抜いた「これでいいのか?」 後輩へ託した「打倒・横浜」のバトン――東海大相模・安嶋浬久
2026.07.17高校野球の第108回全国選手権神奈川大会は16日、サーティーフォー保土ケ谷で4回戦が行われ、東海大相模が1-8で横浜に8回コールド負けとなった。主将の安嶋浬久遊撃手(3年)は4打数無安打だったが、最後までチームを引っ張った。ベンチ入りメンバーの半数以上を下級生が占め、まだまだ伸びしろを秘めたチーム。打倒・横浜のバトンを後輩に託す。(取材・文=THE ANSWER編集部・戸田 湧大)
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