記事一覧
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八村塁、ウェストブルックに“日本語ニックネーム”命名 米記者「年上という意味だ」
2021.03.31米プロバスケットボール(NBA)は30日(日本時間31日)、ウィザーズに所属する八村塁が、ホーネッツ戦で自己最多タイとなる30得点を記録した。チームは104-114で敗れたものの、トリプルダブルを達成したラッセル・ウェストブルックと牽引。米記者は2人の関係性について、八村がウェストブルックをある“ニックネーム”で呼んでいると伝えている。
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ハーランド、本気でぶちかました“弾丸ボレー”に英驚愕「これ以上やめて」「エグい」
2021.03.31海外サッカー、ドイツ1部ブンデスリーガのドルトムントに所属する20歳FWアーリング・ハーランドが、練習で放ったシュートが凄まじい威力だと注目を集めている。左足で放ったボレーの実際の映像を英メディアが公開。現地のファンからは「威力、とんでもない」「人間じゃない」などと反響が寄せられている。
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角田裕毅、少年時代に撮っていた“アロンソとの1枚”に海外反響「凄い」「夢叶えた」
2021.03.31自動車のF1シリーズ開幕戦、バーレーン・グランプリ(GP)でアルファタウリ・ホンダの角田裕毅が9位入賞を果たした。26周目には元総合王者フェルナンド・アロンソ(スペイン、アルピーヌ・ルノー)を抜く場面もあった20歳だが、米メディアは少年時代の角田の写真を公開。アロンソの写真を前にピースをしている姿に、海外ファンからは「キッズが夢を叶えた」「この写真良い」などと反響が寄せられている。
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「日本記録更新と東京五輪のメダルが目標」 富士通入社の橋岡優輝が会見で意気込み
2021.03.31男子走り幅跳びで19年世界選手権8位入賞の橋岡優輝(日大)が、新たな環境で東京五輪を目指す。富士通陸上競技部は31日、4月から新たに加入する6選手のオンライン記者会見を行った。東京五輪への出場と、そこでの飛躍が期待されている橋岡は「明日から社会人になる。より一層、自覚を持ち、社会貢献など様々なことにチャレンジしたい。今シーズンは、屋外の日本記録の更新と、五輪でのメダル獲得が第一目標。チームにバックアップしてもらいながら、世界に羽ばたいていこうと思う」と社会人生活のスタートを切る心境を語った。
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子どもの「お菓子の食べ過ぎ」が危ない理由 市販のおやつと上手に付き合う3つの方法
2021.03.31栄養・食事の観点からジュニア世代の成長について指南する、「THE ANSWER」の保護者向け連載「強い子どもを育てる ミライ・アスリートの食講座」。サッカーJリーグ・アルビレックス新潟で栄養アドバイザーを務めている公認スポーツ栄養士・長谷川直子氏がわかりやすくアドバイスする。第13回は「お菓子選び」について。
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吉田沙保里が久々にタックル 反復練習にファン反響「これは残像」「練度の違い凄い」
2021.03.31女子レスリングで五輪3連覇の吉田沙保里さんがツイッターを更新。練習場でタックルの動きを繰り返す動画を公開した。「久々にスピード練習したら、目がまわったぁー」とつづられた投稿には、ファンから「かっこいいです!」「これ残像なんだよね……」などと様々な反響が寄せられている。
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羽生結弦、ちょっとブレた“躍動感十分ピース”に海外反響「凄いメンバー」「美しい」
2021.03.31フィギュアスケートのモリス・クヴィテラシヴィリ(ジョージア)がインスタグラムを更新。スウェーデン・ストックホルムで開催された世界選手権で撮影した写真を公開した。羽生結弦(ANA)、ネイサン・チェン(米国)、エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)らが登場した投稿に、海外ファンからは「みんなクール」「凄いメンバー」などと反響が寄せられている。
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紀平梨花、制服姿でN高卒業式に登場 隔離先のホテルから喜び「本当にいい3年間だった」
2021.03.31フィギュアスケートの紀平梨花(トヨタ自動車)が31日、通信制のN高の卒業式にオンラインで出席した。特別表彰の受賞者に選出され「このような素晴らしい賞を頂けて本当に嬉しく思っております」などと喜びを語った。
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大谷翔平、159km高速シンカー打ちに米記者注目「99マイルを投げ、打つ選手となった」
2021.03.31米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、ドジャースとのオープン戦に「2番・DH」でスタメン出場。2打数1安打だった。99マイル(約159キロ)の高速シンカーをはじき返した実際の映像を米メディアが公開。現地の記者からは「99マイルの球を投げ、99マイルの球を打つ選手となった」などと熱視線が送られている。
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森保ジャパン「14-0」の衝撃 海外メディアも大勝報道「パーフェクトな姿」「歴史的」
2021.03.31サッカー日本代表は30日、フクダ電子アリーナでカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のモンゴル戦に臨み、14-0と歴史的大勝を収めた。海外メディアも続々と日本の大量得点に反応。「パーフェクトな姿を見せた」などと報道している。
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