W杯開幕戦、ベンチに現れた日本ゆかりの男「懐かしい」「久々ー!」 67歳、NHK中継に早速反響
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は11日(日本時間12日)、メキシコ―南アフリカの開幕戦がメキシコシティで行われた。NHK中継では日本に馴染みのある人物が映り、サッカーファンの反響を呼んでいた。

北中米ワールドカップ
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は11日(日本時間12日)、メキシコ―南アフリカの開幕戦がメキシコシティで行われた。NHK中継では日本に馴染みのある人物が映り、サッカーファンの反響を呼んでいた。
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大観衆で埋まったメキシコシティスタジアム。国歌斉唱時、メキシコベンチを捉えた映像に映ったのは元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏だった。2014年から1年弱、日本を率いた67歳の智将は、北中米W杯で母国メキシコを率いて現れた。
ネット上の日本ファンからは「アギーレさん懐かしいな」「アギーレ久々ー!!!」「お!アギーレや」「アギーレって代表監督やってたんか」「こんなとこに居たのか…笑」「アギーレ熱唱してる」「元気そうね」などの反応が早速寄せられた。
共催国のメキシコは、1970、86年大会以来3度目の自国開催。最高成績はベスト8となっている。
(THE ANSWER編集部)
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