記事一覧
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宇野昌磨“衣装マスク”が1万9000円でチャリティー販売 コロナ禍支援でもう売り切れ
2020.04.29フィギュアスケートの宇野昌磨(トヨタ自動車)の衣装をモデルにした“衣装マスク”が注目を集めていたが、新型コロナウイルスで苦しむ人へのチャリティーとして販売されることになった。作成した衣装デザイナーのマシュー・キャロン氏がインスタグラムを更新。宇野らフィギュアスケート選手の衣装を模したマスクの画像を多数載せていたが、「あなたは人々の命も救うことになります」と報告している。
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「コストルナヤに優勝してほしかった」 本田圭佑の恩師が意外なフィギュア愛を告白
2020.04.29フィギュアスケートの世界選手権は新型コロナウイルス感染拡大の影響により中止となった。女子で有力選手を多く抱えるロシア勢にとっては特に無念の結果となったが、日本のスポーツファンにもゆかりがある意外な人物が“フィギュア愛”を明かしている。ロシアメディア「Sport24」が報じている。
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【#キミとONETEAM】「僕は脳を手術した。でも、いまを一生懸命に頑張った」―三菱重工相模原・土佐誠
2020.04.29新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】カナダ、台風直後の被災地“泥清掃”に海外絶賛「これがラグビー」「なんて素敵なの」
2020.04.29新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、台風19号の影響による試合中止で戦わずに最下位決定となったカナダ。敗退後も泥掃除などのボランティア活動に参加すると、海外ファンからも「これがラグビー」「なんて素敵なの」と絶賛の嵐となっていた。
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井上尚弥と必ず戦う 揺れるカシメロ次戦、陣営は“調整試合”拒否「グレアはNOだ!!」
2020.04.29ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスでWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)との3団体統一戦に挑む予定だったが、新型コロナウイルスの影響で延期となった。米興行大手・トップランク社のボブ・アラムCEOは井上に代わるカシメロの次戦の相手に、前座で登場予定だったWBO同級1位ジョシュア・グレア(米国)を候補として挙げたが、カシメロ陣営は「モンスターかゼロか。グレアはNO」と否定している。
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田中理恵の“200度開脚”が大反響 おうち時間のススメに「もっと優しいのを(笑)」
2020.04.29ロンドン五輪に出場した元体操日本代表・田中理恵さんがツイッターを更新した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で自宅で過ごす時間が増える人が多い中、家でできるトレーニングなどを積極的に発信。柔軟性を生かした“200度開脚”の画像を公開すると、ファンから「脚どうなっちゃってるの」と驚きの声が集まっていたが、「血と汗の練習の結晶」「もっと優しいのを(笑)」とさらに反響が拡大している。
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【名珍場面特別編】強烈肘打ち、主審ゴング聞き損ね… WBSS大荒れ試合に海外波紋「無効試合にすべき」
2020.04.28新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回は昨年6月、ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)クルーザー級の試合。ラウンド終了のゴングを主審が聞き損ね、試合が続行されてポーランド人選手がダウンするなど、後味の悪い試合に。危険な肘打ちも飛び出した一戦は「無能な主審に欺かれた」などと海外で波紋が広がった。
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覆面レスラーが“医療用マスク”を手作り プロレス風の奇抜さに反響「どれも綺麗」
2020.04.28新型コロナウイルスの影響で世界的にマスクが不足している中、メキシコのプロレスラーが製造に一役買っている。英公共放送「BBC」の公式インスタグラムが3枚の画像を公開。格闘家のレスラーにとって商売道具のマスクで医療用のものを作る様子に、ファンから「どれも奇麗」「創造性が重要だ」「確かに美しいね」と反響が集まっている。
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羽生結弦、4Aで歴史作るか 22年五輪公式の問いに海外確信「できる。ユヅルだから」
2020.04.28新型コロナウイルス感染拡大により、3月の世界選手権が中止となり、シーズンに幕を下ろしたフィギュアスケート界。カナダ・クリケットクラブで指導するブライアン・オーサー氏は、五輪連覇した羽生結弦(ANA)が4回転アクセルを成功させるためにフィジカル強化に励んでいると明かしていたが、これに2022年北京五輪の公式ツイッターが反応。「再び歴史を作れるか」と投げかけると、海外ファンから「彼を信じてる」「できる。ユヅルだから」などと期待の声が集まっている。
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井上尚弥はロマチェンコより見たい コロナ終息後の「最初に見たい試合」に米記者選出
2020.04.28ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、米ラスベガスで予定されていたWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)との3団体統一戦が新型コロナウイルスの影響で延期となった。開催時期が未定で、カシメロが他の相手と戦う可能性が浮上する中、米スポーツ専門局「ESPN」の記者は「ボクシング再開後に最初に見たいビッグマッチ」にこの試合を選出している。
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