サッカーW杯で衝撃「年取ったな…」「丸くなってる」 韓国戦に映ったレジェンドの近影が話題
サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)が11日(日本時間12日)に開幕し、メキシコ・グアダラハラでの1次リーグA組でチェコは韓国に1-2で逆転負けを喫した。中継に映ったチェコのレジェンドに、ファンの視線が集まった。

1次リーグA組
サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)が11日(日本時間12日)に開幕し、メキシコ・グアダラハラでの1次リーグA組でチェコは韓国に1-2で逆転負けを喫した。中継に映ったチェコのレジェンドに、ファンの視線が集まった。
後半14分、ロングスローからのヘディングで先制したチェコ。だが、8分後に同点にされると、後半35分に決勝点を奪われた。
中継のDAZNに映ったのは、チェコのレジェンド、パベル・ネドベド氏だった。現役時代はセリエAのユベントスなどで活躍し、2006年のW杯ドイツ大会にも出場した。
53歳となった今は、チェコのGMを務める。ややふっくらした印象で、X上の日本人ファンからも様々な声が上がった。
「久し振りにネドベドを見たが、太ったおじさんになっていた」
「丸くなってる」
「ネドベド久々に見た」
「当時と変わらない長髪姿」
「ネドベド年取ったな…」
初戦を逆転で落としたチェコは、18日(日本時間19日)に米アトランタで南アフリカと対戦する。
(THE ANSWER編集部)
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