井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
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井上尚弥、「4.25」ラスベガス初上陸決定にワクワク「PFPに相応しい試合を世界に届ける」
2020.01.31ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日、都内で会見し、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスのマンダレイ・ベイ・リゾート&カジノでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行うことを正式発表した。3団体統一戦に臨むのは日本人初となる。26歳の井上の戦績は19勝(16KO)、30歳のカシメロは29勝(20KO)4敗。
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井上尚弥、「4.25」カシメロ戦を正式発表 初のラスベガス上陸&3団体統一戦が実現
2020.01.31ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日、都内で会見し、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスのマンダレイ・ベイ・リゾート&カジノでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行うことを正式発表した。3団体統一戦に臨むのは日本人初となる。26歳の井上の戦績は19勝(16KO)、30歳のカシメロは29勝(20KO)4敗。
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カシメロプロモーター「WBOこそがリアルベルトだ」 井上尚弥戦へ言いたい放題
2020.01.31ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでの対戦が濃厚となっている。正式決定前から再三の挑発を繰り返しているカシメロ本人と陣営。プロモーターは「カシメロこそが“リアルモンスターだ”」と息巻いている。
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井上尚弥戦へ、カシメロの問題は安定感の欠如 地元紙が強烈指摘「見るに堪えない」
2020.01.29ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでの対戦が濃厚となっている。フィリピン地元紙は打倒・井上に向けて、母国王者の抱える「問題」を指摘している。
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井上尚弥の逃げない姿勢評価 米記者がため息交じりに絶賛「イノウエって男は…フー」
2020.01.29ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでの対戦が濃厚となっている。米ボクシング専門誌「リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で3位に入るモンスター。強敵と戦い続ける姿勢に、米スポーツ専門局「ESPN」のコメンテーター、ベルナルド・オズナ氏は「本物のモンスター」と魅力を語っている。
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井上尚弥には勝てない!? カシメロ母国紙が「イノウエ有利」を予想する4つの根拠
2020.01.28ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでの対戦が濃厚となっている。カシメロ陣営が再三再四の挑発に出る一方で、カシメロの母国フィリピンメディアは過去の戦績、パワー、サイズ、自信の4項目でいずれも井上優位と分析。母国王者の大番狂わせは難しいと、悲観的な予想をしている。
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井上尚弥に続けるか 父・真吾氏がWBC選出「年間最優秀トレーナー」候補入り
2020.01.28ボクシングのWBCは28日、公式インスタグラムで2019年「トレーナー・オブ・ザ・イヤー」のノミネート6名を発表。WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥と、弟のWBC同級6位・拓真(ともに大橋)の父でトレーナーの真吾氏が名を連ねた。
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井上尚弥、海外で未だ根強い“ネリ戦待望論” 米メディア「実現に複数の説得力ある」
2020.01.25ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米興行大手「トップランク」と契約し、4月に米上陸戦が有力視されている。その先の道のりについても注目が集まっているが、米メディアはあらゆる規制を取っ払った“夢カード4傑”に前WBC同級王者ルイス・ネリ(メキシコ)との試合を選出。「実現は複数の観点から説得力のあるものだ」と主張している。
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井上尚弥、2歳愛息の“父譲り強打”をもう米絶賛「このブローは誰でも仕留められる」
2020.01.25ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がツイッターを更新。2歳の長男・明波君がグラブをつけ、サンドバッグを打ち込む写真を公開した。なんとも可愛らしい姿がファンの熱視線を集めていたが、なんと米メディアも脚光。「このブローはどの年代の男たちも仕留められる」と“父譲りの強打”を絶賛している。
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井上尚弥から「KO狙いは当たり前」 カシメロが不敵な自信「最高の対戦。戦争になる」
2020.01.25ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスで拳を交えることが濃厚となっている。カシメロはワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級大会決勝で井上と対戦した元5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)の戦いを引き合いに出し、「いい仕事をした。だが、仕留めきれなかった」と指摘。「KO狙いは当たり前だ」と怪気炎を上げている。フィリピン地元紙「サン・セブ・スター」が報じている。
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井上尚弥の強打に耐えられるか 米メディアがカシメロの弱点分析「勝機を見出すなら…」
2020.01.24ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスで拳を交えることが濃厚となっている。米メディアではカシメロの弱点を分析。「勝機を見出すためには被弾するしかない」としている。
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井上尚弥VSカシメロはどんな展開に 強打対決に比メディア「獰猛な乱打戦は間もなく」
2020.01.24ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスで拳を交えることが濃厚となっている。フィリピンメディアは無敵のモンスターに対し「獰猛な乱打戦は間もなく」と注目している。
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井上尚弥ーカシメロ戦前座に前世界王者浮上 異色のチャンプが統一戦に華添える
2020.01.24ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は4月25日(日本時間26日)にWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と、米ラスベガスで統一戦を行うことが決定的となった。トップランク社との契約初戦でメーンを務める可能性が高いモンスターだが、アンダーカードに米国の元世界王者を従える可能性が高まっている。
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井上尚弥撃破へ カシメロ参謀、パッキャオトレーナーが明かす異例のプランとは
2020.01.24ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は4月25日にWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と、米ラスベガスで統一戦を行うことが決定的となった。カシメロは「モンスターキラーだ! 世界を震撼させたい」と早速息巻いているが、陣営によると米国入りし入念な準備を進めるという。権威ある米専門誌「ザ・リング」が報じている。
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井上尚弥、「4・25」カシメロとの統一戦が濃厚に 現地報道「ほとんど確定した」
2020.01.23ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は4月25日にWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と、米ラスベガスで統一戦を行うことで「ほぼ確定」したと、米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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井上尚弥、激闘のWBSS決勝 主催者が「2人は多くのミスを犯した」と回想した理由とは
2020.01.22ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム決勝でノニト・ドネア(フィリピン)を破り、頂点に立った井上尚弥(大橋)。WBSSのプロモーターのカレ・ザワーランド氏は、いくつもの海外メディアで年間最高試合に選出されたハイレベルな頂上決戦について、「2人とも多くのミスを犯した」と分析。その理由とは……。英ボクシング専門誌「ボクシング・マンスリー」が報じている。
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井上尚弥の対戦相手は「まもなく発表」 アラム氏が注目発言「日本人2000人来る」
2020.01.22ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は4月25日にWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と、米・ラスベガスで統一戦を行うことが有力視されている。そんな中、米興行大手トップランクのボブ・アラムCEOは、井上の次戦の対戦相手等がまもなく発表されると発言しているという。
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「井上尚弥らを避けてきたのは賢明」 ロマゴンと激突ヤファイに米メディアが皮肉
2020.01.18ボクシングの元4階級制覇王者ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)が2月29日に米テキサス州フリスコでWBA世界スーパーフライ級王者カリド・ヤファイ(英国)と対戦することが決まった。かつてパウンド・フォー・パウンド(PFP)最強と呼ばれたロマゴンの世界挑戦に注目が集まる一方、米メディアはこれまで強敵相手のマッチメークのなかった王者ヤファイについて「ナオヤ・イノウエらから避けてきたのは賢明だった」と皮肉っている。
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