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記事一覧

  • ダルに投げ勝ち CY賞ライバルの“糸引く153km”を米絶賛「これは凄すぎて気持ち悪い」

    2020.09.10

    米大リーグ、レッズのトレバー・バウアー投手は9日(日本時間10日)、敵地でのカブス戦に先発。8回途中3安打無失点の快投で、4勝目(3敗)を挙げた。ダルビッシュとの投げ合いを制した右腕が投じた糸を引くような95マイル(約153キロ)の直球を米記者が動画付きで公開。称賛を浴びている。

  • 19歳笹生優花、大会最年少Vへ2打差暫定5位の好発進 「予選通過を目指して楽しむ」

    2020.09.10

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯が10日、岡山・JFE瀬戸内海GC(6640ヤード、パー72)にて無観客で開幕した。8月に2連勝した19歳の新人・笹生優花(ICTSI)は5バーディー、1ボギーの68で回って4アンダー。ホールアウト時点で首位のイ・ミニョン(韓国)に2打差の暫定5位と好発進した。優勝すれば、2014年鈴木愛の20歳128日を更新する19歳85日で大会史上最年少となる。

  • セリーナの曲芸ショット 左手での“神リターン”に米驚愕「左でも右でも関係ない」

    2020.09.10

    テニスの4大大会・全米オープンは9日(日本時間10日)、女子シングルス準々決勝で世界ランク9位のセリーナ・ウィリアムズ(米国)が出産から3年ぶりに復帰したツベタナ・ピロンコバ(ブルガリア)に3-6、6-3、6-2で逆転勝ち。ママ対決を制し、3年連続の4強進出を決めた。第2セットではとっさに左手に持ち替えてリターンするという、ミラクルショットも披露。米メディアが動画付きで公開すると、「天才」「左でも右でも関係ない」などと驚きを誘っている。

  • 「再会!神様ジーコ&キングカズ」 松井大輔、ファン垂涎の豪華3ショット公開

    2020.09.10

    サッカーJ1・横浜FCの元日本代表MF松井大輔が自身のインスタグラムを更新。同僚の元日本代表FW三浦知良と、鹿島でテクニカルディレクターを務めるジーコ氏との豪華3ショットを公開した。「再会! 神様ジーコ KINGカズ」などと喜びの声をつづっている。

  • 小祝さくら、2週連続Vへ4アンダー “一戦集中”で好発進「先週の優勝はもう忘れた」

    2020.09.10

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯が10日、岡山・JFE瀬戸内海GC(6640ヤード、パー72)にて無観客で開幕した。前週ツアー2勝目を挙げた小祝さくら(ニトリ)は4バーディー、ボギーなしの68で回って4アンダー。ホールアウト時点では暫定首位発進だったが、その後にイ・ミニョンが6アンダーまで伸ばし、小祝は2打差の3位としている。

  • ダルビッシュ、154kmの“平行移動ツーシーム”に米感嘆「これをどうやって打てと?」

    2020.09.10

    米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手は9日(日本時間10日)、本拠地でのレッズ戦に先発登板。6回を投げて98球、3失点9奪三振と好投したが、味方の援護がなく2敗目。自身の連勝は7でストップしたが、被安打は2と変わらぬ安定感を披露。米国の名物セレブが96マイル(約154キロ)の超変化ツーシームを動画付きで脚光を浴びせると、米ファンからは「これをどうやって打てと?」「現実離れしている」などと驚愕の声が上がっている。

  • ロッテ澤村「マジすか?」 秘密に触れたビックリ顔に反響「ガチで生き生きしてる」

    2020.09.10

    プロ野球・ロッテにトレード移籍した澤村拓一投手の表情が話題となっている。8日に入団即登板し、1回を3者連続三振と鮮烈な投球を見せた右腕。翌9日の練習後、「マジすか?」と目を見開いた写真を球団公式ツイッターが公開。驚きのワケが明かされると、ファンからは「通過儀礼」「ガチで生き生きしてる」などと反響が寄せられている。

  • メドベージェワ、大人の魅力漂う“私服姿”に反響「その服装、すごく似合っているわ」

    2020.09.10

    フィギュアスケートのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。大人っぽいスーツ姿でのプライベートショットを公開すると、「愛らしいお姿!」「その服装、すごく似合っているわ」などと海外ファンの注目が集まっている。

  • 大坂なおみが全米V最有力 英ブックメーカーのオッズでセリーナ超えの「2.37倍」

    2020.09.10

    テニスの4大大会・全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス準々決勝で世界ランク9位の大坂なおみ(日清食品)が同93位のシェルビー・ロジャース(米国)を6-3、6-4のストレートで下し、2大会ぶりの4強入りを決めた。2018年以来となる2度目の全米制覇が見えてきたが、英大手ブックメーカーは4強の中で大坂が優勝最有力であるとみている。

  • 本当にママ同士!? セリーナ、“白熱の40秒ラリー”に米興奮「彼女は諦めない」

    2020.09.10

    テニスの4大大会・全米オープンは9日(日本時間10日)、女子シングルス準々決勝で世界ランク9位のセリーナ・ウィリアムズ(米国)が出産から3年ぶりに復帰したツベタナ・ピロンコバ(ブルガリア)に3-6、6-3、6-2で逆転勝ち。ママ対決を制し、3年連続の4強進出を決めた。大会公式ツイッターは白熱の40秒ラリーの末、強烈な鋭角クロスを打ち込みポイントを得るシーンを動画付きで公開。米ファンの拍手を浴びている。

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