10代でモデル→45歳に…W杯の客席で映った世界的セレブ令嬢の近影に仰天 背中に「らしさ出てるwww」
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は12日(日本時間13日)、1次リーグB組で地元・米国がパラグアイに4-1で快勝した。3か国共催で米国のオープニングマッチ。会場のロサンゼルス・スタジアムには多くの著名人が訪れたが、その中にいた女性セレブの近影が話題を呼んだ。

北中米W杯
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は12日(日本時間13日)、1次リーグB組で地元・米国がパラグアイに4-1で快勝した。3か国共催で米国のオープニングマッチ。会場のロサンゼルス・スタジアムには多くの著名人が訪れたが、その中にいた女性セレブの近影が話題を呼んだ。
開幕に先立ち、試合前には韓国の大人気ガールズグループ「BLACKPINK」のLISAらが大会公式ソング「Goals」を熱唱した。そして、客席や関係者席には俳優トム・クルーズ、レオナルド・ディカプリオ、ブラッド・ピット、映画監督ジョージ・ルーカス、実業家ビル・ゲイツといった、そうそうたる面々の姿があった。その中の一人が、パリス・ヒルトンだ。
ヒルトンホテル創業者一族の令嬢として知られ、多彩に活躍するトップセレブ。10代でモデルデビューし、45歳になっても、そのスタイルと美貌は健在で米国代表のユニホームを着用していたが、背中に入った「HILTON 26」の文字はラメでキラキラにデコレーションされていた。
中継ではちょうど背中を向けた瞬間が映し出され、X上には「パリスヒルトンのユニセフキラキラでオシャレすぎ」「パリス・ヒルトンがユニフォームにラメを施していた。さすがセレブ」「衣装さんに作ってもらったのかな」「背番号、めちゃくちゃキラキラだった笑」「背番号がキラついててらしさが滲み出てるwww」とユニホームのアレンジに注目が集まった。
X上には「客席が豪華すぎる」「ジョージルーカスもトムもビルゲイツもいるサッカーはすごいw」「セレブが観客席にいっぱい」と驚きの声が続々と上がった。そんな特別の空気の中、米国は4-1で快勝。オープニングマッチを最高の形で飾った。
(THE ANSWER編集部)
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