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記事一覧

  • 南ア戦の勝利は日本ラグビーをどう変えたのか 元日本代表・真壁が語る2015年の後

    2019.09.17

    9月20日に始まるラグビーワールドカップ2019日本大会。開催国の日本をはじめ参加20チームの代表選手が発表されるなど、44日間にわたる激闘に向けて、準備は最終盤を迎えている。盛り上がるラグビー熱をさらに加速させようと、スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」では、8日から「ラグビーワールドカップ2015 日本vs南アフリカ REWIND: 勝利への軌跡」と題し、ラグビー史上に残る劇的な勝利を飾った一戦を振り返る特別番組をオンエア。

  • ネット上で定期的に勃発 筋トレの「研究論文派VS自己流派」はどちらが正しいのか

    2019.09.17

    「THE ANSWER」の連載「骨格筋評論家・バズーカ岡田の『最強の筋肉ゼミ』」。現役ボディビルダーであり、「バズーカ岡田」の異名でメディアでも活躍する岡田隆氏(日体大准教授)が日本の男女の“ボディメイクの悩み”に熱くお応えする。24限目のお題は「筋トレの研究論文と自己流」について。

  • 渋野日向子も感激 青木瀬令奈の“宝塚観劇ショット”に反響「皆、可愛い」

    2019.09.17

    女子ゴルフの青木瀬令奈(三和シヤッター工業)がインスタグラムを更新。全英女子オープンを制した渋野日向子(RSK山陽放送)と宝塚観劇したことを画像付きで公開し、「宝塚の輪が広がりそー」「皆、可愛い」「しぶこちゃんとめっちゃ仲良しなんだね!」などとファンの熱視線を集めている。

  • 羽生結弦が笑顔で… カナダの“V舞台裏ショット”に反響「ユヅが若く見える」

    2019.09.17

    フィギュアスケートのオータムクラシック男子は羽生結弦(ANA)の優勝で幕を閉じた。会場のスケートオークビルは大会に出場した面々が会場事務所を訪れた舞台裏ショットを公式インスタグラムで公開し、国内外のファンから「可愛い」「Yuzu、若く見える」「おめでとう」などと反響を呼んでいる。

  • 井上尚弥も「自己主張スッゴイ!」と仰天!? 浩樹画伯の“上手すぎる鉛筆模写”に反響

    2019.09.17

    ボクシングの日本スーパーライト級王者・井上浩樹(大橋)の“強烈な自己主張”が話題を呼んでいる。自身のツイッターでいとこのWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)を鉛筆で書いたイラストを公開。持ち前の画力を生かした完成度を披露しているが、浩樹が「怒られるかな…」とつづり、尚弥も「自己主張がスッゴイ!!!」とツッコミを入れている。

  • 世界の大坂なおみが道頓堀で定番「グリコポーズ」披露に反響「やっぱやるよねー」

    2019.09.17

    テニスの世界ランク4位・大坂なおみ(日清食品)がインスタグラムを更新。東レ・パンパシフィックオープン出場のため、来日中の21歳は大阪の観光スポット、道頓堀の「グリコ」の看板の前で同じポーズを作った画像を投稿した。観光客定番のポーズをテニス界の世界的スターが取るというユーモアに対し、国内外のファンから「可愛い!」「やっぱやるよねー」「大阪の大坂」と反響が広がっている。

  • 鯉党必見! エルドレッド、盟友が2ショット公開に感動の反響「思わず涙が出ました」

    2019.09.17

    プロ野球、広島カープで昨季までプレーしたブラッド・エルドレッド氏の引退セレモニーが15日、マツダスタジアムでのヤクルト戦後に行われた。ファン、チームメートからも愛された助っ人砲。長きにわたって共にプレーした廣瀬純コーチがインスタグラムを更新し、試合後の2ショットを公開。ファンの感動を誘っている。

  • 羽生結弦は感謝 “日の丸手持ち掲揚”に地元局も拍手「いま日本で最も愛される…」

    2019.09.16

    フィギュアスケートのオータムクラシックで優勝を飾った羽生結弦(ANA)。14日(日本時間15日)に行われたフリー後の表彰式で心温まる一幕があった。国歌演奏の際、台の後ろに立てられた日の丸に向かって敬意を示すと、3位のキーガン・メッシング(カナダ)が旗部分を手持ちで掲揚。多くのフィギュアファンを感動させた名シーンだったが、メッシングの母国カナダでも報道。メッシングへ称賛の拍手が送られていることを受けて、「キーガンは、いま日本で最も愛されている人物かもしれない」と反響の大きさを伝えている。

  • 160キロで急降下 21歳ルーキーの“魔球”にMLBが仰天「こんなボール見たことある?」

    2019.09.16

    米大リーグで動く100マイル(約161キロ)が驚愕を呼んでいる。ツインズのルーキー右腕、ブラスダー・グラテロルが14日(日本時間15日)のインディアンス戦で100マイルで大きく動くボールで空振りを奪うシーンを、MLBが動画付きで公開。21歳の“魔球”に「これはフェイク」「アンフェアーだ!」などとファンも度肝を抜かれている。

  • 15歳シェルバコワ、“4回転キング”との私服2ショットに反響「4Lzファミリー結成!」

    2019.09.16

    フィギュアスケートのロンバルディア杯は男子はボーヤン・ジン(中国)が、女子はアンナ・シェルバコワ(ロシア)が史上初のシニア大会での4回転ルッツを成功させ、逆転優勝を飾った。15歳シェルバコワは試合後にインスタグラムを更新。ボーヤンとの優勝者2ショットを投稿し、反響を集めている。

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