記事一覧
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錦織は「ファイターだ」 過去圧倒もジョコビッチは警戒「とても才能あるプレーヤー」
2019.01.22テニスの4大大会・全豪オープンは21日、男子シングルス4回戦で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が同23位パブロ・カレノブスタ(スペイン)に6-7、4-6、7-6、6-4、7-6で大逆転勝ち。5時間5分の死闘を制し、2016年大会以来、自身4度目の8強進出を決めた。23日の準々決勝の相手は世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)。自身は4回戦でダニル・メドベージェフ(ロシア)を3-1で下し、8強に駒を進めた。試合後に錦織との対戦に言及。「彼はとても才能あるプレーヤーだ」と警戒している。
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錦織、奇跡の逆転劇に松岡修造氏は“謝罪”「『ここまでか…』と(圭ごめん!)」
2019.01.22テニスの4大大会・全豪オープンで男子世界ランク9位の錦織圭と女子同4位の大坂なおみ(ともに日清食品)がそろって8強進出を決めた。日本の男女エースは、全米オープンに続いてのアベック8強入り。松岡修造氏も「錦織圭選手&大坂なおみ選手 崖っぷちからのベスト8進出!!」と題して公式ブログで両者の大逆転劇に注目している。
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ロシアから今度は12歳新星 ザギトワら育てた名伯楽が「今季の1番のお気に入りに」
2019.01.22次々に新星が誕生しているロシアのフィギュアスケート界。今度は12歳の名前が現地メディアを騒がせている。平昌五輪を制したアリーナ・ザギトワやロシア選手権を制したアンナ・シェルバコワ、アレクサンドラ・トルソワらを指導する名伯楽エテリ・トゥトベリーゼコーチの秘蔵っ子として注目を集めているのが、12歳のカミーラ・ワリエワだ。2022年の北京五輪の金メダル候補として、スポットライトが当たっている。
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錦織、現時点で世界ランク7位浮上 決勝進出ならトップ5返り咲き、2017年4月以来
2019.01.22テニスの4大大会・全豪オープンは21日、男子シングルス4回戦で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が同23位パブロ・カレノブスタ(スペイン)に6-7、4-6、7-6、6-4、7-6で大逆転勝ち。5時間5分の死闘を制し、2016年大会以来、自身4度目の8強進出を決めた。この勝利により、次回更新の世界ランクで7位に上昇することが確実に。さらに決勝に進んだ場合はトップ5に返り咲くことになる。ATPツアー公式サイトがレポートしている。
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大坂なおみ、現時点で世界ランク2位に浮上! 準々決勝で勝てば1位の可能性も
2019.01.22テニスの4大大会・全豪オープンは21日、女子シングルス4回戦で世界ランク4位の大坂なおみ(日清食品)が同12位アナスタシア・セバストワ(ラトビア)に4-6、6-3、6-4で逆転勝ち。自身初の8強進出を決めた。優勝した全米オープンに続く快進撃を続ける大坂。現時点で世界ランク2位に浮上していることが明らかに。さらには今大会の結果次第で1位に立つ可能性もある。WTA公式サイトが伝えている。
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錦織は「素晴らしかった」 敗れたカレノブスタも納得「キャリアの中でベストの試合」
2019.01.22テニスの4大大会・全豪オープンは21日、男子シングルス4回戦で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が同23位パブロ・カレノブスタ(スペイン)に6-7、4-6、7-6、6-4、7-6で大逆転勝ち。5時間5分の死闘を制し、2016年大会以来、自身4度目の8強進出を決めた。敗れたカレノブスタも錦織を称えている。
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錦織、激闘後“午前1時の2ショット”公開に大反響「素敵な笑顔」「すぐにベッドへ」
2019.01.22テニスの4大大会・全豪オープンは21日、男子シングルス4回戦で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が同23位パブロ・カレノブスタ(スペイン)に6-7、4-6、7-6、6-4、7-6で大逆転勝ち。5時間5分の死闘を制し、2016年大会以来、自身4度目の8強進出を決めた。錦織は試合後にツイッターを更新。大会関係者との2ショットを公開し反響を呼んでいる。
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メドベがハビと… “惜別2ショット”に感激の声「大好きな2人が1枚の写真に」
2019.01.22フィギュアスケートの平昌五輪銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。欧州選手権(23日開幕・ベラルーシ)限りでの引退を表明しているハビエル・フェルナンデス(スペイン)との惜別の2ショットを公開。ファンの感動を呼んでいる。
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錦織、“5時間5分の奇跡”に大会公式も驚愕「シンプルに…信じられない」
2019.01.21テニスの4大大会・全豪オープンは21日、男子シングルス4回戦で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が同23位パブロ・カレノブスタ(スペイン)に6-7、4-6、7-6、6-4、7-6で大逆転勝ち。5時間5分の死闘を制し、2016年大会以来、自身4度目の8強進出を決めた。まさに奇跡の逆転劇に大会公式は「シンプルに信じられない」と驚愕をつづっている。
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錦織、奇跡の逆転で3年ぶり8強進出 5時間5分の激闘制し、全米OPに続く大坂とダブル8強
2019.01.21テニスの4大大会・全豪オープンは21日、男子シングルス4回戦で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が同23位パブロ・カレノブスタ(スペイン)に6-7、4-6、7-6、6-4、7-6で大逆転勝ち。5時間5分の死闘を制し、2016年大会以来、自身4度目の8強進出を決めた。
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