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桐生祥秀の記事一覧

  • 桐生祥秀が活動再開を報告 休養の理由の一つに「潰瘍性大腸炎」を告白、大学2年で発症

    2022.09.29

    陸上の男子100メートル元日本記録保持者・桐生祥秀(日本生命)が29日、自身のYouTubeチャンネルを更新。6月の日本選手権を最後に休養していたが、10月から再始動することを報告した。その中で、休養を決断した理由について「プレッシャーと病気」があったことを明かした。

  • 桐生祥秀、10秒27で完敗6着 「今の自分の走りでやれることはやった」とサバサバ

    2022.06.10

    7月のオレゴン世界陸上の代表選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権第2日が10日、大阪・ヤンマースタジアム長居で行われた。男子100メートル決勝では、9秒97の前日本記録保持者サニブラウン・ハキーム(タンブルウィードTC)が10秒08(追い風1.1メートル)で3年ぶり3度目の優勝。準決勝で参加標準記録10秒05を突破しており、決勝は3位以内に入れば世界陸上代表に内定する条件だった。桐生祥秀(日本生命)は10秒27で6位だった。

  • 桐生祥秀、18歳後輩から「世代交代ですか?」 世陸かけた決勝に危機感「何か変えないと」

    2022.06.09

    7月のオレゴン世界陸上の代表選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権が9日、大阪・ヤンマースタジアム長居で開幕した。男子100メートル準決勝では、桐生祥秀(日本生命)は10秒24(追い風0.5メートル)で組4着。タイムで拾われ、ヒヤヒヤの決勝進出となった。後輩選手には普段から「世代交代ですか?」といじられることを明かし、決勝で意地の走りを誓った。

  • 桐生祥秀、組4着で「恥ずかしい」薄氷決勝 他組を待つ間は「上回らないでくれと…」

    2022.06.09

    7月のオレゴン世界陸上の代表選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権が9日、大阪・ヤンマースタジアム長居で開幕した。男子100メートル準決勝では、2組に登場した前年王者の多田修平(住友電工)が10秒41、前年2位のデーデー・ブルーノ(セイコー)が10秒25(無風)でまさかの敗退となった。3組に登場したサニブラウン・ハキーム(タンブルウィードTC)は10秒04(追い風0.8メートル)で全体1位。世界陸上参加標準を突破した。

  • 男子100mで波乱 多田修平&デーデーまさかの準決敗退、前年1&2位コンビが姿消す

    2022.06.09

    7月のオレゴン世界陸上の代表選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権が9日、大阪・ヤンマースタジアム長居で開幕した。男子100メートル準決勝では、2組に登場した前年王者の多田修平(住友電工)が10秒41、前年2位のデーデー・ブルーノ(セイコー)が10秒25(無風)でまさかの敗退となった。3組に登場したサニブラウン・ハキーム(タンブルウィードTC)は10秒04(追い風0.8メートル)で全体1位。世界陸上参加標準を突破した。

  • 桐生祥秀、29日織田記念を欠場 出雲陸上で足に違和感「軽い怪我でしたが大事をとって」

    2022.04.28

    陸上・織田記念国際が29日にエディオンスタジアム広島で行われる。男子100メートルに出場予定だった桐生祥秀(日本生命)は28日、欠場を発表した。

  • 桐生祥秀、新種目“50m走”に込めた願い 速さ体感の小学生は驚愕「クラスで自慢する」

    2021.08.29

    陸上のアスリートナイトゲームズイン福井が28日、福井県営陸上競技場で開催され、男子100メートル決勝は桐生祥秀(日本生命)が10秒18(無風)で優勝した。レース前、自ら考案した新種目「Sprint50」で、小学生6人と本気で50メートルを競走。5秒87(向かい風1.4メートル)でぶっちぎった。100メートルの優勝後、「Sprint50」を新設した思いを明かした。

  • 桐生祥秀、1日3本250m走ってV レース後は充実の笑顔「久々の3本は結構しんどかった」

    2021.08.28

    陸上のアスリートナイトゲームズイン福井が28日、福井県営陸上競技場で開催され、男子100メートル決勝は桐生祥秀(日本生命)が10秒18(無風)で優勝した。レース前には50メートル走をベースにした新種目「Sprint50」にも出場。100メートルの予選・決勝と合わせて3本、計250メートルを走った。会見では「久々に3本走りましたが、結構しんどかった」と笑顔で振り返った。

  • 桐生祥秀、10秒18で優勝! 涙したリレー決勝から22日、五輪後初レースで貫禄

    2021.08.28

    陸上のアスリートナイトゲームズイン福井が28日、福井県営陸上競技場で開催され、男子100メートル決勝は桐生祥秀(日本生命)が10秒18(無風)で優勝した。

  • 桐生祥秀、50m走で5秒87! 小学生とガチ勝負で圧勝、自ら考案の新種目「Sprint50」

    2021.08.28

    陸上のアスリートナイトゲームズ(ANG)イン福井が28日、福井県営陸上競技場で開催された。競技に先立ち、東京五輪の男子400メートルリレー日本代表・桐生祥秀(日本生命)が自ら考案した新種目「Sprint50」を実施。小学生6人と50メートル走をベースにした新たなスプリント種目で対決し、5秒87(向かい風1.4メートル)を叩き出した。

  • 多田&桐生らが選手村で撮影 本家より1人多い“ビートルズ風1枚”に反響「足ながっ」

    2021.08.14

    東京五輪・陸上男子100メートル、400メートルリレーに出場した多田修平(住友電工)が自身のインスタグラムを更新。選手村の横断歩道で撮影した“ビートルズ風”の1枚を公開した。桐生祥秀(日本生命)、サニブラウン・ハキーム(タンブルウィードTC)らと写った写真には、ファンから「皆さんスタイルいい」「あしなっが笑」などと反響が寄せられている。

  • 桐生&小池、バトンミス気遣った“気丈な振る舞い”にSNS感動「勇気ある挑戦に拍手」

    2021.08.07

    東京五輪は6日、陸上男子400メートルリレー決勝が行われた。多田修平(住友電工)、山縣亮太(セイコー)、桐生祥秀(日本生命)、小池祐貴(住友電工)の順で臨んだ日本は、バトンパスのミスによりまさかの途中棄権となった。桐生、小池は走ることなく決勝を終えたが、うなだれる多田、山縣のもとへすぐに近づき、声をかけるシーンが見られた。SNS上の日本人ファンからは「胸が熱くなりました」「誰にでもできることではない」などと感動の声があがっている。

  • 桐生祥秀「次は笑顔の嬉し涙を流します」 涙のリレーから一夜、五輪の思い出写真投稿

    2021.08.07

    東京五輪は6日、陸上男子400メートルリレー決勝が行われた。多田修平(住友電工)、山縣亮太(セイコー)、桐生祥秀(日本生命)、小池祐貴(住友電工)の順で臨んだ日本は、まさかの途中棄権となった。桐生は一夜明け、インスタグラムを更新。選手村で撮影した思い出の写真を公開し「次は笑顔の嬉し涙を流します!!」と誓った。

  • 9秒台2人、代表落ちも潔し サニブラウン「全力を尽くした」 桐生祥秀「一区切り」

    2021.06.25

    東京五輪代表の最終選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権第2日が25日、大阪・ヤンマースタジアム長居で行われた。男子100メートル決勝では、多田修平が10秒15(追い風0.2メートル)で優勝。東京五輪代表に内定した。桐生祥秀は10秒28の5位、サニブラウン・ハキームは10秒29の6位で代表入りを逃した。

  • “激アツ”100m五輪争いに心境様々 山縣「凄い緊張」ケンブリッジ「不安は意味ない」

    2021.06.23

    東京五輪代表の最終選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権が24日から4日間、大阪・ヤンマースタジアム長居で行われる。史上最もハイレベルな争いが期待される男子100メートルの主な選手5人が会見。それぞれが明かした様々な心境を紹介する。予選、準決勝は24日、決勝は25日。

  • 桐生祥秀、右足故障抱えて出場「完全には治っていない」 9秒台4人の代表争いに淡々

    2021.06.23

    東京五輪代表の最終選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権が24日から4日間、大阪・ヤンマースタジアム長居で行われる。史上最もハイレベルな争いが期待される男子100メートルの主な選手5人が会見。日本人初の9秒台をマークした桐生祥秀(日本生命)は、2大会連続五輪切符を狙う。24日に予選、準決勝、25日に決勝が行われる。

  • 山縣亮太、日本新9秒95 桐生祥秀も絵文字10連発で祝福「おめでとうございます!!」

    2021.06.06

    陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝Aでは山縣亮太(セイコー)が日本新記録となる9秒95(追い風2.0メートル)で優勝した。日本人の9秒台はサニブラウン・ハキーム(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)に続く史上4人目。3枠の東京五輪代表を争う24日開幕の日本選手権(大阪)に向けて快挙を成し遂げた。

  • 桐生祥秀、アキレス腱痛で決勝棄権 山縣亮太の10秒01に歓迎「みんな調子が良い」

    2021.06.06

    陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル予選では桐生祥秀(日本生命)が10秒01(追い風参考2.6メートル)だった。決勝は右アキレス腱痛で大事をとって棄権。次戦は3枠の東京五輪切符を争う日本選手権(24日開幕・大阪)となる。

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