パリに降臨した大相撲力士に歓喜「助けて。可愛すぎる」 14時間移動→気配りが「芸人みたい」
31年ぶりとなる大相撲パリ公演は現地13、14日に行われる。日本相撲協会は10日、公式Xで力士たちの現地到着を報告。ファンからは様々な声が上がった。

13、14日に31年ぶりパリ公演
31年ぶりとなる大相撲パリ公演は現地13、14日に行われる。日本相撲協会は10日、公式Xで力士たちの現地到着を報告。ファンからは様々な声が上がった。
昨年10月の英国・ロンドンに続いて、2年連続となる大相撲の海外公演。今年はフランス・パリで行われる。
力士たちは現地に到着。日本相撲協会は10日、公式Xを更新。「【大相撲パリ公演】 A班の力士達がホテルに到着しました」として、動画を投稿した。
約14時間のフライトなどの長旅を終えたばかりにもかかわらず、一山本(放駒)は、おなじみのギャルピースを披露。若元春(荒汐)も精一杯の笑顔をカメラに向けると、X上のファンも大喜びだ。
「推しのギャルピースが見られて幸せな朝」「元気そうな一山本」「助けて。可愛過ぎる」「若元春の疲れてるのに無理に笑顔を作った表情に、何かしら芸人みたいなサービス精神を感じた」「長時間のフライト お疲れ様でした!」などのコメントが寄せられていた。
(THE ANSWER編集部)
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