サッカーW杯で視聴者から疑問の声「なんで多いの?」「今後見ちゃいそう」目立つ足元に熱視線
サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)は連日熱戦が繰り広げられている。11日(日本時間12日)の開幕から3日目を迎え、視聴者からは今大会の選手によく見られる“共通点”に対して、疑問の声があがっている。

北中米W杯
サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)は連日熱戦が繰り広げられている。11日(日本時間12日)の開幕から3日目を迎え、視聴者からは今大会の選手によく見られる“共通点”に対して、疑問の声があがっている。
ファンが注目したのは選手の足元。12日(日本時間13日)に米ロサンゼルス・スタジアムで行われた米国―パラグアイの試合では、2得点を決めたバログンをはじめ、ピッチ上のほとんどの選手が淡いピンク色のスパイクを着用していた。
また日本代表のSNSに投稿された練習風景でもピンクのスパイクが頻出。堂安や板倉、伊藤、鈴木唯、大迫ら大半の選手が着用する姿が映っている。これにはX上のファンからも疑問の声が相次いだ。
「今のトレンドなんすか?」
「他の国もピンクのスパイク多いのか今後見ちゃいそう」
「日本代表もそうだけど今大会はピンクのスパイクしか履いたらいけないのか」
「アメリカ、パラグアイ、ピンクのスパイク多いね」
「なんでこんなにピンクのスパイクが多いの?」
代表選手たちにはナイキやアディダス、プーマなど各メーカーからスパイクが支給されることが多いが、今大会に向けて主要スポーツメーカーが発表したスパイクはピンク色が多かったようだ。
(THE ANSWER編集部)
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