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記事一覧

  • 日本、NZに前半39-55と苦戦 八村&篠山不在で10人奮闘も… ファジーカスは24得点

    2019.09.07

    バスケットボールのワールドカップ(W杯・DAZNで生配信)で1次リーグ3戦全敗となった世界ランク48位の日本は7日、同38位・ニュージーランドとの順位決定戦(東莞・東莞藍球中心)を行い、前半を39-55で折り返した。八村塁(ウィザーズ)のが膝の不調と疲労、主将のPG篠山竜青が左第1趾末節骨骨折で残り試合を欠場し、10人で戦っている。ファジーカス・ニックが両チーム最多の24得点、6リバウンドと奮闘している。

  • 日本は本当に大丈夫なのか 「41失点」という数字に見た、W杯成否を占う分水嶺

    2019.09.07

    ラグビー日本代表は6日、「リポビタンDチャレンジカップ2019 南アフリカ戦」(熊谷ラグビー場)に臨み、7-41と大敗した。ワールドカップ(W杯)前の最終テストマッチで、“4年前の再現”どころか34点差をつけられた。本番へ向けて不安を残す結果となったが、20年以上にわたり楕円球を追い続けているラグビーライター吉田宏氏の目にはどう映ったのだろうか。

  • 子供が安心して発言できる環境に ラグビー元代表選手と敏腕教育者が願う“学び”の場

    2019.09.07

    神奈川県相模原市にあるLCA国際小学校は、既存の小学校とは違った取り組みで大きな注目を浴びている。日本でたった2校しかない、株式会社が経営する小学校で、授業は日本語と英語の両方で行うバイリンガルスクール。クラス担任は外国人教師が務め、ホームルームや給食の時間など学校生活の基本は、英語が用いられている。

  • 八村&篠山欠場、10人でどう戦う? 遠距離砲NZ戦へ、監督熱弁「逆境を我々の流れに」

    2019.09.07

    バスケットボールのワールドカップ(W杯・DAZNで生配信)で1次リーグ3戦全敗となった世界ランク48位の日本は6日、同38位・ニュージーランドとの順位決定戦(東莞・東莞藍球中心)に向けて試合会場で練習した。約1時間半のうち最後の約15分を報道陣に公開。エースの八村塁が膝の不調と疲労、主将のPG篠山竜青が足の負傷で残り試合を欠場する逆境の中、残された10人でどう戦うのか。

  • 井上尚弥、戦慄259秒KOを“目撃の名勝負13傑”に英記者選出「まさに最高、まさに傑作」

    2019.09.07

    11月7日に行われるボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。権威ある米専門誌「リング」は名物コラムニストが伝説の名勝負13試合を特集し、マイク・タイソン、オスカー・デ・ラ・ホーヤというレジェンドとともにWBSS準決勝で見せた「戦慄の259秒KO」も選出している。

  • ロシアの「美しすぎる新体操選手」が海外話題 モデルばり写真に「体操史上最高の美女」

    2019.09.07

    IOC運営の五輪専門メディア「オリンピックチャンネル」の新体操欧州選手権(バクー)を開幕を控え、ロシアの21歳アレクサンドラ・ソルダトワを特集。モデルばりの美貌を誇る逸材のインタビューを公開している。昨春のワールドカップ(W杯)を全種目1位で個人総合Vを飾った東京五輪メダル候補はかねてから海外で話題となっており、定期的に写真を公開している本人のインスタグラムには「体操史上最高の美しさ」などといった声が上がっている。

  • 消えた本塁打事件 微妙な“ベース踏み忘れ判定”に米物議「誤審だ」「角踏んでる」

    2019.09.07

    米大リーグのマイナーリーグで本塁打を打った打者がホームベースを踏み忘れたとして取り消され、アウトになるという珍事が発生した。リーグ側が“消えた本塁打”の決定的瞬間の映像を公開したが、微妙な判定に対し、米ファンは「誤審だ」「角を踏んでるように見える」と物議を醸している。

  • 日本代表に何が足りないのか 南ア戦完敗に選手が痛感した「ティア1とティア2」の差

    2019.09.07

    ラグビー日本代表は6日、「リポビタンDチャレンジカップ2019 南アフリカ戦」(熊谷ラグビー場)に臨み、7-41と大敗した。ワールドカップ(W杯)前の最終テストマッチでついた34点差。試合後、日本の選手たちは実際にグラウンドで体感した実力差以上の点差に驚きと落胆の様子を隠せなかった。

  • 韓国に新星出現、14歳イ・ヘインが同国勢7年ぶりV ISU賛辞「優雅な演技が観衆魅了」

    2019.09.07

    フィギュアスケートのジュニア・グランプリ(GP)シリーズ第3戦ラトビア大会は6日(日本時間7日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位のイ・ヘイン(韓国)がフリー1位となる130.70点で合計197.63点をマーク、逆転Vを飾った。韓国勢の優勝は12年キム・ヘジン以来の快挙。国際スケート連盟(ISU)は実際の演技を動画付きで公開した上で称賛している。

  • 日本ジョセフHC 見えた、対ティア1の課題「スコットランドもアイルランドも…」

    2019.09.07

    ラグビー日本代表は6日、「リポビタンDチャレンジカップ2019 南アフリカ代表戦」(熊谷ラグビー場)を行い、7-41で敗北。20日に開幕するワールドカップ(W杯)2019日本大会前の最後のテストマッチで、日本は世界ランク5位のスプリングボクスの前に完敗した。

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