ニュースの記事一覧
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大谷翔平のHRポーズ巡り言い争い 相手ファン「品格がない」ド軍ファン「一流」ライバル球団同士で
2025.05.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地ダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発し、3打数1安打1四球。チームは0-3で完封負けを喫した。前日の同カードでは、9回に劇的な決勝3ランを放った後、両腕を広げて歓喜。この試合では、敵選手も同様のセレブレーションをしており、「真似たのか?」と米国で話題となっている。
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「お母さん、ありがとう!」 母の日に2度ダウン圧勝TKO、25歳堤駿斗がSフェザー級世界挑戦へ
2025.05.11ボクシングのWBA世界スーパーフェザー級4位・堤駿斗(志成)が11日、東京・大田区総合体育館で同級15位ハイメ・アルボレダ(パナマ)との133ポンド(約60.3キロ)契約10回戦に臨み、3回2分39秒TKO勝ちした。年内の世界初挑戦を見据える25歳。世界前哨戦の圧勝劇でアピールに成功した。戦績は25歳の堤が7勝(4KO)、30歳のアルボレダが20勝(15KO)4敗。
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ボクシング界21歳逸材・吉良大弥が世界ランカーに完勝! 井岡前座で存在感「悔しいけどホッとしてる」
2025.05.11ボクシングのWBA世界ライトフライ級6位・吉良大弥(志成)が11日、東京・大田区総合体育館で同級13位ジャクソン・サパタ(ベネズエラ)との110ポンド(約49.89キロ)契約8回戦に臨み、3-0で判定勝ちした。アマチュア3冠の逸材。2024年6月のプロデビューから3戦連続KO勝ちは逃したが、初の世界ランカー戦で完勝し、存在感を示した。戦績は21歳の吉良が3勝(2KO)、28歳のサパタが11勝(9KO)3敗2分。
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米実況席から漏れた「オッホホ ワオ!」 猛チャージ「63」松山英樹の一打はコロコロ転がり…感嘆の声
2025.05.11米男子ゴルフのトゥルーイスト選手権は10日(日本時間11日)、ペンシルベニア州ザ・フィラデルフィア・クリケットC(7119ヤード、パー70)で第3日が行われた。33位で出た松山英樹(LEXUS)は9バーディー、2ボギーの63の猛チャージ。7つ伸ばし通算10アンダーの5位に浮上した。18番では難しい場所からチップインバーディー。米実況席からは感嘆の声が漏れた。
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井岡一翔戦ラウンドガールが赤面「布の面積が…」 男性ファン虜…大胆衣装でも「ちょっと安心」
2025.05.11ボクシングのWBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ12回戦が11日、東京・大田区総合体育館で行われる。前王者の同級6位・井岡一翔(志成)が王者フェルナンド・マルティネス(アルゼンチン)と再戦。リングを彩るラウンドガールたちが試合前に取材に応じ「布の面積が増えている。ちょっと安心」と語った。
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救急搬送の藤田さいきは涙「お騒がせしました」 コースに戻り取材対応「軽い熱中症です」プレーを続けた理由は「ゴルフが好きで…」
2025.05.11国内女子ゴルフのメジャー初戦・ワールドレディスサロンパス杯最終日が11日、茨城GC東C(6675ヤード、パー72)で開催され、首位で出た藤田さいき(JBS)が2バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの75で回り、通算7アンダー。首位で並んだ申ジエ(スリーボンド)とのプレーオフ(PO)に敗れ、優勝を逃した。試合後はグッタリし、関係者に背負われて退場。その後、救急車で搬送された。しかし、約1時間後にコースに戻って取材対応。プレーを続けた理由、症状などを語った。
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救急搬送の藤田さいきに「勝ちたい気持ちは本当に分かる」 PO勝利した申ジエが真っ先に心配「体調が悪い中で…」
2025.05.11国内女子ゴルフのメジャー初戦・ワールドレディスサロンパス杯最終日が11日、茨城GC東C(6675ヤード、パー72)で開催され、首位で出た藤田さいき(JBS)が2バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの75で回り、通算7アンダー。首位で並んだ申ジエ(スリーボンド)とのプレーオフ(PO)に敗れて優勝を逃した。試合後はグッタリし、関係者に背負われて退場。その後、救急車で搬送された。優勝した申は会見で藤田を心配しながら、「一人じゃなく一緒に頑張りたいと思いました」などと振り返った。
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救急搬送の藤田さいき、PO最後にライバルを称えていた 申ジエ優勝の10秒後、真っ先に駆け寄り…
2025.05.11国内女子ゴルフのメジャー初戦・ワールドレディスサロンパス杯最終日が11日、茨城GC東C(6675ヤード、パー72)で開催され、首位で出た藤田さいき(JBS)が2バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの75で回り、通算7アンダー。首位で並んだ申ジエ(スリーボンド)とのプレーオフに敗れ優勝を逃した。体調不良の中のプレーだったが、真っ先に優勝者を称えていた。
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ハンドボール新リーグ佳境 大勝ジークスター東京、初代王者へ…変わるスター軍団の意識「守れない選手は出さない」
2025.05.11ハンドボール・リーグHのジークスター東京が10日、アースフレンズBM東京・神奈川に大勝した。リーグH初代王者を目指してレギュラーシーズン3位につけるジークスターは、序盤から相手を圧倒。前半を20-10と大差で折り返すと、試合終了まで集中力を切らさず38-19と今季初のダブルスコア勝ちを収めた。ジークスターは勝ち点を41に伸ばし、首位豊田合成ブルーファルコン名古屋との1差を守った。
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女子ゴルフに韓国の新注目株 愛称「キューティフル」25歳、日本の広告関係者も熱視線「今は12、13社」初参戦で人気獲得
2025.05.11ゴルフの国内女子メジャー初戦・ワールドレディスサロンパス杯最終日が11日、茨城GC東C(6675ヤード、パー72)で行われた。日本ツアー(JLPGA)初参戦で20位スタートのパク・ヒョンギョン(韓国)は3バーディー、1ボギーの70で回って通算2アンダーの8位でフィニッシュした。韓国ツアー7勝、「キューティフル」の愛称で親しまれる25歳は、その愛らしさに加えて優れたプレーを4日間披露し、この日も多くのギャラリーを引き連れた。
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POで敗れた39歳藤田さいき、救急搬送 試合後に動けなくなり背負われて退場、一昨日に39度の高熱…体調戻らず、意識はある状態
2025.05.11国内女子ゴルフのメジャー初戦・ワールドレディスサロンパス杯最終日が11日、茨城GC東C(6675ヤード、パー72)で開催され、首位で出た藤田さいき(JBS)が2バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの75で回り、通算7アンダー。首位で並んだ申ジエ(スリーボンド)とのプレーオフ(PO)に敗れ優勝を逃した。試合後はグッタリし、関係者に背負われて退場。救急車で搬送されたと大会が発表した。
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ハンドボール43歳宮崎大輔がコートに別れ 突然の監督退任、現役には未練「『引退』は絶対言わない」胸中吐露
2025.05.11ハンドボール・アースフレンズBM東京・神奈川の宮崎大輔監督(43)が10日、ハンドボールから離れる決意を明かした。前日に今季限りでの退任が発表された同監督はホーム大田区総合体育館で行われたリーグHのジークスター東京戦後に思いを吐露。自身のこと、チームのこと、そしてハンドボール界のこと……現役でのプレーに未練を残しながらも「ミスター・ハンドボール」はコートを去る。
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生で初めて見た23歳佐々木朗希にまさかの感想「12歳くらいに見えるぞ」 敵地解説者「球場に入るために…」
2025.05.11米大リーグのドジャース・佐々木朗希投手は9日(日本時間10日)、敵地ダイヤモンドバックス戦で先発。大量援護を受けたが、5回途中5安打5失点。2勝目はお預けとなった。アリゾナの放送局はメジャー1年目の佐々木を生で見るのは初めて。実況がプロフィールを紹介すると解説がまさかの感想を述べた。
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ボクシング世界戦で疑惑の判定 バッティングで出血→判定勝ちも…「有効打に見えた」米記者主張
2025.05.11ボクシングのWBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチが10日(日本時間11日)、米カリフォルニア州サンディエゴで行われ、王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)が挑戦者の同級1位チャーリー・スアレス(フィリピン)に3-0で判定勝ちし、王座を防衛した。ナバレッテは6Rで偶然のバッティングで出血。8Rでも出血が止まらず、レフェリーが試合を止めた。そのため、ここまでのラウンド間での採点で決着した。ただ米記者の間では偶然ではなく「有効打」という主張があった。
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フロレス・アリエ、初の関東インカレ2冠達成 200m制覇で締めくくり「日本国籍取ってから日本記録に挑戦を」
2025.05.11陸上の関東学生対校選手権最終日(相模原ギオンスタジアム)は11日、女子1部200メートル決勝が行われ、フロレス・アリエ(日体大3年)が追い風参考ながら23秒26(+2.5メートル)で優勝。400メートルとの初の2冠を達成した。
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「4、5カウント数えるとイノウエは私を見て…」 ベガス激震、尚弥ダウンを“世界で一番近くで見た男”の証言
2025.05.11モンスターのダウンを“世界で最も一番近くで見た男”が口を開いた。ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスで行われたWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)との防衛戦に勝利。審判を務めたトム・テイラー氏は、2回に左フックを浴びてダウンを喫した場面を振り返り、当事者目線から「完全に問題ないと信じて疑わなかった」と明かしている。
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大谷翔平12号のバンザイポーズに相次ぐ既視感 昭和の名場面と酷似「そうそう!これこれ!」X話題
2025.05.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)の敵地ダイヤモンドバックス戦で同点の9回に決勝の12号3ランを放った。確信するとバットを放り投げバンザイポーズを披露。この瞬間をとらえた写真に対して、日本人ファンからは球界のレジェンドと重ねる声が続出している。
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大谷の打席で起こした「あってはならない」凡ミス 敵将憤り隠さず「球界最高級の打者に…あり得ない」
2025.05.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地ダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発し、3打数1安打1四球。チームは0-3で完封負けを喫した。前日14得点と爆発したドジャース打線を封じたダイヤモンドバックスの指揮官は「素晴らしい一日だった」とご満悦。一方、大谷の打席であった“凡ミス”には「あってはならないこと」と眉間に皺を寄せた。
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