サッカーW杯初日から困惑「あんまりじゃない?」 韓国戦でチェコFWに悲劇「見始めたら…仰天」
サッカーの北中米W杯が11日(日本時間12日)に開幕し、メキシコ・グアダラハラではA組の韓国-チェコが行われ、2-1で韓国が勝利した。ここに登場したチェコ代表がまとうアウェーユニホームが、一瞬でビリビリに破れる事件が発生。日本のファンの間で話題となっている。

韓国―チェコ戦
サッカーの北中米W杯が11日(日本時間12日)に開幕し、メキシコ・グアダラハラではA組の韓国-チェコが行われ、2-1で韓国が勝利した。ここに登場したチェコ代表がまとうアウェーユニホームが、一瞬でビリビリに破れる事件が発生。日本のファンの間で話題となっている。
この試合は韓国が赤基調のホームユニホームを着用。チェコは白基調のアウェー用を着用した。前半25分、チェコのFWパヴェル・シュルツのユニホームを、韓国のDFイ・ハンボムが引っ張るとあっという間にビリビリになる事件が発生した。
腰回りの素肌がのぞく事態に、Xには日本のファンからも「服ってこんな破れるんだ笑笑」「チェコのシャツ破れやすいのか!?」「見始めたらユニホームが派手に破れて仰天」「チェコのユニフォームあんまりじゃない??破れ方」と驚きの声が並んだ。
(THE ANSWER編集部)
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