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記事一覧

  • “投手・大谷翔平”の現在地 CY賞3度シャーザーが指摘「彼は信じられないアスリート」

    2021.07.09

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季二刀流で活躍中。打者としてMLB最多の32本塁打を放っている一方で、投手としても渡米後最多タイとなる4勝を挙げている。オールスターにも選出されるなど話題の27歳について、ナショナルズのマックス・シャーザー投手が言及。投手としてはまだ成長過程であるとしながらも「彼は信じられないアスリート」などと身体能力を称賛している。米メディアが報じている。

  • 大谷翔平が少し細い 渡米直後23歳のスイング映像にファン注目「小さい大谷って感じ」

    2021.07.09

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季MLB最多となる32本塁打を記録。オールスター前日に開催されるホームランダービーへの参加も決定した。米メディアは、大谷がメジャー1年目の2018年キャンプ中の打撃映像を公開。体つきが今より少し細く感じられる大谷に、日本のファンからは「小さい大谷」「フォームも違う」などとコメントが寄せられている。

  • 大谷翔平の争奪戦 1年がかりの本気をシアトル紙回顧「嘆きは同時に彼への畏敬の念」

    2021.07.09

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、日本人選手のシーズン最多本塁打記録を更新する32本塁打をマーク。二刀流で活躍しているが、マリナーズが大谷の獲得に乗り出していた当時について、シアトルの地元紙が回顧。入団に「逆効果だった」かもしれないという球団のアピールポイントにも触れている。

  • 家族がくれる力と安らぎ 結婚・出産を経たハードラーの走り続ける姿(GROWINGへ)

    2021.07.09

    家族の存在を力にして戦っている。陸上女子100メートルハードルの寺田明日香選手。高校卒業後の2008年から日本陸上競技選手権大会を3連覇したのち、怪我や摂食障害などの影響で23歳の時に一度引退した。2014年に結婚・出産を経て、大学で児童福祉を学びながら企業勤務も経験。出産から2年を過ぎた頃にオファーを受け、7人制ラグビーに挑戦した。

  • 大谷翔平の18年スカウト評に反応 メッツ捕手が皮肉込めて称賛「まさに超高校級だ」

    2021.07.09

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季、投打の二刀流で旋風を巻き起こしている。メッツのトマス・ニド捕手は、大谷が米挑戦1年目だった2018年開幕前のMLBスカウトの評価に注目。当時は実力に懐疑的な声もあがっていたが、「まさに超高校級バッターだったね」と皮肉をまじえて二刀流を称賛している。

  • 「僕たちにとっての奇跡」 サンボマスター×福井商チアJETSが名曲コラボで部活生応援

    2021.07.09

    大塚製薬は人気バンド・サンボマスターと福井県立福井商業高校チアリーダー部「JETS」がタッグを組んだ『サンボマスター×JETS インターハイ応援MOVIE「できっこないを、やる夏だ。」』を9日から大塚製薬公式YouTube、「インハイ.tv」で公開すると発表した。

  • ラグビー日本代表は進化しているか 強豪に連敗も欧州遠征で見えた“2023年への光”

    2021.07.09

    日本代表の欧州遠征が2戦2敗で終わった。新型コロナウイルスのパンデミックで、2019年ワールドカップ(W杯)以来の対外試合には、国内のファンはもとより世界のラグビー関係者から注目されていたが、ブリティッシュ&アイリッシュライオンズ、そして世界ランク4位のアイルランドというトップクラスの強豪に敗れたとはいえ、互角に戦えるポテンシャルは証明した。コロナ感染の影響で、いまだに代表強化もフルスロットルにならない苦境の中で、新生日本代表が今回の遠征で見せた2年後のW杯フランス大会へ向けた可能性、そして目標に掲げる前回大会のベスト8越えのための課題を検証する。(文=吉田宏)

  • EUROの“レーザー照射事件”が物議 欧州メディア一斉報道「卑劣な勝利」「ブチギレ」

    2021.07.09

    現地時間7日に行われたサッカーの欧州選手権(EURO)準決勝、イングランド―デンマーク戦で、デンマーク代表GKカスパー・シュマイケルの顔にレーザー照射があてられたことが海外で物議を醸している。欧州メディアは「イングランドの卑劣な勝利」「デンマーク、EURO敗退にブチギレ」などと一斉に報じている。

  • 大谷翔平の本拠地弾でよく映る横浜ゴム看板 設置の真相「飛ばすたびに偶然を感じる」

    2021.07.09

    米大リーグで史上初めて投打二刀流でオールスターに選出されたエンゼルス・大谷翔平投手。今季はMLB単独トップの32本塁打を放つなど、特に野手としての長打力が際立つ。大谷の本塁打と言えば中堅やや左中間寄りに“ビッグフライ”を打ち込むのが特徴の一つだ。

  • ロッテ18連敗直前の熱戦 名物アナウンス谷保さんが思い出す“ジョニーVSイチロー”

    2021.07.09

    プロ野球・ロッテは7日のソフトバンク戦に4-1で勝利し、ZOZOマリンでの通算勝利数が997勝となった(千葉マリンスタジアム時代の92年4月7日ダイエー戦から)。残り3勝で通算1000勝。カントアップ企画として、場内アナウンス担当31年目で、997勝全てに立ち会っている谷保恵美さんが選んだ「記憶に残る勝利試合」のハイライト動画を、ロッテの勝利後に球場マリンビジョンで放映している。

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