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記事一覧

  • メドベージェワ、新プログラムを公開 海外喝采「全体を見るのが待ちきれない!」

    2019.07.13

    フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリスト、エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。来季のフリープログラムの楽曲、映画「SAYURI」の新映像を公開。また振付を羽生結弦らも担当するシェイ・リーン・ボーン氏が務めることも明かしている。

  • 井上尚弥、問題児ネリ戦を米メディア待望 ESPNが「2019年に実現したい試合」に選出

    2019.07.13

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)は5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突する。WBSS制覇を成し遂げた後は、多数の強豪からのオファーが殺到することは確実だが、米メディアが見たいカードとしてピックアップしているのは、前WBCバンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)だ。

  • まるで合成写真!? 規格外新人と身長差46cm“凸凹2ショット”に米仰天「これ現実?」

    2019.07.13

    米プロバスケットボール(NBA)のサマーリーグ。ウィザーズ八村塁らの活躍が注目を集めているが、現地で脚光を浴びているのはセルティックスの超大型ルーキー、タッコ・フォールだ。NBA最長身の身長7フィート7インチ(約231センチ)を誇るフォールは、11日(日本時間12日)のグリズリーズ戦で12得点、8リバウンドを記録。勝利に貢献したが、中でも話題なのが、185センチのチームメート、カーセン・エドワーズとの凸凹写真だ。実に身長差46センチ。驚きの瞬間を切り取った1枚がファンの反響を集めている。

  • 本田圭佑から錦織へ 労いの2ショット公開に反響続々「カリスマの共演」「最高の2S」

    2019.07.13

    サッカー元日本代表MF本田圭佑が13日、インスタグラムを更新。テニスの世界ランク7位錦織圭(日清食品)との2ショットを公開し、労いをつづっている。

  • スカッグスへ捧ぐ― ノーノー達成後の追悼シーンに米感動「これこそが野球を特別に」

    2019.07.13

    米大リーグ、エンゼルスは13-0でマリナーズに快勝。2人の投手で相手打線を無安打に抑える、MLB史上13度目の継投でのノーヒットノーランを達成した。後半戦初戦となった本拠地での一戦は、タイラー・スカッグス投手が急逝してから初のホームゲーム。追悼試合として選手全員が背番号「45」のユニホームを着用して試合に臨んでいたが、快挙の試合後には全員がマウンドに45番のユニホームを並べていくシーンを、MLBが公式ツイッターで動画付きで公開している。

  • 村田諒太、次戦候補に“パッキャオ倒した男” 米記者予想「最大限のマネー生み出す」

    2019.07.13

    ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチが、12日にエディオンアリーナ大阪で行われ、前王者・村田諒太(帝拳)が世界王座奪還に成功した。王者ロブ・ブラント(米国)に2回2分34秒TKO勝ち。9か月ぶりの再戦でリベンジを果たした男の次戦はどんな相手になるのか? 米国で中継していたESPNでは6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)を倒したオーストラリアの猛者を対戦候補に予想している。

  • 再生3000万の笑撃! 米競馬場で“恐竜だらけの運動会”が大反響「笑いすぎて息が…」

    2019.07.13

    米国の競馬場で行われた珍レースが、今現地で大きな話題を集めている。約30人が恐竜のコスチュームを着用してレースするシーンを収めた動画の再生回数が3000万回に迫る勢い。現地メディアでも続々と取り上げられるなど、バズっている。目の当たりにしたネットユーザーからは「最近見たものの中で一番面白い」などと大反響が集まっている。

  • 球数制限で球児は本当に守れるか プロ野球トレーナーの見解「根本的解決にならない」

    2019.07.13

    野球人口の減少による球児への負担増大。球数制限の議論などが活発に行われるようになってきた今だからこそ、野球界は改めて選手の体と真剣に向き合う必要がある。いよいよ夏を迎え、高校球児たちは甲子園出場を目指して各地で地方大会に臨んでいる。

  • なぜ、村田諒太は完敗から激変できたのか “魂の豪打”の裏に勇気と「半歩前」の徹底

    2019.07.13

    ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチが、12日にエディオンアリーナ大阪で行われ、前王者・村田諒太(帝拳)が世界王座奪還に成功した。王者ロブ・ブラント(米国)に2回2分34秒TKO勝ち。昨年10月に米ラスベガスで行われた世界戦で、王者だった村田は大差判定負けで挑戦者ブラントを相手に王座陥落したが、9か月ぶりの再戦で見事リベンジに成功。試合後、世界王座返り咲きまでの道のりを振り返った帝拳ジム・本田明彦会長の言葉に、戦前の不利予想を覆せた要因が隠されていた。

  • フェデラー、ナダル撃破の“超鋭角片手バックハンド”に大会仰天「どうやったら…」

    2019.07.13

    テニスの4大大会ウィンブルドンは12日、男子シングルス準決勝で世界ランク3位ロジャー・フェデラー(スイス)が7-6、1-6、6-3、6-4で、同2位ラファエル・ナダル(スペイン)に勝利。永遠のライバルを破り、決勝進出を決めた。第4セットで見せた超鋭角の片手バックハンドウイナーを大会公式が動画付きで公開。ファンを驚愕させている。

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