マラソン沿道にいた身長2m大男の正体に仰天「まさか本人が…」 頭一つ抜けた超有名人が「素敵」
米ニューヨークで行われたマラソン大会の沿道に現れた、身長2メートルの超有名人の姿にファンが沸いている。

ニューヨークシティマラソンの沿道にジャッジ!夫人の親子ショットを撮影
米ニューヨークで行われたマラソン大会の沿道に現れた、身長2メートルの超有名人の姿にファンが沸いている。
1日に行われたニューヨークシティマラソンのコースわきで、群衆から頭ひとつ抜けた姿を見せたのはヤンキースの主砲アーロン・ジャッジだ。身長2メートル1センチの長身はとにかく目立つ。サングラス姿でランナーに手を振ると、近寄ってきたのはサマンサ夫人。呼び止めてフェンス際で親子ツーショットを撮影していた。
米メディア「ジョムボーイ・メディア」のヤンキース専門番組「トーキン・ヤンクス」公式Xがこの場面を「アーロン・ジャッジが、NYCマラソンを走る妻サマンサさんと、彼のお子さんの写真を撮影した」と動画で公開すると、ファンから驚きの声が並んだ。
「ジャッジがあんな全力で手振ってるけど、あの身長なら奥さんに見えないわけない(笑)」
「え、さっきそこにいたんだけど! まさかジャッジ本人がいたなんて全然知らなかった。あの巨体を見逃すとか、意味不明すぎる(笑)」
「うわぁ、普通の人間なんだ! なんか……知れてよかった!!!」
「素敵。周りの人も騒がずに静かに見守ってくれているみたいだし」
「休みに妻の応援にわざわざ駆けつけるジャッジ、普通にいい旦那として最高すぎる」
「ヤンキースの服着てるのめっちゃいいな……チーム愛全開じゃん」
ジャッジは今季、相次ぐ負傷でわずか66試合の出場に終わり、打率.241、18本塁打という成績だった。
(THE ANSWER編集部)
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