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記事一覧

  • 大坂なおみ破ったセリーナが逆転で決勝進出 海外興奮「我らのクイーンが復活!!!」

    2019.08.11

    女子テニスのロジャーズ・カップは10日、女子シングルス準決勝でセリーナ・ウィリアムズ(米国)がマリエ・ボウズコバ(チェコ)を1-6、6-3、6-3で下し、決勝進出。準々決勝で大坂なおみ(日清食品)を圧倒した勢いそのままにファイナル切符を掴んだ。WTAは圧巻の鋭角ウィナーで試合を決めた瞬間を動画付きで公開。海外ファンも「我らのクイーン、セリーナが復活!!!」「セリーナ、凄かった!!!」などと興奮している。

  • 錦織、誕生日恩師との“祝福2ショット”に反響「いい顔してる!」「素敵な笑顔」

    2019.08.11

    男子テニスの世界ランク6位・錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。10日に誕生日を迎えたコーチのダンテ・ボッティーニ氏との2ショットを公開し、「いい顔してる!」「素敵な笑顔」と国内外のファンに反響を呼んでいる。

  • やっぱり球審の勘違い? “無実の退場劇”の被害選手が主張「彼は私に嘘をついた」

    2019.08.11

    米大リーグにおいて、ベンチで“ただ座っていた選手”に球審が退場を宣告。退場となった選手が怒って猛抗議するという一幕があった。まさかの瞬間を米メディアが動画付きで公開。ファンに波紋を呼んでいたが、試合後、当事者の選手は「口すら開いてないよ」「彼は私に嘘をついた」と無実を主張した。MLB公式サイトが報じている。

  • セリーナがポール激突 大坂なおみ“絶妙ロブショット”に海外反響「ああ、危ない!」

    2019.08.10

    女子テニスのロジャーズ・カップは9日(日本時間10日)、シングルス準々決勝で世界ランク2位の大坂なおみ(日清食品)がセリーナ・ウィリアムズ(米国)に3-6、4-6で敗れ、8強敗退。昨年の全米オープン以来の再戦で返り討ちを許したが、試合中にファンを沸かせるシーンがあった。意表を突くロブショットを炸裂。ネット際に絶妙に落とし、追いかけたセリーナが思わずポールに激突したほど。実際のシーンをWTAが称賛とともに動画付きで公開し、「ああ、危ない!」と反響を呼んでいる。

  • 46歳ロベカル、伝説の“曲がりすぎFK再現”が再生170万超 英紙絶賛「驚異的カーブ」

    2019.08.10

    海外サッカーで「悪魔の左足」の異名を取った元ブラジル代表DFロベルト・カルロスがインスタグラムを更新。現役時代に伝説として語り継がれるアウトサイドFKを再現した動画を公開した。引退後も錆びつかない驚愕の変化を示した一撃は再生170万回を超え、海外メディアも「見よ、フランス戦のFK再現を」と絶賛している。

  • 27歳ヘンドリックスが引退発表 五輪2度出場のベルギー名手、海外惜別「寂しいわ」

    2019.08.10

    フィギュアスケートでソチ、平昌と五輪に2度出場した27歳ヨリック・ヘンドリックス(ベルギー)が引退することを自身のフェイスブックで発表した。9日に更新した投稿で「自分の歩んできたキャリアを誇らしく思います!」などと記した。

  • 春V後に監督交代 香川中央、平坦じゃなかった春夏連覇 進化した「堅守速攻」

    2019.08.10

    9日、全国高校総体(インターハイ)のハンドボール決勝が行われ、女子は創部5年目の明光学園(福岡)が初優勝、男子は香川中央(香川)が25年ぶり2度目の優勝を飾り、男女ともに春夏2冠を達成した。

  • 球審が勘違い? ベンチで“ただ座っていた選手”に退場 米波紋「審判学校に戻せ」

    2019.08.10

    米大リーグにおいて、ベンチで“ただ座っていた選手”に球審が退場を宣告。退場となった選手が怒って猛抗議するという一幕があった。まさかの瞬間を米メディアが動画付きで公開。ファンに「あの選手は何も言ってない」「この審判は処分されるべき」「5日間の出場停止で」などと波紋を呼んでいる。

  • 久保建英と安部裕葵、メガクラブ入り礎を作った恩師の教えと「一流の証」の共通項

    2019.08.10

    欧州のサッカーシーズンがついに開幕を迎えた。日本代表で注目を集めているのはレアル・マドリードに移籍したMF久保建英とバルセロナに加入したFW安部裕葵。世界屈指の名門に移籍した2人の若き才能にはある共通点がある。独自メソッド「KOBA式体幹・バランストレーニング」の開発者でもあるプロトレーナー木場克己氏に長年師事し、フィジカル能力を進化させたことだった。彼らはいかにしてメガクラブに辿り着いたのか――。

  • 井上尚弥に弱点あり ドネア父が強気な挑発「息子のパンチは着弾するよ。なぜなら…」

    2019.08.10

    ボクシングのWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)と5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が激突するワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝は11月7日のさいたまスーパーアリーナに決定。ドネアの父親でトレーナーを務めるノニト・ドネア・シニア氏は「息子のパンチは着弾するよ。なぜなら、イノウエにはディフェンスが欠落しているからだ」と挑発したという。フィリピン地元紙「サンスター・セブ」が報じている。

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