記事一覧
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日本の珍名馬スモモモモモモモモに海外注目 噛まない英語実況に驚きの声「素晴らしい」
2021.02.06日本競馬界に現れた珍名馬が、海外でも注目されている。昨年12月25日に大井競馬場で行われた2歳新馬戦で初登場したスモモモモモモモモ(牝3、大井・櫻木)。日本人でも言いづらい名前を海外実況が懸命に発音している動画を、海外競馬専門サイト「ワールド・ホース・レーシング」が公開。「この馬の名前を信じられないでしょう!」などと脚光を浴びせている。
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井上尚弥、フィリピン紙PFPでも3傑 快勝したマロニー戦は「最高の好調ぶりで反響」
2021.02.06ボクシングで全階級のボクサーを格付けするパウンド・フォー・パウンド(PFP)は、権威ある米専門誌「ザ・リング」のほか、複数の海外メディアが独自に選定。多くでWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は上位に選出されているが、フィリピンメディアも2021年のランキングでモンスターを3位に選んだようだ。
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女性アスリートにとって生理の大切さ 「敏感すぎ」と言う女性指導者も気づいてほしい
2021.02.06スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第20回は「指導者も気づいてほしい生理の大切さ」について。
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C.ロナウドに猛タックル 吉田麻也の決定機阻止を内田篤人が称賛「PKもあるけど…」
2021.02.06海外サッカー、イタリア1部セリエAのサンプドリアに所属する日本代表DF吉田麻也は、現地時間1月30日のユベントス戦にフル出場。チームは0-2で敗れたが、吉田は決定機を迎えたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドをスライディングタックルで阻止した。実際の動画をスポーツチャンネル「DAZN」が公開。昨年、現役を退いた元日本代表DF内田篤人氏も、このプレーに称賛を送っている。
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伊調馨が語る月経と体調変化 子宮筋腫手術も告白「もっと定期的に婦人科に通えば…」
2021.02.06女子レスリングで五輪4連覇を達成した伊調馨(ALSOK)が6日、日体大主催のオンラインイベント「女性スポーツフォーラム2021」に出演。昨年、子宮筋腫の手術を受けていたことを初めて明かした。
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海外ゴルフでスタッフに打球直撃 世界1位飛ばし屋の悲劇に心配の声「死んじゃうよ」
2021.02.06男子ゴルフの欧州ツアー・サウジ国際第2日が5日(日本時間6日)、サウジアラビアのロイヤルグリーンズG&CC(7010ヤード、パー70)で行われ、打球がスタッフに直撃するハプニングが起きた。世界ランク1位ダスティン・ジョンソン(米国)が放ったショットの実際の動画を米メディアが「凄まじい速さだったはず」と公開している。
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キリオスがラケット破壊&客席投げ入れ 全豪前哨戦で苦悩吐露「準備するのは難しい」
2021.02.06男子テニスのマレーリバー・オープンは5日、シングルス3回戦でニック・キリオス(オーストラリア)がボルナ・チョリッチ(クロアチア)に0-2(3-6、4-6)で敗れた。キリオスはこの試合で、ラケットを破壊して客席に投げ入れるという一幕も。ラケットを叩きつけた実際の動画を海外メディアが公開。キリオスは「準備することは難しい。簡単じゃないんだ」などと苦悩を語ったという。
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レブロンも驚愕「これは脅威だ!」 味方のダイブ2連発“決死ディフェンス”に米興奮
2021.02.06米プロバスケットボール(NBA)レイカーズのレブロン・ジェームズも驚く決死のディフェンスだ。4日(日本時間5日)のナゲッツ戦で27歳のデニス・シュルーダーがこぼれ球に2度ダイブ。米ポッドキャスト番組がツイッターで動画を公開すると、レブロンも「これは脅威だ!」と反応している。
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指導者の役割は「視点」を与えるだけ 近江サッカー部監督×楽天大学学長のチーム育成論
2021.02.06元プロサッカー選手で近江高校サッカー部の監督を務める前田高孝(まえだ たかのり)さんが近江高校サッカー部に就任したのは2015年。3年後には滋賀県大会優勝。しかし、夢中で結果を出してきたものが、いつの間にか必死に変わり、上手くいかないことが増えていた時、元サッカー日本代表・菊原志郎さんと仲山進也(なかやま しんや)さんの著書『サッカーとビジネスのプロが明かす育成の本質』と出合う。仲山さんに連絡を取ったことが二人の始まりだ。「夢中と必死の違い」というまさに求めていた答えを得、自己理解が深まったという。そんな前田高孝さんと、組織・コミュニティ育成の専門家である仲山進也さんとの対談を通じて「育成年代におけるチーム育成の本質」を紐解いていく。(取材=2020年4月3日/聞き手・文=今井 慧 写真=森田 将義、守谷 美峰)
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監督が必死になり、奪った選手の夢中 近江サッカー部監督×楽天大学学長のチーム育成論
2021.02.06元プロサッカー選手で近江高校サッカー部の監督を務める前田高孝(まえだ たかのり)さんが近江高校サッカー部に就任したのは2015年。3年後には滋賀県大会優勝。しかし、夢中で結果を出してきたものが、いつの間にか必死に変わり、上手くいかないことが増えていた時、元サッカー日本代表・菊原志郎さんと仲山進也(なかやま しんや)さんの著書『サッカーとビジネスのプロが明かす育成の本質』と出合う。仲山さんに連絡を取ったことが二人の始まりだ。「夢中と必死の違い」というまさに求めていた答えを得、自己理解が深まったという。そんな前田高孝さんと、組織・コミュニティ育成の専門家である仲山進也さんとの対談を通じて「育成年代におけるチーム育成の本質」を紐解いていく。(取材日=2020年4月3日/聞き手・文=今井 慧 写真=森田 将義、守谷 美峰)
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