ニュースの記事一覧
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プロ野球ファンが凝視「人気すぎる」「日本一可愛い審判?」 グッズ化希望の声も殺到した人物の正体は
2025.05.13プロ野球・オリックス―ソフトバンクが11日、京セラドームで行われ7-1でソフトバンクが勝利した。この試合含めセ・パ全6試合で審判員は「母の日」にちなんだピンク色のウェアを着用。SNSで話題を呼んでいたが、野球用品メーカーはある審判員がピンクウェアを着た画像を投稿。12球団問わずプロ野球ファンの間でちょっとしたトピックスになっている。
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大谷翔平の行動に女性レポーターが“涙目” 中継されたベンチでの珍行動…仲間との交流が話題
2025.05.13米大リーグのドジャースは、2日(日本時間3日)から続いた遠征10連戦を終え、本拠地ロサンゼルスへ戻った。大谷翔平投手はこの間打率.366、5本塁打と絶好調。仲間との交流の中で、名珍場面を多く生み出した。
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「こんな感動シーンがあったとは…」 救急搬送後に実現していた涙の抱擁、週末女子ゴルフの舞台裏に感激
2025.05.1311日まで茨城で行われた国内女子ゴルフのメジャー初戦・ワールドレディスサロンパス杯は、37歳の申ジエ(スリーボンド)が藤田さいき(JBS)とのプレーオフを制し、メジャー通算5勝目。ツアー通算29勝目を挙げて幕を閉じた。敗れた藤田は体調不良でラウンド後に救急搬送されたものの、再びクラブハウスに戻って申ジエと抱擁。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)が動画を公開すると、ファンから「こんな感動シーンがあったとは」「めっちゃ涙が出た」といった反響が寄せられている。
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胸ぐらを掴まれた大谷翔平に何が? ベンチで絡んだ男性の正体は…“襲撃”にも笑顔の理由
2025.05.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、敵地ダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発出場。5打数2安打1打点で、8-1の勝利に貢献した。試合前、ベンチではコーチに胸ぐらを掴まれる光景も……しかし大谷は笑顔。敵地10連戦のラストに和やかなシーンが生まれていた。
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ド軍ヘソン、中継された必死の説得が「面白い」 敵選手に猛アピール…LA放送席は笑い止まらず
2025.05.13米大リーグ・ドジャースのキム・ヘソン内野手が、判定を巡って必死のアピールに努めた場面が脚光を浴びている。11日(日本時間12日)の敵地ダイヤモンドバックス戦に先発出場した際、リプレー検証中に敵選手を説得しようとした姿が話題に。地元放送局も思わず「これは面白い場面ですね」と熱い視線を注いでいた。
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井上尚弥は「適応できるか…」 アフマダリエフ戦を名手ドネアが展望「手ごわい相手になる」
2025.05.13ボクシングの元5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が、世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)の快進撃に警鐘を鳴らした。WBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)との防衛戦で浴びたダウンを引き合いに「それに弱いことが分かっている」と懸念を示している。
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ド軍ベッツに直接聞いた「日本語入り手袋」装着の理由 「この日まで待っていた」優しい父の顔
2025.05.13米大リーグ・ドジャースは11日(日本時間12日)、敵地ダイヤモンドバックス戦に8-1で勝利した。「2番・遊撃」で出場したムーキー・ベッツ内野手は6号ソロを含む5打数3安打1打点3得点の活躍。この試合、打席で着用していたバッティンググラブにはカタカナが手書きされていた。試合後のロッカールームで本人を直撃すると、「ヨシが教えてくれたんだ」と由来と経緯を明かしてくれた。
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TV中継で大谷翔平の背後に「目を疑った」 敵地で生んだ“異様な光景”…米国人の心掴んだ10日間
2025.05.13米大リーグのドジャースは、2日(日本時間3日)から続いた遠征10連戦を終え、本拠地ロサンゼルスへ戻った。大谷翔平投手はこの間打率.366、5本塁打と絶好調。敵地も熱狂させる名珍場面を多く生み出した。
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「この間入ったばかりなのに…」 わずか2か月で退団したプロ野球助っ人に「何が起きた?」と困惑の声
2025.05.13プロ野球の開幕直前に加入し、わずか2か月の在籍で退団が発表された人気助っ人に、ファンから驚きや心配の声が上がっている。X上に「この間入ったばかりなのに」「この間来日したばかりなのにもう退団」「何が起きた?」「退団早すぎるやろ…」とコメントが相次いだ。
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人気女子ゴルファーの“歓喜の舞”に「定食屋で叫んだ」 メジャー初戦、満面の笑みが咲いた4日間
2025.05.1311日まで茨城で行われた国内女子ゴルフのメジャー初戦・ワールドレディスサロンパス杯は37歳の申ジエ(スリーボンド)が藤田さいきとのプレーオフを制し、メジャー通算5勝目。ツアー通算29勝目を挙げて幕を閉じた。2人のベテランが強さを見せた一方、若手も躍動。スーパープレーで“歓喜の舞”を披露し、ギャラリーを沸かせた。
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5月絶好調の大谷翔平、気づけばチーム“15冠” 年間47発ペース、心配された打点も上昇機運
2025.05.13米大リーグのドジャースは、2日(日本時間3日)から続いた遠征10連戦を終え、本拠地ロサンゼルスへ戻った。大谷翔平投手はこの間打率.366、5本塁打と絶好調。気が付けば15部門でチームトップの成績を残している。
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大谷翔平の「お母さんにも届いてほしい」 一輪の花と届けたメッセージが「理想の息子」と感動の声
2025.05.12米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手とスポンサー契約を結んでいる日本航空は11日、大谷がメッセージを送る「母の日」の限定広告を公開した。趣向の凝らされた演出とメッセージにファンからは「大谷さんがやると無敵です」「理想の息子」と驚きの声が上がっている。
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週末女子ゴルフで見られた“プロの振る舞い” 緊急搬送直前も…真っ先に勝者称えたスポーツマンシップ
2025.05.1211日まで茨城で行われた国内女子ゴルフのメジャー初戦・ワールドレディスサロンパス杯は37歳の申ジエ(スリーボンド)が藤田さいきとのプレーオフを制し、メジャー通算5勝目。ツアー通算29勝目を挙げて幕を閉じた。熱戦が繰り広げられた4日間では、随所に“プロらしい振る舞い”が見られた。
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大谷翔平の打席で敵守備陣に起きた“異変” 敵将憤る「あってはならない」凡ミスも…敵地熱狂させた4日間
2025.05.12米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、敵地ダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発出場。5打数2安打1打点で、8-1の勝利に貢献した。同地区ライバルとの4連戦で19打数7安打6打点、2本塁打4得点、打率.368と躍動。アリゾナをも沸かす名場面を生み出した。
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世界戦のリングサイドなのに…6日前の井上尚弥戦VTR視聴していた英雄に「私もまた見たわ」と米共感
2025.05.12ボクシングのWBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチが10日(日本時間11日)、米カリフォルニア州サンディエゴで行われ、王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)が挑戦者の同級1位チャーリー・スアレス(フィリピン)に3-0で判定勝ちし、王座を防衛した。リングサイドで観戦した世界3階級制覇王者の“英雄”は試合中、まさかの映像を見ていたことが発覚。X上で指摘されると、海外ファンから「偉大な人は偉大さを知っている」といった声が上がっている。
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週末女子ゴルフで救急搬送された藤田さいき「心より深くお詫び申し上げます」 体調は回復傾向、優勝申ジエを改めて祝福
2025.05.12国内女子ゴルフのメジャー初戦・ワールドレディスサロンパス杯で2位だった藤田さいき(JBS)が12日、自身のインスタグラムを更新。体調不良の中でプレーを終え、試合後には救急車で搬送される事態に「ご迷惑とご心配をおかけし、心より深くお詫び申し上げます」と謝罪した。
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今永昇太にカブス同僚「日本語読めるよ」 軽妙やり取りで米ファン魅了「優しさに溢れてる」
2025.05.12米大リーグ・カブスの今永昇太が、球団SNSで見せた同僚との会話シーンに反響が寄せられている。「母の日」にちなんだ企画でジャスティン・ターナー内野手と愉快なやり取りを交わすと、その様子に米ファンが熱視線。「ショウタと彼の映像が大好き!」「ショウタとターナーのショーが必要だ」など、喝采の声であふれた。
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期待の“ざんばら髪”が幕内デビュー 豪快決まり手での初勝利の草野にファン度肝「恐ろしい子」「安心感が白鵬並」
2025.05.12大相撲五月場所(夏場所)2日目、西十両筆頭の草野(伊勢ヶ濱)が初めて中入り後の幕内の土俵に上がり、西前頭十七枚目の朝紅龍(高砂)をつり出しで破って“幕内初勝利”を挙げた。まだ髷も結えずに“ざんばら髪”というホープの取組に、ネット上のファンからは「恐ろしい子」「安心感が白鵬並」といった声が上がっている。
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