W杯帰国の翌日…日本DFが義理堅い行動「好感持てる」「誇らしい」 立ち寄った場所に感動相次ぐ
サッカー日本代表は6月29日(日本時間30日)の北中米ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦で、ブラジルに1-2で敗れた。大会を終えた森保一監督らは7月2日に帰国。激闘を終えたばかりの代表メンバーの行動に、ファンが感動している。

W杯日本代表が帰国
サッカー日本代表は6月29日(日本時間30日)の北中米ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦で、ブラジルに1-2で敗れた。大会を終えた森保一監督らは7月2日に帰国。激闘を終えたばかりの代表メンバーの行動に、ファンが感動している。
3日、湘南ベルマーレ公式XではDF鈴木淳之介が古巣の事務所に挨拶に訪れたことを写真とともに紹介。コペンハーゲン(デンマーク)でプレーする22歳は、湘南から世界へ羽ばたいた。
W杯でもブラジル戦を含む2試合に出場。ベルマーレの投稿では「湘南から世界へ たくさんのワクワクをありがとう クラブでの活動も引き続き応援してます」とエールを送った。
戦いの疲れも残る中、義理堅い鈴木の行動には「嬉しいですね! 平塚に寄ってくれて…」「淳之介くんおかえりなさい」「来ましたよ!って感じ」「ちゃんと“実家”に顔出してくれるのが大事だし、ありがたい」「湘南サポとして淳之介の活躍がめちゃめちゃ誇らしいよ」「好感持てるね~」などとファンからコメントが相次いでいた。
(THE ANSWER編集部)
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