「どうなってるの?」先制許した韓国に「頭痛くなってきたわ」母国沈痛 まさかのロングスロー
サッカーの北中米W杯が11日(日本時間12日)に開幕し、メキシコ・グアダラハラではA組の韓国-チェコが行われた。後半14分にチェコがロングスローから先制。前半から韓国が優勢な中での失点に、韓国のファンからは悲鳴が上がった。

韓国―チェコ戦
サッカーの北中米W杯が11日(日本時間12日)に開幕し、メキシコ・グアダラハラではA組の韓国-チェコが行われた。後半14分にチェコがロングスローから先制。前半から韓国が優勢な中での失点に、韓国のファンからは悲鳴が上がった。
14分、チェコは右サイドからロングスロー。ペナルティエリア内でDFのクレイチーに頭で合わされ、失点を許した。韓国イレブンは呆然とした様子で立ち尽くした。
ネット上には韓国のファンから「チェコの有効なのが1個なのにそれがゴールだって? 真面目に頭痛くなってきたわ」「チェコにこんな苦戦するなんてどうなってるの?」「まず1ゴール食らっちゃった…多くは望まないから、とりあえず引き分けであってくれればいいな」「チェコめっちゃうまいじゃん!」と嘆きの声が並んだ。
しかし、韓国は22分にファン・インボムのゴールで同点に追いついた。
(THE ANSWER編集部)
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