記事一覧
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海外自転車レースで大クラッシュ “生き残り3人”の珍事が話題「転倒の衝撃大きい」
2022.08.05欧州の自転車レースで珍事が発生した。3日にスペインで行われた自転車レース「ブエルタ・ア・ブルゴス」で先頭集団の選手が転倒し、後続の多くが巻き込まれる多重落車事故が発生。大会公式が大クラッシュの動画を公開し、「スピードも非常に速く、転倒の衝撃も大きい」「ホラー」と大きな反響を呼んでいる。
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23号の大谷翔平、MLB公式が届けた“粋な投稿”が話題 「カッコいい」「球界No.1」
2022.08.05米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、本拠地アスレチックス戦に「2番・投手兼DH」で先発し、5回2/3を7安打7奪三振で3失点で今季7敗目(9勝)を喫した。勝てば1918年ベーブ・ルース以来104年ぶりの2桁勝利&2桁本塁打だった一戦。MLB公式は試合開始直後に投打2枚の画像を公開。“粋な投稿”に対し、「彼はカッコいいわ」と米ファンの話題を集めている。
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日本ハム中島卓也の250犠打記念グッズ発売 史上21人目、16年パ・リーグ史上最多タイ62犠打
2022.08.05プロ野球・北海道日本ハムファイターズは、4日のソフトバンク戦(札幌ドーム)でプロ通算250犠打を達成した中島卓也内野手の記念グッズをオフィシャルオンラインストア・オフィシャルストア(ON-DECK・CLUBHOUSE)で16日12:00まで受注販売すると発表した。
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594億円を断ったソト、爆速171kmライナーで移籍後初安打 米熱狂「すでに楽しそう」
2022.08.04米大リーグ・パドレスに移籍したフアン・ソト外野手が3日(日本時間4日)、本拠地ロッキーズ戦に「2番・右翼」で新天地デビューした。第5打席には打球速度106.5マイル(約171.4キロ)の右前安打で移籍後初安打。弾丸ライナーの動画をMLB公式が公開すると、米ファンから「このボールは殿堂入りするぞ」と熱狂的なコメントが相次いだ。
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100m決勝 女子は中京大中京・藏重みう11秒85、男子は東京学館新潟・関口裕太10秒38でV
2022.08.04陸上の全国高校総体(インターハイ)第2日は4日、徳島の大塚スポーツパーク・ポカリスエットスタジアムで行われ、男女100メートル決勝がそれぞれ行われた。
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カフェインがスポーツ競技力向上につながる理由 最大筋力、筋持久力に効果ありの研究も
2022.08.04Jリーグやジャパンラグビー リーグワンをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回は「カフェインとスポーツパフォーマンス向上」について。
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明治25年創立、名門・仙台一で文武両道を貫く千葉史織 秘訣は「登下校電車内の習慣」
2022.08.04陸上の全国高校総体(インターハイ)が3日に開幕し、5日間にわたって熱戦が繰り広げられている。「THE ANSWER」は文武両道で励み、全国の大舞台に出場した選手たちをピックアップ。4日は、政治学者の吉野作造などを輩出した宮城の名門進学校、仙台一・千葉史織(2年)が女子400メートル障害に出場。予選組3着で5日の準決勝進出を決めた。陸上で全国クラスとなり、学業も学年350人中20位という両立の秘訣には「登下校1時間の電車内の習慣」があった。
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「この握手は凄い(笑)」 デカすぎた身長205cmレブロン、異業種選手との対面に衝撃
2022.08.04米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズ、レブロン・ジェームズの握手が話題を集めている。MLSのトロントFCに移籍したイタリア代表FWロレンツォ・インシーニェと対面。米メディアが画像を公開すると、海外ファンから「クレイジーだ」「なんてこった」と衝撃を受けた様子の声が上がった。
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全英首位を走る渋野日向子、開幕前の“爆笑7連発”に海外反響「シンデレラを応援だ」
2022.08.04米女子ゴルフの海外メジャー今季最終戦・AIG全英女子オープンが4日、英北部ガレーンのミュアフィールド(6680ヤード、パー71)で開幕した。2019年女王の渋野日向子(サントリー)は3連続バーディーなどで6番まで暫定首位。大会公式が大会前に公開した渋野の“爆笑7連発”の画像に対し、海外ファンから「なんて明るい輝きだ」と反響が集まった。
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バスケ選手が生んだ共感の輪 コロナ禍の学生30人と実現、“真夏の文化祭”に込めた想い
2022.08.04名古屋市の繁華街、栄にある商業施設で7月30日、「通りすがりの文化祭~“青春”取り戻し大作戦~」というイベントが開かれた。主催者はバスケットボールBリーグ・名古屋ダイヤモンドドルフィンズの齋藤拓実。新型コロナウイルス感染症の影響で学校行事が中止に追い込まれた学生たちに、青春の思い出をつくる場を提供できないだろうか――。プロスポーツ選手の想いから発足したプロジェクトに、地元の高校生や大学生が共感して、“真夏の文化祭”が実現した。
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