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バスケのニュース一覧

  • レブロン、5秒間の衝撃! 圧巻の“コースト・トゥ・コースト”に米驚愕「何てダンク」

    2018.10.04

    米プロバスケットボール(NBA)のスーパースター、レブロン・ジェームズ(レイカーズ)が滞空時間の長い、仰天のスーパーワンハンドダンクを披露。ファンの度肝を抜いている。レイカーズが公式ツイッターで動画を公開。「どうやってあれだけの距離を跳べるんだ」「何てダンクだ」などと驚愕の声が相次いでいる。

  • 【バスケ】少年男子山口がインハイ王者に大番狂わせ 指揮官感涙「地方のチームだけど」

    2018.10.03

    「福井しあわせ元気国体2018」バスケットボール競技少年男子は3日、3回戦を行い、山口県が新潟県を78-69で破った。新潟県はインターハイ王者の開志国際高でほぼ構成され、今大会でも上位進出が目されていたチーム。全国から選手が集まり、2メートル超の留学生センターをも擁する相手に、スタメン最長身187センチ、山口県出身者のみで構成されたチームが見事な勝利をおさめた。

  • 似過ぎ!? 13歳レブロンJr.の反転シュートに米衝撃「恐ろしい」「受け継がれた遺産」

    2018.10.03

    米プロバスケットボールリーグNBAのスーパースター、レイカーズのレブロン・ジェームズの息子が今度は父親そっくりのプレーを披露し、話題を呼んでいる。レブロンがインスタグラムを更新。自身のシュートシーンと、13歳ブロニー・ジェームズのシュートシーンを公開。見事なターンアラウンドからのシュートを決める映像に、フォロワーからは「恐ろしい」「史上最高になれる」などと驚愕の声が上がっている。

  • 渡辺雄太、謎の“キレキレダンス”で同僚を虜 ファン笑撃「誰か彼にダンス教えた?」

    2018.09.30

    米プロバスケットボール、NBAのグリズリーズと2ウェイ契約を結んだ渡辺雄太は日本人2人目の公式戦出場を目指し、トレーニングキャンプで奮闘しているが、チームメートの前でコミカルなダンスを披露するシーンをチームが動画付きで公開。キレキレの踊りを炸裂させ、すっかり同僚となじんでいる姿に、米ファンも「誰かが彼にダンスを教えたのか?」「あの大きな体でダンスとは」「彼はもう向こうの世界に行ったのか」と歓喜している。

  • 八村塁、奇跡の番狂わせ起こした豪州戦を回顧「日本バスケの歴史を変えたのです」

    2018.09.28

    米バスケットボールの強豪ゴンザガ大に所属する日本代表・八村塁。ワールドカップ(W杯)アジア予選で日本チームを牽引した。日本バスケ界の至宝は、米国に戻り大学の練習に合流。6月に強豪オーストラリアを撃破した試合を振り返り、「日本の歴史を変えたのです」と興奮気味に語っている。

  • 渡辺雄太は「唯一無二」 NBA挑戦幕開けに現地注目「国際的旋風起こしている存在」

    2018.09.26

    米プロバスケットボール、NBAのグリズリーズと2ウェイ契約を結んだ渡辺雄太が24日に行われたキャンプイン直前の「メディアデー」に登場し、背番号12のユニホーム姿を披露。実際の写真を自身のツイッターでも公開し、注目度が高まっているが、現地メディアも歴代2人目の出場を目指す日本人に熱視線。「国際的センセーションを起こしている存在」などと紹介している。

  • NBAスターも注目! 213cm12歳少年の“背伸びダンク”に米衝撃「これは不条理だ」

    2018.09.26

    カナダで身長7フィート(約213センチ)という規格外の12歳少年がバスケットボール界で話題を集めている。

  • 圧倒的な存在感、八村塁を海外メディア続々特集 「日本の明るい未来を感じさせた」

    2018.09.20

    バスケットボール男子のワールドカップ(W杯)アジア2次予選で、世界ランク49位の日本が同25位のイランを70-56で下し、4勝4敗とした。25得点と躍動したエース八村塁(ゴンザガ大)の活躍を、国際バスケット連盟(FIBA)公式YouTubeが動画で公開。海外メディアも続々と特集している。

  • 八村塁&渡辺雄太、Wエースの“魅惑の連携”に大会公式賛辞「ファンキーなプレー」

    2018.09.18

    バスケットボール男子のワールドカップ(W杯)アジア2次予選は17日、世界ランク49位の日本が同25位のイランを70-56で下し、4勝4敗とした。八村塁(ゴンザガ大)が25得点、渡辺雄太(グリズリーズ)が18得点。米国で活躍するWエースが計43得点を挙げ、難敵を撃破した。大会公式は八村の魅惑のノールックパスから渡辺がシュートを決めたコンビプレーを動画付きで紹介。「ファンキーなプレー」と賛辞を送っている。

  • 八村塁、モノが違う24得点大暴れを米メディア称賛「ゴンザガスターが評判通りの活躍」

    2018.09.15

    バスケットボール男子の五輪予選を兼ねた19年ワールドカップ(W杯)中国大会アジア2次予選は13日、世界ランク49位の日本がアウェーで同68位のカザフスタンを85-70で下し、白星発進。八村塁(ゴンザガ大)がチーム最多24得点と大暴れ。大会公式ツイッターが豪快ダンクを炸裂させたシーンなどを動画で公開し、高い注目度を伺わせているが、未来のNBA選手候補を米メディアも注目。「ゴンザガのスターが評判通りの活躍」などと報じ、称賛している。

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