記事一覧
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羽生結弦がひょっこり 海外写真家の“今季ベストショット”に反響「素晴らしい写真」
2020.04.12フィギュアスケートは新型コロナウイルス感染拡大により世界選手権が中止となり、シーズン終了。予期せぬ形で幕切れを迎えたが、海外カメラマンは今シーズンに撮られた羽生結弦(ANA)らの“今季ベストショット”を公開し、「素敵なショット!」「素晴らしい写真」などとファンの熱視線を集めている。
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「病院に行くと『あの人コロナだ』と…」 闘莉王氏、ブラジルで起きる“差別”に憤り
2020.04.122010年にサッカー南アフリカワールドカップで日本代表の16強進出に貢献するなど輝かしい実績を残し、昨季限りで現役を引退した田中マルクス闘莉王氏。日本では、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて7都府県で「緊急事態宣言」が発令されたが、現在、闘莉王氏が暮らすブラジルのサンパウロ州でも感染拡大防止のため「外出禁止令」の延長が決まった。「THE ANSWER」の単独取材に応じた闘将は、ブラジルで起きている“コロナ差別”の実情を紹介。「日本では絶対にしてはいけない」と熱く提言している。
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宮里美香は「リフティング職人」 おうち時間のスゴ技が反響「ボトルインが特に凄い」
2020.04.12女子ゴルフの宮里美香(NTTぷらら)がインスタグラムを更新。ゴルフ界で話題のリフティングチャレンジ動画を公開した。クラブでボールを難なくリフティングするスゴ技に、ファンからは「リフティング職人」「上手いなぁ~」などとコメントが寄せられている。
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「これはレスキューだ」 豪競泳女子選手、自宅プール練習中の“乱入者”に海外笑撃
2020.04.12新型コロナウイルス感染拡大により、各国のアスリートが制限された環境で知恵を絞り、トレーニングを続けている。そんな中、豪州の女子競泳選手は自宅とみられるプールで練習中、思わぬ“乱入者”に邪魔されるハメに。いったい、その事情とは――。実際の様子をインスタグラムで公開し、「これはレスキューだ」「面白いしキュート」と話題を呼んでいる。
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英代表MF、史上最高の“ぼっち誕生日写真”に海外絶賛の嵐「爆笑」「誰が撮った?」
2020.04.12新型コロナウイルス感染拡大により、サッカー界は各国でリーグ戦が中断。選手も外出自粛を余儀なくされている。そんな中、11日に誕生日を迎えたイングランド代表MFは一人寂しく“ぼっち誕生日”に興じる写真をインスタグラムで公開。あまりにシュールな出来栄えに対し、「史上最高のソロ・バースデー」「爆笑」などと海外ファンの絶賛を呼んでいる。
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井上尚弥が海外で“おうち時間”に貢献していた WBSS決勝を中米6か国で再放送
2020.04.12新型コロナウイルスの感染拡大の影響で公式戦延期が続くスポーツ界。ボクシングのWBAスーパー&IBFバンタム級世界王者の井上尚弥(大橋)が中米6か国の「STAY AT HOME(家にいよう)」運動に一役買っていたようだ。
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イチロー氏、19年前の“レーザービーム誕生”の瞬間に米興奮「塁審まで驚いてる」
2020.04.12米大リーグ(MLB)のマリナーズで会長付き特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏。昨年3月に現役引退したレジェンドは数多の伝説を打ち立ててきたが、象徴的シーンが再注目されている。19年前の2001年4月11日、全米を驚愕させたMLB1年目のレーザービームだ。実際の動画をマリナーズが公式ツイッターで公開すると「レジェンド到来の日」「歴代トップ10に入る選手」などと多数の反響が寄せられた。
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今の子どもの指導に悩む大人へ ストリートスポーツ界のカリスマは「一切教えません」
2020.04.12日本が世界に誇るストリートスポーツの世界大会「ARK LEAGUE」。2013年に神戸でBMXフラットランドの世界大会「FLAT ARK」としてスタートし、2017年にはスケートボードの世界大会「SKATE ARK」が加わって「ARK LEAGUE」となった。さらに2019年には、パリ五輪から追加競技となるブレイキンの世界大会「BREAK ARK」が仲間入り。同年から舞台も神奈川県寒川町に移し、3日間で国内外から約2万5000人が来場する大盛況となった。
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【PR】思春期のココロもカラダも見守りたい ワコールがティーンに「スポブラ」を勧める理由
2020.04.12下着メーカー「ワコール」の調査によると、スポーツをする時にスポーツブラを着用している女性は、わずか3割だという。スポーツブラは女性のバストをユレから守るだけではなく、ズレやムレを防ぐことでスポーツに集中しやすく、パフォーマンス向上にも一役買っている。
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ダルビッシュ、千賀も加入 “本物”の野球指導オンラインサロン「NEOREBASE」って何?
2020.04.12野球がうまくなりたい。速い球を投げたい。打者を抑えたい。ヒットを打ちたい。白球を初めて握ったあの頃から抱く純粋な向上心。レベルが上がるにつれて、成長が頭打ちになる人も多い。プロだって研究、進化を続ける毎日。歩みを止めてしまえば生きていけない世界で生きている。どうすればもっと上に行けるのだろうか。
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