W杯日本のユニ着た仏スターに感激「国超えたリスペクト素敵」 南野拓実へ「サンキュー兄弟」
欧州サッカー、フランス1部モナコの南野拓実が、同僚に粋なプレゼントを贈っていた。ファンからも様々な声が上がっている。

インスタグラム更新
欧州サッカー、フランス1部モナコの南野拓実が、同僚に粋なプレゼントを贈っていた。ファンからも様々な声が上がっている。
昨年12月に左膝前十字靭帯断裂の重傷を負った南野は、北中米ワールドカップ(W杯)の代表入りはならず。チームを支えるメンター役として同行し、決勝トーナメント1回戦でブラジルに敗れるまで、チームを陰から支えた。
南野は日本時間7日までに、自身のインスタグラムのストーリー機能を更新。モナコの同僚ポグパが、背番号8の日本代表アウェイ用ユニホームを着用して「サンキュー兄弟」とした投稿に、炎などの絵文字で反応した。
元フランス代表にユニホームを贈ったとみられ、SNS上のファンも反応。Xには、「良いですねこういうの」「こういう何気ない交流がサッカーの一番好きなところ」「こういう国を超えたリスペクトの交流って素敵」などのコメントが寄せられた。
さらに、南野はジムでバイクなどを漕ぐ笑顔の写真もインスタグラムに投稿している。
(THE ANSWER編集部)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








