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記事一覧

  • 渋野日向子、MVPなど最多4冠 初Vの「私で良かったのでしょうか」がベストコメント賞

    2019.12.18

    日本女子プロゴルフ協会(LPGA)は18日、都内のホテルで年間表彰式を開催し、今季活躍した選手たちが華やかな衣装を着て集結した。国内ツアー4勝で賞金ランク2位の渋野日向子(RSK山陽放送)は、年間最優秀選手賞やベストコメント部門など最多の4冠に輝いた。大ブレイクした激動の1年を象徴する結果となった。

  • 腎臓腫瘍摘出のシブタニ妹マイアが退院報告 強い痛み告白も「より強くなって戻る」

    2019.12.18

    腎臓の腫瘍摘出手術を受け、闘病中であることを明かしていたフィギュアスケートの平昌五輪アイスダンス銅メダリスト、シブタニ兄妹の妹、マイア・シブタニ(米国)が18日、インスタグラムを更新。前日に退院したことを報告し、兄・アレックスに寄り添われ、介抱を受ける写真とともに「より強くなって帰ってくると確信しています」などとつづった。

  • 【名珍場面2019】ワイルダーV10、凶悪の“右一撃KO”に米メディア衝撃「右拳のパワー現実じゃない」

    2019.12.18

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回は11月にボクシングのデオンテイ・ワイルダー(米国)が演じた戦慄の“右一撃KO”だ。WBC世界ヘビー級タイトルマッチで同級3位ルイス・オルティス(キューバ)を7回KOで破り、10度目の防衛を達成。衝撃的なKO決着の瞬間は動画が拡散され、米メディアも「右拳のパワーは現実のものとは思えない」と驚いた。

  • 渋野日向子が年間表彰式に出席 黒のドレス姿に照れ笑い「可愛いので恥ずかしい」

    2019.12.18

    日本女子プロゴルフ協会(LPGA)は18日、都内のホテルで年間表彰式を開催。今季活躍した選手たちは華やかな衣装を着て集結し、式典前に資生堂メーキャップアーティストによる選手へメイクのサービスが実施された。国内ツアー4勝で賞金ランク2位の渋野日向子(RSK山陽放送)も笑顔でドレスアップ撮影に応じた。

  • ザギトワ、ショー出演が活路に? プロデューサー「キャリア続けるきっかけ与える」

    2019.12.18

    フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)は今月末のロシア選手権は出場せず、アイスショーに出演することを明かしている。ショーのプロデューサーを務めるトリノ五輪アイスダンス金メダリストのタチアナ・ナフカ氏は「アリーナが自分にとって何か新しいものを見つけることを期待している」と語っている。ロシアメディア「sport24.ru」が伝えている。

  • 八村塁、鼠径部打撲で5試合欠場へ 「ロード連戦後に再診断」とウィザーズ発表

    2019.12.18

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が16日(日本時間17日)の敵地ピストンズ戦での鼠径部打撲により、5試合欠場予定であることをウィザーズ公式ツイッターが発表した。八村はここまで開幕から25試合連続スタメン出場していた。

  • 井上尚弥、米メディア選出の年間MVPに前進 中間発表で8人からファン投票で有力3人に

    2019.12.18

    ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級大会で優勝した井上尚弥(大橋)。米メディアでは2019年の年間最優秀ファイターの投票を開始。名だたる猛者8人の中に名前が挙がっていた「NAOYA INOUE」だが、投票開始からわずか6日で「今や3頭立てに」と中間発表。“年間MVP”の有力候補にモンスターが残っている。

  • 「マサルでかくなったな」 ザギトワ、大小2匹の愛犬との“クリスマス3S”に12万反響

    2019.12.18

    フィギュアスケート平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)が17日、インスタグラムを更新。愛犬の秋田犬マサルを抱きかかえ、先住犬のチワワとともに写真に写り、笑顔を浮かべる1枚の画像を公開。騒動の渦中にある中での、微笑ましい“3ショット”が大きな反響を呼び、12万件を超える「いいね!」と1000件を超えるコメントがつけられている。

  • 【名珍場面2019】平野美宇が油断!? 大あくびをITTFが激写、一部始終が「超カワイイ!」と海外で話題

    2019.12.17

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回は卓球の平野美宇(日本生命)だ。6月の荻村杯ジャパン・オープンの女子シングルス準決勝で敗れ、メダルを逃したが、スタンドであくびをするシーンを、国際卓球連盟(ITTF)が激撮。動画付きで公開すると、海外ファンからも「超カワイイ!」などと話題を呼んだ。

  • ロマチェンコも統一戦歓迎 衝撃KOの米22歳新星に逆ラブコール「4月に会いたいね」

    2019.12.17

    ボクシングのIBF世界ライト級タイトルマッチが14日(日本時間15日)、米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われ、挑戦者の22歳の新鋭テオフィモ・ロペス(米国)が王者リチャード・コミー(ガーナ)を2回1分13秒で衝撃的なKO勝利。デビュー15連勝(12KO)でついにベルトを巻いた。トップランク社が実際のKOシーンを動画付きで公開し、ファンの度肝を抜いていたが、対戦の可能性が浮上しているライト級3団体王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)も実際にリングサイドで観戦。「彼はパワーがあってスマートなファイターだ」と称賛を送りつつも、「それは相手によるものだけど」と余裕も見せつけている。

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