陸上の記事一覧
-
アジア大会、男子マラソン山下一貴が金メダル! 日本勢8年ぶりの快挙、人の良さ滲む“謝罪Vインタ”「(声援に)反応する余裕なくて申し訳ない」
2026.09.26愛知・名古屋アジア大会の男子マラソンが26日、名古屋市瑞穂公園陸上競技場発着で行われ、2023年世界選手権代表の29歳・山下一貴(三菱重工)が2時間10分49秒で金メダルを獲得した。日本勢では2018年ジャカルタ大会の井上大仁以来の快挙となった。
-
土曜朝…TBSマラソン生中継で“違和感” セパレートユニの中国女子が「隠している」「気になって」…赤い“へそテープ”の理由
2026.09.26愛知・名古屋アジア大会の女子マラソンが26日、名古屋市瑞穂公園陸上競技場発着で行われた。TBSで地上波生中継したレースで、中国選手の装いに“違和感”を抱く視聴者がいた。
-
女子マラソンでアクシデント 矢田みくにが転倒、前を走る選手と接触…高橋尚子氏も心配「スローペースになって…」
2026.09.26愛知・名古屋アジア大会の女子マラソンが26日、名古屋市瑞穂公園陸上競技場発着で行われ、矢田みくにが転倒するアクシデントがあった。22キロ付近で先頭集団で前を走る選手と接触したとみられ、手痛いロスとなった。
-
土曜早朝…TBSマラソン中継に映った“異様な光景”に驚き「こんなに…」「プレミアム感」「新鮮だ」
2026.09.26愛知・名古屋アジア大会は26日、陸上の男女マラソンが行われている。TBS系列で地上波生放送されたレースで、“異様な光景”が映り視聴者を驚かせている。
-
高2の大浴場、裸の出会いから世界へ 東京五輪で延泊「帰らせるわけないだろ」…種目を超えた2人の歩み――アジア大会代表・橋岡優輝×江島雅紀【前編】
2026.09.26陸上男子の愛知・名古屋アジア大会代表で、走り幅跳びの橋岡優輝と棒高跳びの江島雅紀(ともに富士通)が「THE ANSWER」で対談した。種目こそ違うが、10代から互いの存在を知り、同じ時代を歩んできた2人。高校時代の“裸の出会い”から、ともに日の丸を背負った2019年世界選手権ドーハ大会、2021年東京五輪までの歩みを語り合った。(前後編の前編、取材・構成=THE ANSWER編集部・上田 悠太)
-
アジア大会で“生活家電のお姉さん”が銀メダル 公務員志望から一転…ノジマ店頭の接客が「ありがたい環境」の理由――七種競技・梶木菜々香
2026.09.26愛知・名古屋アジア大会の陸上女子七種競技が25日、パロマ瑞穂スタジアムで最終日を迎え、ノジマ南大沢店の“生活家電のお姉さん”こと梶木菜々香(ノジマ)が5673点で銀メダルだった。日本記録保持者の田中友梨(スズキ)が5920点で金メダルを獲得。日本勢初の複数メダル&ワンツーの快挙を演じた。
-
陸上100mで17歳女子が「11秒06」の衝撃 爆発的な加速「正気の沙汰じゃない」中国の逸材が大会新【アジア大会】
2026.09.26愛知・名古屋アジア大会は25日、パロマ瑞穂スタジアムで陸上の女子100メートル決勝が行われた。優勝したのは中国の17歳チェン・ユージエ。11秒06(-0.4)の大会新記録をたたき出し、生中継したTBS系列などで視聴していた日本ファンも衝撃を受けていた。
-
アジア大会で列島衝撃「すげぇぇぇぇぇ」 100m出遅れから圧勝…9秒95→9秒91→9秒90の3連発に「アジアのニュースター誕生だ」
2026.09.25愛知・名古屋アジア大会の陸上男子100メートル決勝が25日、パロマ瑞穂スタジアムで行われ、20歳のプリポル・ブーンソン(タイ)が大会新記録、アジア歴代2位の9秒90(追い風0.1メートル)で優勝した。予選、準決勝に続き、9秒台を3連発した若きスプリンターがアジアNo.1の座に就いた。
-
アジア大会で衝撃V! タイの20歳ブーンソンが9秒90で100m優勝、予選9秒95→準決9秒91で9秒台3連発に会場騒然…大会新&アジア歴代2位
2026.09.25愛知・名古屋アジア大会の陸上男子100メートル決勝が25日、パロマ瑞穂スタジアムで行われ、20歳のプリポル・ブーンソン(タイ)が大会新記録、アジア歴代2位の9秒90(追い風0.1メートル)で優勝した。予選、準決勝に続き、9秒台を3連発した若きスプリンターがアジアNo.1の座に就いた。
-
40歳、野球未経験なのに衝撃の142キロ計測 196cm投手の正体は…講師も仰天「ヤバい数値です」
2026.09.25プロ野球選手もびっくりのポテンシャルだ。“野球未経験”の40歳が、投球で時速142キロを計測。十種競技の日本記録保持者で、2014年と18年のアジア大会で金メダルを獲得した右代啓祐がYouTubeに動画を公開している。
-
陸上金メダル第1号は田中友梨! 七種競技初の快挙、日本勢ワンツー…“生活家電のお姉さん”梶木菜々香が銀メダル【アジア大会】
2026.09.25愛知・名古屋アジア大会の陸上女子七種競技が25日、パロマ瑞穂スタジアムで最終日を迎え、日本記録保持者の田中友梨(スズキ)が5920点で金メダルを獲得した。今大会の陸上競技で日本勢の金メダル第1号となった。ノジマ南大沢店の“生活家電のお姉さん”こと梶木菜々香(ノジマ)が5673点で銀メダルだった。日本勢の七種競技金メダル、複数メダル、ワンツーいずれも初の快挙だった。
-
アジア大会TBS生中継で衝撃「9.91!?!?」 陸上100mで飛び出した9秒台に「これは凄まじい怪物」「9.8秒台あるよ」
2026.09.25愛知・名古屋アジア大会の陸上男子100メートル準決勝が25日、パロマ瑞穂スタジアムで行われ、20歳のプリポル・ブーンソン(タイ)が再び9秒台を叩き出した。大会新記録、アジア歴代2位タイの9秒91(追い風0.1メートル)で1組1着。午後10時15分から行われる決勝進出を決めた。
-
アジア大会で連夜の衝撃! タイの20歳ブーンソンが100m準決勝で大会新9秒91…アジア歴代2位タイの激走に会場騒然
2026.09.25愛知・名古屋アジア大会の陸上男子100メートル準決勝が25日、パロマ瑞穂スタジアムで行われ、20歳のプリポル・ブーンソン(タイ)が再び9秒台を叩き出した。大会新記録、アジア歴代2位タイの9秒91(追い風0.1メートル)で1組1着。午後10時15分から行われる決勝進出を決めた。
-
仲良い選手も当日は「別人」に? 陸上選手、レース前の“リアル”とは…敢えて「バラード」を聴くワケ
2026.09.25愛知・名古屋アジア大会の陸上は23日から始まった。今回は32年ぶり3度目の自国開催。「THE ANSWER」はまだ陸上をよく知らないファン向けに、開催地・愛知県で生まれ育った元女子短距離日本代表・市川華菜さんに「今さら聞けない、陸上競技の素朴な疑問」を全7回に分けて聞いた。3回目のテーマは「メンタル」について。
-
アジア大会でまさかの失格 日本勢ライバルがシューズ規定違反、NGの“厚底”着用か…残り1種目、田中・梶木が七種競技1、2位に
2026.09.25愛知・名古屋アジア大会の陸上女子七種競技が25日、パロマ瑞穂スタジアムで行われ、最終種目の800メートルを残して日本勢がワンツーにつけた。日本記録保持者の田中友梨(スズキ)が5036点の1位、梶木菜々香(ノジマ)が4854点の2位。そして日本勢のライバルがまさかの“ミス“で戦いから消えた。
-
サニブラウン発起人「DAWN GAMES」10.4開催 次世代に世界挑戦の後押し…小中高生との交流から「新しい一歩を」
2026.09.25陸上男子短距離のサニブラウン・ハキーム(東レ)が発起人を務める大会「DAWN GAMES Powered by TORAY」が10月4日、東京・江東区夢の島競技場で開催される。サニブラウンとマネジメント契約するUDN SPORTSが24日に発表した。
-
「左ファウルラインを狙って」土壇場3投目で助言 円盤投げ日本勢W入賞も…4位堤雄司はメダルに50cm届かず涙
2026.09.25愛知・名古屋アジア大会の陸上男子円盤投げ決勝が24日、パロマ瑞穂スタジアムで行われ、日本勢は堤雄司(ALSOK群馬)が59メートル82で4位、湯上剛輝(トヨタ自動車)が58メートル53で6位だった。メダル獲得はならなかったものの、ともに入賞となった。
-
遠のくヤビの背中、追った田中希実の矜持 ラスト2周の攻防…“イップス”を経て変化「父の予想を超える走りを」
2026.09.25愛知・名古屋アジア大会の陸上女子1万メートル決勝が24日、パロマ瑞穂スタジアムで行われた。田中希実(豊田自動織機)が32分41秒54で銀メダルを獲得した。1500メートル、5000メートルと合わせた3種目挑戦の初戦。世界トップ級のラストスパートには屈したが、初めて日本代表として挑んだ1万メートルで確かな手応えもつかんだ。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








