記事一覧
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ビーチバレー女子、東京五輪決定ペアが敗者にかけた言葉とは「すぐに言ってくれて…」
2021.05.23ビーチバレー女子の東京五輪日本代表決定戦は23日、東京・ドーム立川立飛で決勝が行われ、石井美樹(荒井商事・湘南ベルマーレ)・村上めぐみ(オーイング)組が鈴木千代(クロス・ヘッド)・坂口由里香(大樹グループ)組に2-0(21-16、21-12)で勝利。開催国枠で東京五輪代表に決定した。敗れた鈴木・坂口組は試合後「打っても打っても拾ってくる」などと勝者を称えた。
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ビーチバレー女子、東京五輪代表が決定 石井・村上組が敗者復活から“再戦”で下剋上
2021.05.23ビーチバレー女子の東京五輪日本代表決定戦は23日、東京・ドーム立川立飛で決勝が行われ、石井美樹(荒井商事・湘南ベルマーレ)・村上めぐみ(オーイング)組が鈴木千代(クロス・ヘッド)・坂口由里香(大樹グループ)組に2-0(21-16、21-12)で勝利。開催国枠で東京五輪代表に決定した。
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稲見萌寧「私は完璧主義者」 15アンダー圧勝、12戦5勝でも貪欲「ここで止まらない」
2021.05.23女子ゴルフの国内ツアー、中京テレビ・ブリヂストンレディス最終日が23日、愛知・中京GC石野C(6486ヤード、パー72)で行われた。21日の悪天候で36ホールの短縮競技となった中、首位で出た稲見萌寧(都築電気)が4バーディー、ボギーなしの68で回り、通算15アンダーで今年5勝目を挙げた。プレー後のオンライン会見では「出場できたらラッキーという気持ち」と東京五輪への憧れも語った。
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バレット「また日本でプレーしたい」 国内最終戦で敗北も「TLは素晴らしいリーグ」
2021.05.23ラグビーの日本選手権を兼ねたトップリーグ(TL)のプレーオフトーナメント決勝が23日、東京・秩父宮ラグビー場で行われ、パナソニックが31-26でサントリーを下し、5季ぶり5度目の優勝(三洋電機時代含む)を飾った。6度目の優勝に1トライ届かなかったサントリー。日本でのラストゲームとなったニュージーランド代表SOボーデン・バレットは試合後、「また日本に帰ってきたい」と振り返った。
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福岡堅樹「何も後悔ない」 引退試合、有終トライでV貢献「今後もラグビーの応援を」
2021.05.23ラグビーの日本選手権を兼ねたトップリーグ(TL)のプレーオフトーナメント決勝が23日、東京・秩父宮ラグビー場で行われ、パナソニックが31-26でサントリーを下し、5季ぶり5度目の優勝(三洋電機時代含む)を飾った。現行システムでは最後となるトップリーグで優勝5度はサントリーに並ぶ最多。今季限りで引退する2019年ラグビーW杯日本代表WTB福岡堅樹は、前半30分にトライを決めるなど有終の美を飾った。
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引退・福岡堅樹が有終トライ! パナソニックが最多5度目V、最後のトップリーグ王者に
2021.05.23ラグビーの日本選手権を兼ねたトップリーグ(TL)のプレーオフトーナメント決勝が23日、東京・秩父宮ラグビー場で行われ、パナソニックが31-26でサントリーを下し、5季ぶり5度目の優勝(三洋電機時代含む)を飾った。現行システムでは最後となるトップリーグで優勝5度はサントリーに並ぶ最多。今季限りで引退する2019年ラグビーW杯日本代表WTB福岡堅樹は、前半30分にトライを決めるなど有終の美を飾った。
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大谷翔平、今度は中越え三塁打 孤軍奮闘の適時打に米記者称賛「本当に類まれな才能」
2021.05.23米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、本拠地アスレチックス戦に「2番・DH」で先発。6回の第3打席に驚異的走力を見せて右前二塁打を放つと、第4打席には中越え三塁打。米メディアが三塁打動画を公開すると、米記者は「本当に類まれな才能の持ち主だ」と注目を浴びている。
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大谷翔平が右前二塁打! 隙を逃さない驚異的走塁に米記者「この大男は走れるのだ」
2021.05.23米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、本拠地アスレチックス戦に「2番・DH」で先発。6回の第3打席に驚異的走力を見せ、“右前二塁打”を放った。MLB公式ツイッターは動画を公開すると、米記者は「とにかく速い!」「この大男は走れるのだ」と驚いている。
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ビーチバレー女子、熾烈な東京五輪代表争い 決勝は鈴木・坂口組VS石井・村上組に決定
2021.05.23ビーチバレー女子の東京五輪日本代表決定戦は23日、東京・ドーム立川立飛で準決勝が行われ、鈴木千代(クロス・ヘッド)・坂口由里香(大樹グループ)組と石井美樹(荒井商事・湘南ベルマーレ)・村上めぐみ(オーイング)組がそれぞれ勝利し、決勝進出を決めた。この後、午後2時から決勝戦が行われ、優勝ペアは開催国枠での東京五輪代表となる。
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WBSS王者テイラーが4団体統一の快挙 強烈左アッパーで2度ダウン、打撃戦で判定勝ち
2021.05.23ボクシングの世界スーパーライト級4団体統一戦が22日(日本時間23日)、米ラスベガスで行われ、WBAスーパー&IBF王者ジョシュ・テイラー(英国)がWBC&WBO王者ホセ・ラミレス(米国)に3-0で判定勝ち(三者とも114-112)した。史上6人目となる4団体統一の快挙を達成。米興行大手・トップランク社は、クリンチの離れ際に放った左アッパーのダウン動画を公開している。30歳のテイラーは18勝(13KO)、28歳のラミレスは26勝(17KO)1敗でプロ初黒星。
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