[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 右翼から156キロの衝撃! ライトゴロ演出“超送球”に米驚愕「投手に挑戦すべき」

    2018.08.21

    米大リーグで右翼手が97.1マイル(約156キロ)の超送球を披露し、度肝を抜いた。パイレーツのグレゴリー・ポランコ外野手が、20日(日本時間21日)のブレーブス戦で、強肩を炸裂させて珍しいライトゴロに仕留めるシーンをMLB解析システム「スタットキャスト」が公式ツイッターで動画で公開。ファンを驚愕させている。

  • 金足農・吉田は881球で力尽きる、大阪桐蔭は史上初の快挙達成…甲子園最終日の結果

    2018.08.21

    第100回全国高校野球選手権記念大会最終日は21日、決勝が行われ、大阪桐蔭(北大阪)が13-2で金足農(秋田)を破り、史上初となる2度目の春夏連覇を達成した。県勢として103年ぶりに決勝に進出した金足農は、5試合連続完投中だったプロ注目のエース吉田輝星(3年)が力尽き、東北勢初の優勝を逃した。

  • 久保裕也は「クレイジー」 新天地ドイツ紙が古巣記者を直撃「全く予想できない選手」

    2018.08.21

    海外サッカードイツ1部ニュルンベルクは現地時間19日、FW久保裕也をベルギー・ヘントからの1年間の期限付きで獲得したことを発表した。ドイツ紙は久保に迫る特集で「彼はクレイジーなことができる」と期待をかけている。

  • 池江璃花子は「スーパー」 快進撃続ける18歳に伊紙も注目「東京五輪に怪物が誕生」

    2018.08.21

    競泳の池江璃花子(ルネサンス亀戸)が20日のアジア大会(ジャカルタ)第3日に女子50メートルバタフライ、100メートル自由形を制し、早くも今大会3冠を達成した。海外メディアも日本女子競泳のエースのメダルラッシュに「2020東京五輪に怪物が誕生した」と称賛している。

  • 金足農・吉田輝星、労う大阪桐蔭ナインの姿に感動の声 「スポーツマンシップだね」

    2018.08.21

    第100回高校野球選手権記念大会決勝は21日、秋田勢103年ぶりに決勝進出した金足農(秋田)は大阪桐蔭(北大阪)に2-13で敗れ、東北勢初となる優勝はならなかった。ここまで一人で投げ抜いてきた吉田輝星投手(3年)は5回で132球を投げて12失点。6回からは今大会初めてマウンドを譲り右翼に回った。試合後、涙を流した剛腕エースを労う大阪桐蔭ナインの姿も「美しい」と話題を呼んでいる。

  • どのプレーがお好き!? MLBが公開美技4連発に米ファン「どれもビューティフル」

    2018.08.21

    米大リーグで甲乙つけがたい好プレーが続々と誕生。ワンバン打ちを捕球しての見事な送球や、スライディングキャッチからのスーパープレー。背中をボールが直撃しながらも、すぐにボールを拾って一塁へ送球するガッツあふれるプレー。好捕からの反転しながらの鬼肩送球――。いずれ劣らぬ好プレーを、MLBが公式インスタグラムで動画を公開。「どれがイチオシ?」とつづり、ファンも頭を悩ませている。

  • 金足農・吉田輝星、悔し泣きにネット上も大号泣「私も泣いた」「涙がつらい…」

    2018.08.21

    第100回全国高校野球選手権記念大会第16日は21日、決勝が行われ、旋風を巻き起こしてきた金足農(秋田)のプロ注目エース・吉田輝星投手(3年)が壮絶に散った。ここまで5試合オール完投の右腕は、強打の大阪桐蔭(北大阪)を相手に、5回までに132球を投げて被安打12、3四球、4奪三振で12失点。6回からは今大会初めてマウンドを譲り、右翼に回った。2-13で敗れ、東北勢の悲願をかなえられず、試合後は涙を流したエース。インターネット上では「私も泣いちゃった」「吉田くんの男泣きがカッコ良すぎる」「鳥肌が立った」など感動を呼んでいる。

  • 金足農、秋田朝日放送は“泣き顔75連発”で感謝「ありがとう!!!!金農!!!!!!」

    2018.08.21

    第100回高校野球選手権記念大会決勝は21日、秋田勢103年ぶりに決勝進出した金足農(秋田)は大阪桐蔭(北大阪)に2-13で敗れ、東北勢初となる優勝はならなかった。それでも、エース・吉田輝星(3年)を中心に全員県内出身の18人で掴んだ準優勝。今大会、“壊れツイート”で話題を呼んだ地元放送局「秋田朝日放送」は、泣き顔の絵文字75連発で感動を表現した。

  • メッシの新兵器? 壁4人を嘲笑う“低弾道FK弾”に賛辞「ドリルのように壁下を通過」

    2018.08.21

    海外サッカーのスペイン1部リーガ・エスパニョーラは新シーズンが先週末に開幕し、熱戦が繰り広げられたが、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが決めた頭脳的な“低弾道FK弾”が魅了している。スペイン紙も「メッシの新しいトレードマーク」「ドリルのように壁下を通過」と賛辞を送った一撃はクラブのリーグ通算6000ゴールのメモリアル弾に。第1節のハイライトとなった。

  • 【PR】ぷにぷに&おいしい!? 体操教室の子供たちを虜にした水分補給アイテムって何?

    2018.08.21

    神奈川県横浜市で定期的に開催される体操教室「体育塾 横浜校」。ここで指導を担当するのは、元女子体操選手でナショナルチームの選抜経験もある岡部紗季子さんだ。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
funroots
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集