記事一覧
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4年前の再現なるか ラグビー日本代表、W杯前最後のテストマッチ・南ア戦メンバー確定
2019.09.06ラグビー日本代表は6日、ワールドカップ(20日開幕)前の最後のテストマッチとなる「リポビタンDチャレンジカップ2019 南アフリカ代表戦」(熊谷ラグビー場・19時15分キックオフ)に臨む。試合に先駆け、両チームが確定先発メンバーを発表した。
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“美しすぎる柔道家”ビロディド、対戦相手に謝罪も… 称賛を集める理由とは
2019.09.068月の柔道の世界選手権、女子48キロ級で金メダルに輝いたダリア・ビロディド(ウクライナ)。モデルとしても活躍し、SNSで話題を呼んでいる18歳の“美しすぎる柔道家”はインスタグラムを更新し、世界選手権で起きたある騒動について謝罪している。
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“黄金世代”の美女・臼井麗香が会心スタート SNSでの“可愛すぎる浴衣姿”も話題
2019.09.06国内女子ゴルフツアーのゴルフ5レディスは6日、第1ラウンドが行われ、海外メジャーのAIG全英女子オープンを制した渋野日向子らと同じ「黄金世代」の1人、臼井麗香(ディライトワークス)が1イーグル、6バーディー、ボギーなしの64で回り、8アンダーで会心のスタートを決めた。
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「ラグビー文化を根付かせたい」 日本代表の若きキーマンが語る憧れの舞台(GROWINGへ)
2019.09.069月20日。いよいよラグビーワールドカップ2019?日本大会が幕を開ける。開幕戦は日本対ロシア。全世界を代表する20の国と地域が火花を散らす夢舞台に、初めて足を踏み入れる若武者がいる。日本代表「ブレイブブロッサムズ」でフランカー(FL)とナンバーエイト(NO8)を務める姫野和樹選手だ。「4年に一度じゃない。一生に一度だ。」というキャッチコピーのとおり、自国で開催されるワールドカップに向けて、今、何を思うのか――。
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八村塁、意地のワンハンドダンクに米注目 NBAのブロック王「ターナーを晒し者に」
2019.09.06バスケットボールのワールドカップ(W杯・DAZNで生配信)で世界ランク48位の日本は5日、米国との1次リーグ最終戦(上海・東方体育中心)を行い、45-98で完敗。八村塁(ウィザーズ)は代表自己最少の4得点に封じられたが、米メディアでは意地のワンハンドダンクに注目。「ターナーを晒し者に」と評価している。
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久保建英は初々しいスーツ姿で…長友は「引率の先生みたい」!? 新旧融合の4Sに反響
2019.09.06サッカー日本代表は5日の国際親善試合でパラグアイに2-0で勝利。10日に行われる、ワールドカップアジア2次予選、アウェーでのミャンマー戦に弾みをつけた。パラグアイ戦でアシストをマークしたDF長友佑都がインスタグラムを更新。
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久保建英が「勝利で輝く」 45分間で存在感、スペイン紙称賛「最高の攻撃に関わった」
2019.09.06サッカー日本代表は5日、国際親善試合のパラグアイ戦に2-0で勝利。注目の18歳MF久保建英(マジョルカ)は後半45分間プレーし、。最年少ゴールこそお預けとなったが、クロスバーを直撃するシュートを放つなど、チーム最多タイの5本のシュートを記録。見せ場は十分に作った。所属するスペインメディアも熱視線。
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“小さい日本”がW杯で知った現実 世界が弱点と見た「サイズ問題」に必要な一手
2019.09.06バスケットボールのワールドカップ(W杯・DAZNで生配信)で1次リーグ敗退が決定している世界ランク48位の日本は5日、同1位・米国との第3戦(上海・東方体育中心)を行い、八村塁(ウィザーズ)がわずか4得点に終わるなど、45-98で3戦全敗の屈辱を味わった。八村や渡邊雄太(グリズリーズ)の存在が強化試合でも脚光を浴び、過去最高に期待が膨らんでいただけに喪失感を味わったことは拭えない。トルコ、チェコとの2試合を含めて3戦合計273失点。7日からの順位決定戦に臨む前に、改めてディフェンス面の課題が浮き彫りとなった。
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ナダルがドヤ顔 離れた的を正確に命中“超精密な一打”に称賛の嵐「正確さ100点」
2019.09.06テニスの4大大会最終戦・全米オープンは4日(日本時間5日)、男子シングルス準々決勝で世界ランク2位のラファエル・ナダル(スペイン)が6-4、7-5、6-2のストレートで同21位ディエゴ・シュワルツマン(アルゼンチン)を下し、4強入りした。大会公式が脚光を浴びせているのは、“コート外”でのスーパーショットだ。
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奥川恭伸、「18K」の全奪三振ショーをWBSCが公開 海外驚愕「新たな日本の怪物」
2019.09.0618歳以下の世界一を決める「第29回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」(全試合テレビ朝日系列・BS朝日・AbemaTVで放送)に参戦中の野球日本代表「侍ジャパン」は5日、スーパーラウンドの初戦カナダ戦で、ドラフト1位候補右腕の奥川恭伸投手(星稜)が今大会初登板初先発。
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