午前6時過ぎ…日本落胆→7分後に衝撃! 一瞬で列島歓喜「えぐい!」「何やこれ」中村&前田が大仕事
サッカー日本代表は14日(日本時間15日)、米ダラス・スタジアムで北中米ワールドカップ(W杯)のグループリーグ初戦でオランダと対戦した。後半5分、オランダに先制点を許し、早朝の列島から悲鳴が上がった。しかし、7分後、中村敬斗が同点弾。今度はファンが歓喜の声を上げた。

W杯オランダ戦
サッカー日本代表は14日(日本時間15日)、米ダラス・スタジアムで北中米ワールドカップ(W杯)のグループリーグ初戦でオランダと対戦した。後半5分、オランダに先制点を許し、早朝の列島から悲鳴が上がった。しかし、7分後、中村敬斗が同点弾。今度はファンが歓喜の声を上げた。
0-0の後半5分だった。クロスにファンダイクがヘディングで合わせ、オランダが先制。日本は追いかける展開になった。
日本時間では午前6時過ぎ、X上の視聴者も悲鳴。「あまりにもファンダイクすぎる」「結局ファンダイクの頭かよ」「ぐわぁ」「やっぱ高さに勝てない。。」「ただまだ時間はあるよまだ行けるよ」などと反応していた。
しかし同12分、今度は中村が豪快なシュート。直前で前田が触れ、そのままゴールネットを揺らした(記録は中村のゴール)。Xでは「これが日本だああああ!!!」「えぐい!」「何やこの展開」などと歓喜の声が続出した。
NHK中継で解説した本田圭佑は「ほんまに押してました、どー見ても!」と、相手の反則があったのではないかと不満げだった。
(THE ANSWER編集部)
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