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バスケのニュース一覧

  • レブロン、“独り舞台”の回転アリウープに米ファン驚愕「オールスターかと思った」

    2019.03.13

    米プロバスケットボール(NBA)レイカーズのレブロン・ジェームズが自らパスカットしてチャンスを演出すると、最後は圧巻のアリウープダンクを叩き込む。まさに独り舞台のようなシーンを、NBAが「ショータイム」と題して動画で公開。ファンにも驚愕が広がっている。

  • 八村塁、“2つのルーツ”を持つ者の使命感「彼らが僕を見ていることを知っている」

    2019.03.13

    バスケットボール男子の全米大学体育協会(NCAA)1部、ゴンザガ大の八村塁。ウェストコースト・カンファレンス(WCC)、NCAA第9地区のMVPに輝くなど勲章を次々に受賞し、日本バスケ史上に残る活躍を見せているが、ベナン人の父親と日本人の母親を持つエースは、心に秘めたある使命感を明らかにしている。米メディア「アンディフィーテッド」で語ったもの。

  • 八村塁にまた勲章! 地区の年間MVPに選出、地元紙称賛「ルイが栄誉に輝く」

    2019.03.13

    バスケットボール男子の全米大学体育協会(NCAA)1部、ゴンザガ大の八村塁。現在絶好調のチームを牽引するエースは6月の米プロバスケットボール(NBA)ドラフトで日本人史上初となる1巡目指名の期待を集める中、NCAA第9地区で年間最優秀選手に選出された。全米バスケットボール記者協会が発表したもの。

  • 八村塁が“大学ドリームチーム”の一員に 米メディアが「オール・アメリカン」選出

    2019.03.12

    バスケットボール男子の全米大学体育協会(NCAA)1部、ゴンザガ大の八村塁。現在絶好調のチームを牽引するエースは6月の米プロバスケットボール(NBA)ドラフトでも上位指名の期待を集めているが、米メディアから今季カレッジバスケットボールのベストチームに堂々の選出を果たしている。

  • 若きダンク王、“跳びすぎアリウープ”に米ファン驚愕 「ダンク・オブ・ザ・イヤー」

    2019.03.11

    米プロバスケットボール(NBA)、ヒートの“若きダンク王”が驚愕のスーパーダンクを叩き込んだ。10日(日本時間11日)のラプターズ戦。デリック・ジョーンズJr.が驚異の跳躍力を披露し、左手一本で豪快に叩きつけるシーンを、NBA公式インスタグラムが動画で公開。ファンからは「クレイジーだ」「史上最高のスラムダンクのひとつだ」などと驚愕が広がっている。

  • 八村塁より上!? 小柄な金の卵の“跳びすぎダンク”が話題「まるでキャノン砲」

    2019.03.10

    米プロバスケットボール(NBA)のドラフトが6月に行われる。全米大学体育協会(NCAA)1部、ゴンザガ大の八村塁は1巡目指名候補として注目を集めているが、今季はほかにも目玉候補が多い。デューク大のザイオン・ウィリアムソンや、R.J.バレット、キャメロン・レディッシュのデューク大トリオ、そして肩を並べる注目株がマレー大のジャ・モラントだ。190センチとバスケ界では小柄なPGが、豪快なダンクを叩き込む瞬間を米メディアが動画で公開。ファンからは「なんというゴール」「ウソでしょ」などと驚愕の声が続出している。

  • 八村塁が英語を覚えた意外な方法とは? 「少し日本に帰りたいと思ったことも…」

    2019.03.09

    バスケットボール男子の全米大学体育協会(NCAA)1部、ゴンザガ大の八村塁。現在絶好調のチームを牽引するエースは6月の米プロバスケットボール(NBA)ドラフトでも1位候補として期待を集めている。富山県で生まれ、高校まで日本で過ごした八村。周囲とのコミュニケーションがスムーズになったことも今季の好調の要因の一つとして挙げられているが、いかにして英語力を上達させたのか。チームメートが意外な習得法を明かしている。

  • えっ、客席へ… MVP名手、粋な“靴シュート”成功に米喝采「偉大なショットだ」

    2019.03.09

    米プロバスケットボール(NBA)で客席のファンに対し、自らのシューズをピンポイントで“シュート”を放ち、プレゼントする粋なシーンが発生。NBAが動画付きで実際のシーンを公開し、ファンの間で「偉大なショットだ」「100点」「これがNBAを好きな理由だ」との声が上がっている。

  • レブロンとジョーダン、すごいのはどちら!? スタッツではレブロンが圧倒も…米激論

    2019.03.07

    米プロバスケットボール(NBA)のレブロン・ジェームズ(レイカーズ)が6日(日本時間7日)のナゲッツ戦でマイケル・ジョーダンの通算3万2292点を抜き、歴代4位に浮上した。ハーフタイムに感極まり、顔を覆って男泣きするシーンもあった“キング”。米メディアはジョーダンとのスタッツの比較を画像で公開。得点以外でも圧倒する数字を残しているが……。米ファンが未だジョーダンを支持する理由とは――。

  • “神様”超えのレブロン、ハーフタイムの“男泣き”に広がる感動「史上最高の2人だ」

    2019.03.07

    米プロバスケットボール(NBA)のレブロン・ジェームズ(レイカーズ)が6日(日本時間7日)のナゲッツ戦でマイケル・ジョーダンの通算3万2292点を抜き、歴代4位に浮上した。ハーフタイムに感極まり、顔を覆って男泣きするシーンをNBAが公式ツイッターで動画で公開。ファンにも感動が広がっている。

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