記事一覧
-

渡辺&東野、日本初の混合複メダルに王手! 平常心強調「僕らは優勝目指している」
2019.08.22アウェーの雰囲気をはねのける快勝で、歴史を変えるメダルに王手をかけた。バドミントン世界選手権(スイス、バーゼル)は22日に各種目の3回戦を行い、混合ダブルスで世界ランク3位の渡辺勇大、東野有紗(日本ユニシス)が、2-0(21-13、21-11)で同13位のクリス・アドコック、ガブリエル・アドコック(イングランド)を破り、初のベスト8入りを果たした。3位決定戦がないため、翌23日の準々決勝を勝てば、世界選手権で日本勢初となる混合ダブルスのメダル獲得となる。渡辺は「特に意識はしていない。ベスト4に入れれば嬉しいが、僕らは優勝を目指している。明日も硬くならずに挑戦者の気持ちで挑みたい」と平常心で臨む姿勢を強調したが、大一番となる。
-

八村塁、ド迫力ダンク含む13得点 敵地記者も称賛「なぜ指名されたのか、証明した」
2019.08.22バスケットボール世界ランク48位の男子日本代表は22日、W杯(中国)に向けた同5位・アルゼンチンとの強化試合(午後7時試合開始・さいたまスーパーアリーナ)を行い、米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁は先発出場。前半を終えて13得点、4リバウンドをマークした。敵地メディアは「NBAドラフトで9位指名となった理由を証明した」と絶賛している。
-

八村塁、世界5位に55秒で咆哮ダンク炸裂! 満員の五輪会場は大歓声、53-56で後半へ
2019.08.22バスケットボール世界ランク48位の男子日本代表は22日、W杯(中国)に向けた同5位・アルゼンチンとの強化試合(午後7時試合開始・さいたまスーパーアリーナ)を行い、米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁は先発出場。前半を終えて13得点、4リバウンドとし、日本は53-56で折り返した。
-

ファウルボールゲットの少年ファン、可愛すぎる反応に米悶絶「クリスマスの朝みたい」
2019.08.22米大リーグでファウルボールに歓喜するキュートな少年ファンの姿が話題を呼んでいる。ボールを拾うと笑顔でほおずりする姿を、米スポーツ専門局「ESPN」が動画つきで公開。「めちゃくちゃ幸せそう」「クリスマスの朝みたい」などとファンをほっこりさせている。
-

八村塁らメンバー入り 世界5位アルゼンチン戦へ、東京五輪会場で真価を問われる
2019.08.22バスケットボール世界ランク48位の男子日本代表は22日、同5位・アルゼンチンとの強化試合(午後7時試合開始・さいたまスーパーアリーナ)のメンバーを発表。米プロバスケットボール(NBA)のドラフト会議で日本人初の1巡目指名を受けたウィザーズ・八村塁、グリズリーズとツーウェー契約を結ぶ日本人2人目のNBAプレーヤー・渡邊雄太ら12人が名を連ねた。
-

問題児ネリがさらにスケールアップ!? カネロ育てた名伯楽レイノソ氏に師事
2019.08.22ボクシング前WBC世界バンタム級王者で同級1位ルイス・ネリ(メキシコ)は先月20日(日本時間21日)にフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)に9ラウンドKO勝ち。WBCのベルト返り咲きの機を虎視眈々とうかがっている。昨年3月の山中慎介とのタイトルマッチの前日計量で体重超過で王座を剥奪されて以来、無冠状態となっている問題児だが、米メディアはネリの“チーム・カネロ”入りを報じている。
-

本田圭佑「どちらも明日からが大事やで!」 履正社に祝福、母校・星稜には感謝つづる
2019.08.22第101回全国高校野球選手権大会は22日、阪神甲子園球場で決勝戦が行われ、履正社(大阪)が星稜(石川)を5-3で下し、初の決勝進出で初優勝を果たした。これを受け、星稜出身の本田圭佑がツイッターを更新。「どちらも明日からが大事やで!」とつづっている。
-

錦織が元気そうに… 精悍な笑顔の1枚に海外反響「ファイトだケイ」「素敵な写真」
2019.08.22男子テニスの世界ランク7位・錦織圭(日清食品)がツイッターを更新。この日の練習パートナーを務めた同55位のジョーダン・トンプソン(オーストラリア)との2ショットを公開。前日には頭に氷嚢を乗せてぐったりする姿を公開し、体調を心配する声も上がっていたが、この日の元気そうな精悍な表情にファンも安堵している様子だ。
-

神技!? イ軍主砲の激走“股抜きヘッスラ”が再生45万回大反響「最高に素晴らしい」
2019.08.22米大リーグでの珍スライディングがバズっている。三塁へ頭から滑り込む際に、三塁手の股の間を通過してセーフをもぎ取る、“股抜きヘッスラ”をMLBが動画付きで公開。「このスライディング」と脚光を浴びせると、ファンからも称える声が上がっている。
-

香川、柴崎ら参戦のスペイン2部 日本人“先駆者”が語っていた「厳しい側面」とは
2019.08.22「2部といっても、スペインはかなりレベルが高い。1部でやれる予備軍がゴロゴロいます」――福田健二(元名古屋ほか/当時カステリョン) 2006年5月、福田健二はスペイン2部のカステリョンでプレーしていた。クラブは開幕から最下位に低迷したため、年明けの1月に助っ人2人を補強。福田はアルゼンチン人のタバレスと1トップのポジションを争うことになり、形勢はやや不利だった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








