スキー・スノボの記事一覧
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スノボ日本メダル連発、背景に「親」の支え 悲壮感もアスリート臭もなし…根底に「遊び」見え隠れ
2026.02.11スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第5回は、スノーボードの躍進を支える「家族」の存在について。
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オリンピアンがなぜ銀行員に? 転職サイト、書けない履歴書…一度は疑った「自分って役立たずかも」――モーグル・星野純子
2026.02.11連日、熱狂と感動を届けているミラノ・コルティナ五輪。フリースタイルスキー・女子モーグルで2度の五輪に出場した星野純子さんにインタビューし、冬季スポーツで活躍する選手の実像に迫る。32歳で出場した北京五輪から4年。2025年12月に結婚し、36歳の現在は長野で銀行員として働く。オリンピアンという肩書を持ちながら、就職活動時に感じた不安とは。見つけたスポーツと働くことの共通点、次世代のアスリートへメッセージも送ってくれた。(全3回の第3回、取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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冬季五輪の影…「滑ろうと思ったら雪がない」温暖化の脅威 水1本1000円、マック3000円の円安余波も直面――モーグル・星野純子
2026.02.11連日、熱狂と感動を届けているミラノ・コルティナ五輪。フリースタイルスキー・女子モーグルで2度の五輪に出場した星野純子さんにインタビューし、冬季スポーツで活躍する選手の実像に迫る。野球やサッカーなどのメジャーな競技に比べて、目にする機会が限られるウィンタースポーツ。選手の苦労、温暖化で雪不足が進む今、自然と共存する競技の難しさを聞いた。(全3回の第2回、取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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「卵子凍結」「不妊治療」が語られる時代に 32歳で五輪出場…海外で触れた女性アスリートの“普通”――モーグル・星野純子
2026.02.11連日、熱狂と感動を届けているミラノ・コルティナ五輪。フリースタイルスキー・女子モーグルで2度の五輪に出場した星野純子さんにインタビューし、冬季スポーツで活躍する選手の実像に迫る。大怪我を乗り越え32歳で出場した北京五輪から4年。自身のキャリアを振り返り、世界を転戦してきたからこそ知る、女性アスリートの選択肢について聞いた。(全3回の第1回、取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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「いつも気になっていた」 実は人力で…日本勢が金独占、ビッグエアの“青い線”の引き方に驚きの声
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ビッグエア決勝では21歳・村瀬心椛(ここも、TOKIOインカラミ)が金メダルを獲得。男子ビッグエアでも木村葵来(ムラサキスポーツ)が金メダル、木俣椋真(ヤマゼン)が銀メダルを獲得した。日本勢が金独占と躍動した舞台の“青い線”。その引き方に驚きの声が上がっていた。
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五輪で日本女子を撮影した“奇跡の1枚”が話題 「どうなってんだコレ」「神すぎる」相次ぐ絶賛
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪は9日(日本時間10日)、スノーボードの女子ビッグエア決勝が行われ、21歳の村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が金メダルを獲得した。最後の3本目に大技を決めて逆転で世界の頂点に立ったが、その瞬間を捉えた“奇跡の1枚”にファンからあらためて感嘆の声が上がっている。
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スノボ平野歩夢の現在の状態「見られて嬉しい!」 海外ファン安堵…五輪会場でライバルと交流
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選は、11日(日本時間12日)に行われる。五輪連覇を目指す平野歩夢(TOKIOインカラミ)は、先月に負ったケガの影響が心配されるが、ライバルとなる海外選手のSNSに登場し、海外ファンから歓喜の声が上がっている。
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「いい子すぎて泣ける」高梨沙羅を涙させた盟友の行動 伊藤有希の「人間力に金メダル」の声
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体が10日(日本時間11日)に行われ、日本は丸山希(北野建設)小林陵侑(チームROY)高梨沙羅(クラレ)二階堂蓮(日本ビール)のメンバーで臨み、銅メダルを獲得。4年前に失格となった高梨はリベンジを果たし涙。悔しさを知る伊藤有希が高梨に取った行動に、ファンも感動していた。
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「人生最大の過ちだ」銅メダル→生中継で浮気告白 ノルウェー選手が涙の懺悔「彼女しか見ていない」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪は10日、バイアスロン男子20キロが行われた。銅メダルを獲得したストゥルラホルム・ラグライ(ノルウェー)が、直後のインタビューでまさかの告白。英紙「デイリー・メール」は「テレビ生中継インタビューで恋人への浮気を告白、『人生最大の過ち』と語る」などと伝えた。
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「ハリウッドデビュー出来る」話題の五輪スノボ美女 メダル獲得→雪上で受けた異例の待遇が「泣かせてくる…感動的!」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ビッグエア決勝が9日(日本時間10日)に行われ、21歳・村瀬心椛(ここも、TOKIOインカラミ)が金メダルを獲得した。村瀬には及ばなかったものの、2大会連続銀メダルを獲得したニュージーランドの24歳は、雪上では珍しい祝福を受けた。
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五輪中継で“チラ見え”した日本のアニメにX騒然「見間違い?」 ヘルメットをよく見ると「鬼滅おる!」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子モーグル・予選が10日に行われ、日本愛が炸裂した海外選手がSNS上で話題を呼んでいる。
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日本早朝「沙羅ちゃんより泣いてる」 4年越し、高梨銅メダルでX号泣「ミラノでは笑顔良かった」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体が10日(日本時間11日)に行われ、日本は丸山希(北野建設)小林陵侑(チームROY)高梨沙羅(クラレ)二階堂蓮(日本ビール)のメンバーで臨み、銅メダルを獲得。4年前に失格となった高梨はリベンジを果たした。
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「これが金メダルの理由か」 日本女子ボーダーの“飾らない人柄”に海外称賛「とても素敵だ」村瀬心椛の舞台裏
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ビッグエア決勝が9日(日本時間10日)に行われ、21歳・村瀬心椛(ここも、TOKIOインカラミ)が金メダルを獲得した。快挙の直前、海外ファンからもその飾らない人柄に注目される一幕があった。
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「また美しくなっておられる」五輪NHK中継に…白ニット帽で降臨した46歳上村愛子に「胸熱」「声だけで分かるのすごい」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー・男女モーグル予選が10日、行われた。NHKの中継で解説を務めたモーグル界のレジェンドに視聴者の熱い視線が注がれた。
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日本大失敗→打ち切り危機→4年越しの逆転大ジャンプ 漏れた嗚咽「ふなきぃ~」に列島感動【1998長野五輪】
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪で冬季五輪は25回目。1924年の第1回大会から、過去には様々な名場面が生まれてきた。日本のノルディックスキー・ジャンプでは、1998年の長野五輪で団体金メダルを獲得。その裏ではいくつものドラマがあった。原田雅彦の大失敗ジャンプ、そして大逆転での金と、日本全国がテレビ中継に釘付けとなった。
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「本当の勝者は君だ」 涙の日本女子を各国ライバル7人が抱擁…挑戦が生んだ屈指の名シーン【2022北京五輪】
2026.02.11今回で25回目の冬季五輪となるミラノ・コルティナ五輪。1924年の第1回大会から、見る人の心を揺さぶる出来事が数多く生まれてきた。98年の長野五輪から正式種目となったスノーボードには、結果よりも新たな技への挑戦を尊ぶ文化がある。22年の北京大会。女子ビッグエアに出場した日本の岩渕麗楽(れいら)が繰り出した女子初の超大技と、それを称える選手たちの行動は、今も語り継がれる名シーンとなった。
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高梨沙羅、銅メダルに涙「みんなのおかげ」 失格悪夢から4年…苦手の混合団体でガッツポーズ「感動しました」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体が10日(日本時間11日)に行われ、日本は丸山希(北野建設)小林陵侑(チームROY)高梨沙羅(クラレ)二階堂蓮(日本ビール)のメンバーで臨み、銅メダルを獲得。4年前に失格となった高梨はリベンジを果たし、笑顔のガッツポーズを見せた。
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ジャンプ混合団体で日本が銅! 失格悪夢から4年…高梨沙羅「本当に感動」笑顔のリベンジ
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体が10日(日本時間11日)に行われ、日本は丸山希(北野建設)小林陵侑(チームROY)高梨沙羅(クラレ)二階堂蓮(日本ビール)のメンバーで臨み、銅メダルを獲得。4年前に失格となった高梨はリベンジを果たした。
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