[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 大谷翔平に大ブーイングも…打者の振る舞いに米注目「オオタニだから怒らなかった」

    2021.05.29

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地アスレチックス戦で先発し、6回0/3を3安打2失点で今季初黒星を喫した。6回には死球をお見舞いして大ブーイング。米記者が「マウンドに崩れ落ちた」と動画を公開した一方、米ファンは「オオタニだから怒らなかった」と打者の振る舞いに注目している。

  • 大谷翔平攻略の決勝打 降板させた相手ヒーローが敬意「常にクレイジーな選手だ」

    2021.05.29

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地アスレチックス戦で先発し、6回0/3を3安打2失点で今季初黒星を喫した。7回に決勝打を放ったマット・チャップマン内野手は「大変な仕事だということは分かっていた」「ボールを見極める必要があった」と語っている。

  • 「まじめなアスリート」こそ危険な摂食障害 鈴木明子と専門家が考える怖さと原因とは

    2021.05.29

    女性アスリートのコンディショニングについて考える、スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」のオンラインイベント「女性アスリートのカラダの学校」が3月14日に行われ、レスリングのリオデジャネイロ五輪女子48キロ級金メダリスト・登坂絵莉さん(東新住建)とフィギュアスケートで五輪2大会連続出場した鈴木明子さんが登場。計200人の応募が集まったイベントをレポートする。

  • 大谷翔平、一触即発も苦笑い ベンチ総出の“冷静対応”に米脚光「笑いこらえてるね」

    2021.05.29

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地アスレチックス戦で先発した。投打同時出場はせず、今季7度目のマウンド。3回に投じた一球が相手打者の顔面付近を通過。一触即発の状態で苦笑いを浮かべた大谷の動画に対し、米ファンから「笑いをこらえているようだ」「最高の選手である理由」と反応が集まっている。

  • 大谷翔平、顔面付近の150kmで一触即発! 敵打者激怒で米記者速報「ベンチ総出だ」

    2021.05.29

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地アスレチックス戦で先発した。投打同時出場はせず、今季7度目のマウンド。3回に投じた一球が相手打者の顔面付近を通過。一触即発の状態となったシーンを米記者がツイッターに「ベンチも総出となった」と公開している。

  • 振付師「今日は気分が乗らない」で難航も? 中野友加里が明かすプログラム作りの苦労

    2021.05.29

    スポーツ界を代表する元アスリートらを「スペシャリスト」とし、競技の第一線を知るからこその独自の視点でスポーツにまつわるさまざまなテーマで語る「THE ANSWER」の連載「THE ANSWER スペシャリスト論」。フィギュアスケートの中野友加里さんがスペシャリストの一人を務め、自身のキャリア、フィギュアスケート界などの話題を定期連載で発信する。

  • 大谷翔平は「ノモの衝撃に似てる」 初三振の宝刀スプリットに米興奮「ゲームの世界」

    2021.05.29

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地アスレチックス戦で先発した。投打同時出場はせず、今季7度目のマウンド。初回2死一塁からスプリットで1つめの三振を奪った。実際の映像を米国の投球専門家が公開すると、米ファンからは「ゲームの世界だ」「ヒデオ・ノモを見た衝撃に似ている」などと反響が寄せられている。

  • マルセロ11歳長男に「スターの雰囲気」 父と“同じ髪形”の強烈ヘッドに海外注目

    2021.05.29

    海外サッカー、スペイン1部リーガ・エスパニョーラ主催のU-12大会「ラ・リーガ・プロミストーナメント」は28日、レアル・マドリードがヘタフェに5-1で勝利した。レアルの11歳エンゾ・アウベスが強烈ヘッドで得点。父のブラジル代表DFマルセロも観客席で大喜びした動画をリーガ公式が公開すると、海外ファンから「スターの雰囲気」「エグいな」などと反響が寄せられている。

  • 競泳・大橋悠依が闘った「貧血」の体験談 今、SOSを出せない次世代のために贈る助言

    2021.05.29

    競泳の世界選手権2大会連続メダリスト・大橋悠依(イトマン東進)が「THE ANSWER」のインタビューに応じ、女性アスリートを悩ませる貧血について語った。自身も大学時代に重度の貧血を経験。当初は体調不良の原因がわからず、精神的にも苦悩を味わった。一般の女性に多いイメージだが、実はアスリートにも身近な貧血。東京五輪でメダル獲得を狙うトップスイマーが、選手自らSOSを出す大切さを説くとともに、指導者に個々の問題に応じた「見極め」を願った。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • ドネアVSウーバーリ、ともに計量クリア “吼えた”38歳の肉体に海外興奮「理想的だ」

    2021.05.29

    ボクシングのWBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦が29日(日本時間30日)、米カリフォルニア州カーソンで行われる。28日(日本時間29日)は前日計量が行われ、王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)、挑戦者の元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は、ともにリミット53.5キロを下回る117.6ポンド(約53.34キロ)でパスした。王座返り咲きを狙うドネアは、インスタグラムに計量台から“吼えた”動画を公開している。

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