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記事一覧

  • 羽生結弦に粋な計らい “日の丸手持ち掲揚”に広がる反響「皆がキーガンに惚れた瞬間」

    2019.09.16

    フィギュアスケートのオータムクラシックで優勝を飾った羽生結弦(ANA)。14日(日本時間15日)に行われたフリー後の表彰式で心温まる一幕があった。国歌演奏の際、台の後ろに立てられた日の丸に向かって敬意を示すと、3位のキーガン・メッシング(カナダ)が旗部分を手持ちで掲揚。多くのフィギュアファンに反響を呼んだシーンだったが、海外メディアも反応し、「ユヅル・ハニュウのために日本国旗を高く掲げる」と実際のシーンを画像付きで公開している。

  • メドベージェワ、美しき“着物風衣装”に海外ファンも虜「息をのむような衣装!」

    2019.09.15

    フィギュアスケートのオータムクラシックで2位に入ったエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新し、日本を舞台にした名作映画「SAYURI」を演じたフリーで着用した着物風衣装の写真を公開。日本のファンに反響を呼んでいた一着は海外ファンからも「この衣装大好き」「息をのんでしまうような衣装!」「色合わせが好き」と好評を博している。

  • 元世界女王マイズナー、挙式秘蔵ショット6枚公開 海外ファン反響「投稿を続けて!」

    2019.09.15

    フィギュアスケートの元世界女王キミー・マイズナーさん(米国)が一般男性のジョシュ・ハイネさんと8月24日に結婚式を挙げたことを自身のインスタグラムで公開し、反響を広げていたが、「結婚式の写真を眺めるのってやめられる?」と題して6枚の“秘蔵写真”をお披露目。幸せを隠し切れない様子に対し、海外ファンも「この写真を愛さずにはいられない…」「やめないで。素晴らしいのだから」「本当に本当に美しい!!!!」と幸せを共有している。

  • 3位大迫傑、今後どうする? 代表3枠目を「狙う」か「待つ」か、悩ませる選択に

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、30人が出場した男子は中村匠吾(富士通)が2時間11分28秒で1位となり、2時間11分36秒で2位の服部勇馬(トヨタ自動車)とともに東京五輪に内定。日本記録保持者の大迫傑(NIKE)は終盤で競り負け、2時間11分41秒で3位に終わった。残り1枠は今後3つの対象大会で争われる。

  • 35歳になった「山の神」今井正人が“圏外”の25位でも最後まで走り抜いた理由

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、30人が出場した男子は中村匠吾(富士通)が2時間11分28秒で1位となり、2位の服部勇馬(トヨタ自動車)とともに内定。大学時代に「山の神」と謳われた今井正人(トヨタ自動車九州)は2時間21分15秒で25位に終わった。

  • プロ転向の神野大地は17位完敗 果敢レースに言い訳せず「心残りは特にない」

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、30人が出場した男子は中村匠吾(富士通)が2時間11分28秒で1位となり、2位の服部勇馬(トヨタ自動車)とともに内定。プロ転向し、東京五輪を目指してきた「山の神」神野大地(セルソース)は2時間17分40秒で17位に終わった。

  • 中村匠吾の優勝は「たまたま」と辛口も… 瀬古利彦氏はスパート絶賛「3段ロケット」

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、30人が出場した男子は中村匠吾(富士通)が2時間11分28秒で1位となり、2位の服部勇馬(トヨタ自動車)とともに東京五輪に内定。日本記録保持者の大迫傑(NIKE)は終盤で競り負け、3位となった。残り1枠は今後3つの対象大会で争われる。

  • 韓国15歳ユ・ヨン、連日3A成功で200点超3位 海外絶賛「彼女が君臨する時代始まった」

    2019.09.15

    フィギュアスケートのロンバルディア杯は14日(日本時間15日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の15歳ユ・ヨン(韓国)が130.42点をマークし、合計200.89点で3位に入った。韓国待望の新星に対し、海外メディアも「実にスペシャルなタレントだ」「彼女が君臨する時代が始まった」と称賛している。

  • 前田穂南がドキドキV会見 高橋尚子ら“大物質問攻め”に30秒沈黙も「それは…」

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、10人が出場した女子は前田穂南(天満屋)が2時間25分15秒で1位となり、東京五輪代表に内定した。2位の鈴木亜由子(日本郵政グループ)も内定。5大会連続出場を目指した福士加代子(ワコール)は2時間33分29秒で7位となった。残り1枠は今後3つの対象大会で争われる。

  • 中村匠吾、26歳最後の日の激走 大学時代からのライバル「BIG4」撃破できたワケ

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、30人が出場した男子は中村匠吾(富士通)が2時間11分28秒で1位となり、2位の服部勇馬(トヨタ自動車)とともに東京五輪に内定。日本記録保持者の大迫傑(NIKE)は終盤で競り負け、3位となった。残り1枠は今後3つの対象大会で争われる。会見に出席した中村の主な一問一答は以下の通り。

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