岡本和真の“試合前”に視線集中「ごっつ太い」「凄いな」 エンゼルス菊池雄星と並んで判明
米大リーグ、ブルージェイズの岡本和真内野手は20日(日本時間21日)、敵地エンゼルス戦に「5番・三塁」で出場。3打数無安打、1四球だった。チームは5-2で勝利。試合前には菊池雄星投手とグラウンドで談笑。2人の再会シーンにネット上の日本ファンから反響が相次いだ。

敵地エンゼルス戦
米大リーグ、ブルージェイズの岡本和真内野手は20日(日本時間21日)、敵地エンゼルス戦に「5番・三塁」で出場。3打数無安打、1四球だった。チームは5-2で勝利。試合前には菊池雄星投手とグラウンドで談笑。2人の再会シーンにネット上の日本ファンから反響が相次いだ。
話を弾ませた。赤いシャツとキャップを身に着けた菊池が腕を組んで話し、時折口元に手を当てるジェスチャー。一方、紺色の長袖シャツと短パン姿の岡本は背中を向け、話しに耳を傾けている。両者の逞しい体格が際立ち、特に岡本のふくらはぎの太さが目立っていた。試合前練習の合間らしい和やかな光景だった。
カナダの放送局「スポーツネット」のレポーター、ヘーゼル・メイさんが自身のXにこの動画を投稿。「ユウセイ・キクチがカズ・オカモトと再会した」と記した。これに日本のファンから反響が寄せられている。
「岡本のふくらはぎごっつ太いやん」
「二人だけだから比較対象がないけど、どちらもガタイが凄いな」
「岡本のふくらはぎは異常に太い!」
「雄星君なんだかとても嬉しそう」
岡本は今季ブルージェイズに移籍した29歳の内野手。日本時代から強打者として知られ、開幕スタメンを飾った。菊池はエンゼルスの左腕投手で、ベテランとして活躍中。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では日本代表として共闘しており、ファンからは「日本人選手の絆を感じる」との声も上がっていた。
(THE ANSWER編集部)
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