THE ANSWER編集部の記事一覧
-
大谷翔平が38号 48打席ぶり復活弾に大歓声、米記者「控えめに言って凄まじい打球音」
2021.08.12米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、本拠地ブルージェイズ戦で「1番・指名打者」で先発し、14試合ぶりの38号2ランを放った。球団公式ツイッターが動画を公開。米記者は「控えめに言っても凄まじい打球音」などとつづっている。
-
大谷翔平&最強ライバル、試合中に同じ方向を見た貴重2ショットに米歓喜「象徴的1枚」
2021.08.12米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手とブルージェイズのブラディミール・ゲレーロJr.内野手の2ショットに米ファンが歓喜している。ブルージェイズ公式ツイッターが「最も価値のある写真」と画像を公開。「象徴的な1枚」「家の壁に飾る」とコメントが寄せられている。
-
五輪ならでは「永久保存」の領収書 日本人選手の“激レアな1枚”が「捨てられない」
2021.08.12東京五輪の選手村から郵送した荷物には、珍しい領収書がついていた。男子板飛び込みの寺内健(ミキハウス)がツイッターを更新。「自国開催ならでは」と“激レア”な1枚の画像を公開すると、ファンから「これは永久保存」と注目が集まっている。
-
五輪で起きた奇跡的秘話 バスを間違えた海外選手、日本人女性の助けで金メダル獲得
2021.08.12東京五輪で金メダルを獲得した選手を巡る奇跡的な秘話があった。陸上男子110メートル障害を制したのは、31歳のハンスル・パーチメント(ジャマイカ)。実は準決勝ではバスを間違えて競泳会場に行ってしまったが、日本人スタッフのおかげでレースに間に合ったという珍事があったという。自身のインスタグラムで“恩人”に感謝を伝える動画を公開すると、海外ファンから「美しい行動だね」「とても心温まる話だ」と反響を集めている。
-
ロッテ、BLACK SUMMERユニのクーリッシュカバー配付 オリ3連戦で1000円以上購入の来場者に
2021.08.12プロ野球・ロッテは8月13日~15日のオリックス戦(ZOZOマリン)で「魅惑のボールパークで自由に遊ぶ、特別な夏」をコンセプトにした夏の特別イベント「BLACK SUMMER WEEKEND(ブラックサマーウィークエンド) supported by クーリッシュ」を開催する。当日は球場内及び球場外周の飲食店舗で1000円以上購入した来場者に、BLACK SUMMERユニホームデザインのクーリッシュカバーをプレゼントすると発表した。
-
米記者が日本の伝統文化に込めた感謝 「日本に来て最高」と記した出国前の1枚とは
2021.08.12東京五輪の取材を終えた米レポーターが、日本の伝統文化で感謝を表現した。ツイッターに4枚の画像を公開。日本人には馴染みのある光景とともに「日本の美しい人々へ」と想いをつづっている。
-
五輪みやげに癖の強さを発揮した米紙記者 ご満悦で公開「私のお気に入り(非公式)」
2021.08.12東京五輪のために来日した海外メディアの記者は取材はもちろん、多くの日本文化に触れることになった。その中で米紙のある記者は、五輪みやげに恐竜のリュックを紹介。癖が強めのセンスを発揮しているが、「私のお気に入り(そしてかなり非公式)の東京みやげ」とご満悦だ。
-
日本人が温めた絆 57年ぶり五輪で掲げたアイスランド国旗の秘話「ご存知でした?」
2021.08.12東京五輪では各国の代表が選手や日本のボランティアと絆を深めた。その中で57年の時を経て、日本と友好関係を築いたのがアイスランドだった。駐日アイスランド大使館公式ツイッターは、4枚の画像を公開。1964年東京五輪から“温めた絆”を「ご存知でしたか?」と紹介している。
-
南米から来たアーチェリー女子、SNSフォロワー3倍増で人気急上昇「俺の心射抜かれた」【東京五輪名珍場面】
2021.08.12東京五輪は8日に閉幕し、24日からパラリンピックが開幕する。日本は史上最多となる計58個のメダルを獲得し、コロナ禍でも盛り上がりを見せた。パラリンピックへ“熱”を繋ぐべく、競技場内外で生まれた五輪17日間の名珍場面を回顧する。今回はアーチェリー女子のバレンティナ・アコスタヒラルド(コロンビア)だ。ランキングラウンドが行われた7月23日にコロンビア五輪委員会の公式SNSで試合風景を紹介。以降、21歳の人気に火がつき、バズ状態となった。
-
侍ジャパンVの客席で実現 アテネ金メダル3人の再会に反響「伝説のオリンピアン!」
2021.08.12東京五輪の体操男子日本代表・水鳥寿思監督がツイッターを更新。野球決勝で実現していたアテネ五輪の豪華な金メダル3ショットを公開し、「伝説のオリンピアンの皆さま方!」と反響を集めている。
-
阿部一二三と戦ったブラジル選手、胸に隠れた漢字タトゥーが話題「ゴシック体がよい!」【東京五輪名珍場面】
2021.08.11東京五輪は8日に閉幕し、24日からパラリンピックが開幕する。日本は史上最多となる計58個のメダルを獲得し、コロナ禍でも盛り上がりを見せた。パラリンピックへ“熱”を繋ぐべく、競技場内外で生まれた五輪17日間の名珍場面を回顧する。今回は柔道男子66キロ級のブラジル選手だ。7月25日に阿部一二三(パーク24)と準決勝で対戦。胸に隠れた漢字2文字のタトゥーに、SNS上では「ゴシック体なのものよい」と話題となっていた。
-
選手村で続く五輪みやげの爆買い話題 13万円超のメキシコ選手に「なぜ大量ネクタイ」
2021.08.11東京五輪に出場した海外選手はさまざまな五輪みやげを携えて帰国の途に就いている。飛込のメキシコ選手は13万円超を一挙に“爆買い”。その購入品をSNSにアップし、「13万円だと」「25000ペソもか」と話題を呼んでいる。
-
東京残留組の海外記者 巨大漢字オブジェの前で“ぼっち”を痛感「全員いなくなった」
2021.08.11東京五輪が閉幕し、24日にはパラリンピックが開幕する。祭りはしばし休息となった間、海外レポーターは“ぼっち”を痛感させられた。ツイッターに画像を公開。謎めいた巨大な漢字オブジェの前で「ほとんど全員いなくなった」とつづっている。
-
ボランティアに花束贈呈の独メダリスト 帰国後に感謝「五輪開催の日本にありがとう」
2021.08.11東京五輪が閉幕し、海外選手らが帰国する中、カヌーで銅メダルを獲得したドイツ選手が日本に感謝をつづっている。日本人ボランティアに花束を渡したシーンなど、来日中に撮った5枚の画像を公開。「私のお気に入り!」と反響が集まっている。
-
帰宅した米重量挙げ女子がメダリストだけの悩み告白「助けて」「何だか変な関係に…」
2021.08.11東京五輪では数多くのメダリストが生まれた。帰宅した米国の女子重量挙げ銀メダリストはメダリストならではの悩みをSNSの動画で打ち明け、「助けて。私はどうしたらいいの…」と“悲鳴”を上げている。
-
空港で待っていた日本人 粋な“ガラス越しのお見送り”に米記者感動「涙出そう!!」
2021.08.11東京五輪の取材を終え、海外メディアは帰国の途に就いている。米レポーターはツイッターに1本の動画を公開。たった2秒の動画だが、まさかの場所から日本人ボランティアの見送りを受けたシーンについて「別れの手を振ってくれているのを見て涙が出そう!!」と感動した様子をつづっている。
-
帰国した豪飛込女子、五輪みやげを隔離生活の相棒に抜擢 海外ファン「私も欲しいわ」
2021.08.11東京五輪に出場した海外選手は続々と帰国。オーストラリアの飛込女子選手は隔離生活に入ったが、ある五輪みやげを“相棒”に抜擢した。コミカルな動画をTikTokに投稿し、「私も欲しいわ。超可愛い」と話題を集めている。
-
4万円の五輪みやげ 豪競泳女子購入の逸品に海外ファン絶賛「借金してもそれ買うよ」
2021.08.11東京五輪は8日に閉幕し、選手たちも続々と帰国している。競泳女子200メートル背泳ぎで銅メダル、同4×100メートルメドレーリレーで金メダルを獲得したエミリー・シーボーム(オーストラリア)は東京から持ち帰った9種類のお土産を自身のTikTokで公開。4万円の逸品も含まれ、興奮気味にレポートしていたが、海外ファンからも好評の声が相次いでいる。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)







